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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1954/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 以上でございますが、これに対する取扱いについて何か御意見がありますれば……。

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 速記をつけて。 それでは接収不動産に関する借地借家臨時処理法案の取扱いに関しましては、本国会において審議が終らない場合は、来国会に持越すとこういうことにして、なお相当慎重にこの法案につきまして審議検討する、こういうことにいたしたいと思います。 ―――――――――――――

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) それからなお、今次国会中の委員会の運営に関しますことを議題にいたしますが、中山先生何か……。

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) ちよつと速記とめて。 〔速記中止〕

自由党1954/12/02

20参議院 法務委員会 第1号

○委員長(高橋進太郎君) 速記つけて。 それでは本国会開会中の委員会の運営につきましては、各般の諸情勢とにらみ合せて開くことに委員長に御一任願いたいと存じます。 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時十七分散会

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) 法務委員会を開会いたします。 これより派遣議員の報告の件を議題といたします。

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) 次に東北につきまして、小野委員御報告願います。

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) 最後に九州につきまして棚橋委員から御報告を願います。

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) ただいまの各班の御報告に対しまして、この際御質疑のある方はお願いたします。

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) どうぞ。

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) それでは報告はこの程度にいたしまして、なお各班よりそれぞれの詳細な報告書が提出されておりますので、本報告につきましては裁判所制度に関する小委員会の調査上種々御活用願うことにいたします。 —————————————

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、裁判所所管昭和三十年度予算案を議題にいたします。 なお本件につきましては、議事の都合上懇談会に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/11/22

19参議院 法務委員会 閉会後第16号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないと認めます。 これより懇談会に入ります。 午後二時五十一分懇談会に移る —————・————— 午後四時十五分懇談会を終る

自由党1954/11/06

19参議院 法務委員会 閉会後第15号

○委員長(高橋進太郎君) ただいまより委員会を開きます。 まず人権擁護に関する件について、その申入書についてお諮りいたします。先般来当委員会におきましては、人権擁護に関する件につきまして、鳥取市秘聴器事件等各種の一連の事件について調査を行なつて参りましたが、これらの調査も一応終りましたので、本日委員長及び理事打合今会におきまして、その後の処理の問題につき協議いたしましたところ、この際お手許に配付いたしました案のような申入書を委員会におい…

自由党1954/11/06

19参議院 法務委員会 閉会後第15号

○委員長(高橋進太郎君) そのようにしてよろしうございましようか。……それではただいま朗読いたしました申入書を法務大臣が出席せられました際に一応申入れをし、その所見を伺いたいと思います。当委員会としてはこれで決定してよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/11/06

19参議院 法務委員会 閉会後第15号

○委員長(高橋進太郎君) それでは異議ないと認めてこの申入暫は決定いたします。 ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/11/06

19参議院 法務委員会 閉会後第15号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて下さい。 委員長から小原法務大臣に申し上げたいと思います。実は数日来当法務委員会といたしましては、人権擁護の立場から諸問題の調査に当つたのですが、その調査の結果、ただいま申し上げるような一応われわれの結論に達しましたので、一言申し上げたいと思います。なお、本文は書面をもつてお手許に差上げますが、一応私から朗読いたします。 基本的人権の尊重は、国政の運用に当つて最も肝要なことであつて参議院法務委員会と…

自由党1954/11/06

19参議院 法務委員会 閉会後第15号

○委員長(高橋進太郎君) これより検察及び裁判の運営等に関する調査中民法改正に関する件を議題といたします。法務大臣より本件に関する一応の御説明を願います。

自由党1954/11/06

19参議院 法務委員会 閉会後第15号

○委員長(高橋進太郎君) それではただいま議題となりました民法の改正に関する件は、この程度で打切りたいと思います。 ―――――――――――――