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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1958/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由民主党1958/04/10

28参議院 商工委員会 第18号

○高橋進太郎君 この工業用水のあれですが、これは予算はことしだけじゃない、前から、前年度もあったんだろうと思うのですが、予算と法案との関係は、この法案ができますとどういうような関係になるのでしょうか。

自由民主党1958/04/10

28参議院 商工委員会 第18号

○高橋進太郎君 そうするとあれでしょうか、工業用水道事業法によって、まあ予算のといいますか、あるいは補助金と申しまするか、そういったような国からの助成を受けるものと、それからこの法案だけで規制されて、補助金はもらわないというのと二通りあるのでしょうか。あるいはこの法律によって、一律に何割なら何割といったような工合に、あるいは一律でなくとも、何がしかの助成を受けると、こういうことになるんでしょうか、その辺の関係は。

自由民主党1958/04/10

28参議院 商工委員会 第18号

○高橋進太郎君 そうしますとあれですね、補助金は補助金というので、別個の、その公共団体なり、あるいは工業用水道事業の実態を見て、これを別な観点から考えると、それから事業法は事業法で、工業用水道というものの事業を法的に規制すると、こういうので、これは別個に取り扱うわけに、結局今の大臣のお話しではなると思うのですが、そこでお伺いするのは、現在水道につきましては、まあ上水道は厚生省、下水道は建設省というような工合になっていると思うのですが、全…

自由民主党1958/04/10

28参議院 商工委員会 第18号

○高橋進太郎君 実は私がお聞きしたいと思いますのは、今度の立法で、非常に私が新しいと思いますのは、地方公共団体がこの事業をやる場合には、許可制度にしないで届出制度にしているというのは、これは非常に行政の簡素化の上でいい立法だと思うのです。ほかの上水道とか下水道は、みな許可制度にしておるのですが、その点では工業用水道の特に地方公共団体については、届出制度にして行政の簡素化をはかったと思うのですが、ただそのときに、一方は今の上水道なりあるい…

自由民主党1958/04/10

28参議院 商工委員会 第18号

○高橋進太郎君 それで、私は次の問題をお聞きしたいのですが、公共団体の問題に届出して、その他の場合には許可制ということになりますと、おそらく地方公共団体というものの公益性といいますか、公共性というものを認められて、これはあえて通産大臣の許可なくしてもやって差しつかえない、こういうことで届出としたと思うのです。そういうことならば、公共団体以外のものに対するこの通産大臣の許可権限も、これは府県知事なり何なりに、機関委任なりそういうことで行政…

自由民主党1958/04/10

28参議院 商工委員会 第18号

○高橋進太郎君 それからもう一つ、地方公共団体が工業用水道事業をやるときには届け出ですが、都市計画法との関係はどうなりますか。これはあらかじめ地方公共団体でこういうものを出してくるとき、あるいはその他の者が許可を求めるときに、大体都市計画法との関係においては、あらかじめそれは調整して持ってくるわけでしょうか。

自由民主党1958/04/09

28参議院 商工委員会 第17号

○高橋進太郎君 どうですか、政府の答弁はこれから聞くと思うのですが、当局の方はあと回しにしようじゃないですか。

自由民主党1958/04/08

28参議院 商工委員会 第16号

○高橋進太郎君 どうでしょう。これは議事運営のあれですから、一ぺん理事会にでもその後の情勢でも持ち寄って、今の週二回の問題もあり、それから大臣出席の問題もあってして、いただきましたら……。どうでしょう。ここで急にきめるというわけにいきませんから、これはまあ、理事会で十分阿部さんの意見を中心にしてやっていただきたいと思います。

自由民主党1958/04/08

28参議院 商工委員会 第16号

○高橋進太郎君 どうでしょうか。阿部さんの御意見もごもっともな点もありますから、いずれ後刻適当な時間に、委員長から理事会を開いていただいて十分懇談していただきましては……。

自由民主党1958/03/13

28参議院 予算委員会 第10号

○高橋進太郎君 関連質問。今、田村委員から東北の電力の問題、ことに料金についてのお話があったのですが、御承知の通り昨年値上げされ、またこの四月一日から三%値上げになるわでありますが、お聞きしたい第一点は、現在東北開発という国策の線に沿うて昨年から東北開発に力を入れておられることは御案内の通りであります。そういう際に料金の問題が、特に東北において全国的に見てその水準より高くなる、こういうのはやはりそうした東北開発という国策の線からも望まし…

自由民主党1958/03/13

28参議院 予算委員会 第10号

○高橋進太郎君 通産大臣に、私は質問で、前に九分割の際に東北か水力電気が多いというので、年々調整金で十億近いものを数年間納めたというので、そういうものをこの際返していただきたい。返さなくても、それならば安い融通電力をいただくと、こういうようなことについての答弁がなかったのですが、その点についての……。

自由民主党1957/12/05

27参議院 商工委員会 閉会後第1号

○高橋進太郎君 ちょっとそれに関連して。今の運輸省側のフィリピン賠償の船のことなんですが、そういう賠償にそういう条件をつけたり、それから、内閣全体として東南アジアの開発基金の設定とか、あるいは東南アジアの開発と、こういって采配を振っているわけなんですね。そういうときに、何といいますか、ある意味から言うと、自国の、たとえば日本なら日本だけの立場でものを言うということになりましては、日本のほんとうの東南アジア開発というものは、一体、日本のそ…

自由民主党1957/12/05

27参議院 商工委員会 閉会後第1号

○高橋進太郎君 議事進行。どうですか、時間の都合もありますから、これは先ほど本田社長の話もあり、会社側としても十分極力誠意を持っておるようですから、通産省でも調査中でもありますから、またその結果を待ってやるようにして、次の議題に入っていただくようにしていただきたい。どうですか。

自由民主党1957/11/12

27参議院 商工委員会 第7号

○高橋進太郎君 昨日の委員長及び理事打合会におきまして、社会党の理事より、五十五条の適用は輸出産業及びこれに関連する事業のみに限定せられるよう修正いたしたいから、これが修正についてわが自由民主党において十分考慮してほしいとの申し入れがございました。そこでわが党といたしましては、特に首藤委員長から、わが党の中小企業特別委員会を招集していただきまして、慎重審議この問題を審議し、かつ党の機関にもそれぞれ諮りましたが、右修正申し入れは、わが党と…

自由民主党1957/11/12

27参議院 商工委員会 第7号

○高橋進太郎君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっておりまする中小企業諸法案に対し、衆議院送付原案に賛成し、社会党提案にかかる修正案に反対の意を表するものでございます。 中小企業のいろいろな対策が設けられてから長い年月を経まして、現下自由主義経済のもとにおいては、どうしても中小企業に対して特別なる育成、助成の道を講ぜねばならないということは、これは何人も異論のないところであろうと存ずるのであります。(「その通り」と呼ぶ…

自由民主党1957/11/11

27参議院 商工委員会 第6号

○高橋進太郎君 議事進行について……。事務局を通じて質疑打ち切りの動議を、賛成者を得て委員長の方へ出しているはずでございますので、それを一つお諮りを願いたいと思います。

自由民主党1957/11/11

27参議院 商工委員会 第6号

○高橋進太郎君 後日というと、あすになってしまう。

自由民主党1957/11/11

27参議院 商工委員会 第6号

○高橋進太郎君 どうぞ動議の性質から見で、すみやかに一つ。

自由民主党1957/11/11

27参議院 商工委員会 第6号

○高橋進太郎君 先ほど私は委員長に議事進行で動議を出しておりまして、先ほどから阿部さんの関連質問だから、私もやむを得ないと思ってしたのですから、私たちも書面をもって提出してあるのですから、適当にお諮り願いたいと思うのですがね。(「もう二、三点」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/11/09

27参議院 商工委員会 第5号

○高橋進太郎君 暫時委員会を四時ごろまで休憩しまして、なおこの問題について相当審議はあると思いますから、そして続行していただいたらどうかと思います。 なお、私は委員長に申し上げたいと思うのは、先ほどの島委員の御質問の中に、ちょっとこの委員会としてふさわしくない点がありますので、これは速記録をお調べの上、適当にこれは委員長においてお取り計らいを願いたいと思います。