高橋進
会議録に記録された「高橋進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,815 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社日本総合研究所理事長
- 直近の発言日
- 1959/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 憲法調査会12 件・12%
- 内閣委員会11 件・11%
- 法務委員会10 件・10%
※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 議院運営委員会 第12号
○委員長(高橋進太郎君) 本日御審議を願う案件は以上の通りでございます。この際、特に御発言がなければ、委員会を暫時休憩とし、本会議散会後格別の問題もなければ、そのまま散会といたします。 暫時休憩いたします。 午前十時二十八分休憩 —————・————— 〔休憩後開会に至らなかった〕
第31回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(高橋進太郎君) それでは、これより議院運営委員会を開きます。 議事に入ります前に、一言ごあいさつを申し上げます。はからずも議運の委員長を皆さんから御指名をいただいたのでございますが、私自身、きわめて議院運営委員会につきましては、不慣れでございまして、皆様に御迷惑をかけることも多々あると思いますけれども、皆様方の特段の御温情によりまして、議運が円満に運営されるようにお願いをいたします。私も常に中正な運営を念願いたしておりますので…
第31回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(高橋進太郎君) それでは、中央更生保護審査会委員の任命同意に関する件を議題といたします。
第31回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(高橋進太郎君) ほかに御発言ございませんか。ほかに御発言なければ、坂西志保君の任命につきまして同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第31回 参議院 議院運営委員会 第11号
○委員長(高橋進太郎君) 本日御審議を願う案件は以上の通りでございます。この際特に御発言もなければ、暫時休憩をいたしまして、本会議散会後格別の問題がなければ、そのまま散会いたしたいと思います。 それでは休憩いたします。 午前十時十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第29回 参議院 商工委員会 第2号
○高橋進太郎君 ちょうど先ほど理事打合会できめて、二十四日に大臣出られることになっておるのですが、これは大臣、時間の御都合、あるいは同時にまたそのときに、やはり日本の貿易政策なり、そういうものの根本についてお考えを伺いたいということをきめたのですが、その点一つ、大臣と十分お打ち合せ願いたいと思うのですが……。
第28回 参議院 商工委員会 第22号
○高橋進太郎君 ただいま議題となっておりまする中小企業信用保険公庫法案並びにこれに関連する法律案に対しまして、自由民主党を代表いたしまして賛成の意を表するものであります。 わが国の中小企業の育成に当りまして、最もその運営上困難であり、また、支障を来たしておりまするのは、信用の非常に低いという点にあるのでございます。これが、中小企業のいろいろな面において、この信用度の非常に低いということが、いろいろな場合において阻害されておるのでございま…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 ちょっとお聞きしたいのですが、先ほどの水洗炭業について、こういうような登録ということになると、将来たとえば一般のパタヤあるいは鉄くずを発掘する。要するにこれと一種の類似行為の者は一つの登録制度にするというようなことになるのではないか、その点の御配慮はどういうことになりますか。
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 それでは第二条に、「石炭の掘採により生じた廃石を水洗する」こういうことになっておりますが、たとえばよく私のいなかでは、鉄道や何かの廃炭が土に埋っているのを掘り起してやるということは、これは含まないのですか、というのは、石炭そのものから見れば、元はやはり採掘した石炭なのです。それは今言うように、工場や、あるいは鉄道なんかで管理処理が悪くて土に埋ったり、あるいは捨ててあったりするのを、パタヤや、一般人が掘り起してやっておりま…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 いや、私のやつはそれを業とした場合ですよ。というのは、第二条に「石炭の掘採により生じた廃石」とありますから、その直接石炭を採掘したために生じた廃石でなければ、いいのかとも思われる。ところが、その石炭の採掘というものを、捨ててある石炭だって、もとをただせば、採掘された石炭なんで、そう解釈すれば、やはり採掘による石炭なんで、そういうふうにも解釈されるが、そこらはどうなんですか。
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 そうすると今言った通り、鉄道なり、工場なりの管理が悪くて、その辺の土に埋ってあるものを水洗いをやる場合にも含むわけですね、しかも、石炭業としてパタヤか何かが水洗いをして、その石炭を処理した場合はどうなりますか。
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 私の方で、大体工場とか、鉄道とかを大体パタヤがやはり何人かあれして、それで埋め立てをしたり何かして、それを石炭の値段が高くなってくると、それを水洗いして掘り起してきて、そうしてそれを売ったり何かしておるやつがいるのですよ、実際問題としてそういうものは法律の適用に私はならないと思うのですが、それは今の石炭の採掘によると、こう書いてあるから、私は含まないものと思うのですが、どうもわからないものですから……。
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 それからもう一つ、私は議員立法だけに、やはりここで解釈によって行政取扱いのときにはっきりとしておかないと、将来行政取扱い上問題になると思うのでお聞きするのですが、それとお聞きしたいと思いますのは、十四条の規定で事業の何といいますか、「全部又は一部の停止」を命ずるのですね。そのときでも十一条の規定を準用して聴聞をしなければならないと、こういうのですが、こういうことになると、実際の違反というものが取り締れないのじゃないか、要…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 その点はどうもはっきりしないのですが、その次にもう一つお聞きしたいのですが、十六条の二項の規定に「各水洗炭業者は、連帯して損害を賠償する義務を負う。」こう書いてありますね。普通民法で連帯ということは、みんながその損害に対しては連帯共同責任を持つという意味に解されるのですが、ところが、その次に来て前項の「連帯債務者相互の間においては、その各自の負担部分は、等しいものと推定する。」こういう規定ですと、あれでしょう、もう前の方…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 何かはっきりその連帯の意味がはっきりしませんが、それからもう一つ、先ほど十四条の規定で、まあ今の行政処分をする場合において、非常にその効果が薄いと思うのですが、先ほど相馬さんからも質問がありましたように、一たんこういうものを登録をすると、石炭の何といいますか、景気のいいときには割合に保証金も積んだり、登録料も払うでしょうが、同時に今度は石炭の二、三年前のように非常に炭価が安くて、そうしてどうにもならない、こういうときには…
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 補償ですね。
第28回 参議院 商工委員会 第21号
○高橋進太郎君 そうしますと、この登録制度というものは、ちょうど漁業権のように新たに権利を付与するのではなくて、要するに純然たる災害防止のために一つの登録制度を施行して、そうして業者を育成して、非常に正常なる仕事をさせるのだ、従って将来、それじゃ登録したからといって、それを営業保障とか何とかという、営業権に対する保障というような問題は別になってくるのだ、これはかりに起ったとしても別個の問題だと、こういうふうに了解してよろしいわけですね。
第28回 参議院 商工委員会 第18号
○高橋進太郎君 この間、公述人の話を、ちょうど政務次官がおられなかったので、公述人といいますか、参考人のお話を聞きまして、だいぶ福島県の人の話を聞きますと、保証債務の回収率といいますか、貸し倒れになる部分が最近ふえているというのです。何か、二十八年が七〇何%になり、二十九年のやつが七五%ぐらい回収しているのに、最近の三十一年でしたか、あるいは三十年は六〇何%といったような工合に、非常に貸し倒れが大きく、それだけ保証協会としてよけい保証せ…
第28回 参議院 商工委員会 第18号
○高橋進太郎君 私、長官にお聞きしたいのは、その問題よりも、この間の福島の人の話を聞きまして、今言う通り貸し倒れの方が漸次ふえている。悪く言えば、要するに保証制度というものを銀行や何かがのみ込んじゃって、早い話が、銀行で貸し倒れの多いような、焦げつきになるような債務を、全部保証協会の方へしわ寄せして、従って保証協会そのものが何といいますか、本来の使命よりも、銀行の尻ぬぐいなり、焦げつき債務が、この協会でふえているというようなきらいがある…