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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1954/09/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 御異議ないと認めまして、理事に小野義夫君を指名いたします。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 次に、本法務委員会のこれからの日程についてお諮りいたしたいと存じますが、それにつきましては、午前中委員長、理事打合会を行いまして、大体こんなふうにしたらどうかと、こういうので一案ができましたので、その経過を御披露申上げます。 今回の法務委員会の審議議題となりましたのは、裁判所制度に関する件でありまして、これは法制審議会における審議の状況であるとか、或いは最高裁判所当局のこれに関するその後の見解というようなものを…

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) そうです。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) そこまでは人は具体的に折衝しておりませんが……、事務総長だそうです。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) そうです。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 午前であります。どうぞその際に一つ。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 午前中の委員長、理事打合会におきましては、造船等の被疑事件の処理という一般的なあれでございまして、問題をこまかく分けましてどうという具体的には相談はなかつたのであります。と申しますのは、一つには実は理事の出られない会派もあるので、若しあれでございましたら、まあ委員会においてお話合い願つて、実はそこまではその問題については協議しなかつたのです。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 実は理事会で話合いをいたしましたのは、それで実は日程の十六日、十七日で被疑事件を取り上げましたのは、十五日に衆議院のほうの決算委員会で総理の喚問等の問題等もありまして、要するに参議院は参議院の法務委員会としての角度からこの問題を取り上げようと、こういうだけの話合いにしまして、結局委員の良識によつてこの問題を処理しようということで、具体的な話は従つて理事会ではございませんでした。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) いかがで、ございましようか。今小林委員及び亀田委員から発言があつたのですが、十六、十七日の質問につきましては、明日中くらいに一つ質問する相手方と、それから質問の内容等を申し出ていただいて、それで十五日にまとめて理事会を開きまして、それを一応整理した後にお手許に差し上げる、こういうことにいたしたいと思います。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 今のお話の点は、理事会でもお話がありまして、実は総理を証人に呼ぶかどうかという話もあつたのです。それを証人という形式を避けて行政の責任者として呼ぶ。従つてそれだけに総理の出席は必ず一つ願いたい、こういう強い理事会の要望でありました。これは政府側と折衝してきめたいと思います。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) いや、先ほど申上げた通り参考人でございます。 それではいかがでしようか。先ほど小林委員発議の点は、亀田委員のお話のような点もあり、又先ほど私が申し上げたようなことで、とりまとめてよろしゆうございますね。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) ええ、それはその必要は……。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 小林委員にお答えいたしますが、午前の理事会でも大体御趣旨のようなあれで、やはりさらつと聞くだけは聞く、そしてそれでは不十分であつて、どうしても証人の形式をとらなければならないということになれば、あらためて皆さんとお諮り願う、こういうことでございました。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 第三のは、どういうのですか。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 承知しました。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) 承知しました。何かそのほかお打合せが、ございましたら……。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) それは状況が、どうしても延ばさざるを得ない状況になりますれば別問題ですが、予定といたしましては十七日で一応終るこういう予定でございます。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) それは総理の出席しないということを理事会では想像していなかつたからその点はあれですが、まあそういう事態かありますれば、あらためて理事会にお諮りして、十分日程の組替なり、また日程について理事会へお諮りして、皆さんと御相談したいとこう思つております。

自由党1954/09/13

19参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(高橋進太郎君) これは亀田委員及び小林委員からもお店ありましたように、こういう被疑事件について、決算委員会なり何なりいろいろ問題にしておりますが、やはり法務委員会としてのあり方から見まして、今の御発言、ごもつともと思いますので、その点は十分正確に御要望に沿うようにいたします。 それでは大体委員会はこの程度にいたしまして、今日はこれで散会いたします。 午後一時五十四分散会

自由党1954/05/24

19参議院 地方行政委員会 第43号

○高橋進太郎君 ちよつと小林委員にお聞きしたいのですが、今小林委員のお話の中にも大体知事が八年もすれば飽きられるじやないか、施策も尽きるじやないかというお話で、我々もそうは思います。思いますが、同時に又それが長くやれるというのにはその知事の治績が上るから又長くやれるというのであつて、従つてこれを法で制限すべきものではなくて、むしろやはり県民ならば県民の判断においてこれは制限されるべきものであると思われるのですが、その点についてのお考えは…