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株式会社日本総合研究所理事長衆議院参議院
総発言数
2,815
直近の所属会派
直近の役職
株式会社日本総合研究所理事長
直近の発言日
1954/09/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 憲法調査会12 件・12%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 法務委員会10 件・10%

※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,815 20 を表示
自由党1954/09/18

19参議院 法務委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) これより本日の委員会を開会いたします。 昨日に引続き被疑事件の処理に関する件を議題といたします。検事総長の御出席を得ましたので、この際御質疑を願います。

自由党1954/09/18

19参議院 法務委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) ちよつと小野君が先に発言を求めておられますから……。小野君簡単に願います。

自由党1954/09/18

19参議院 法務委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) 棚橋さんいいですか。……じや亀田君。

自由党1954/09/18

19参議院 法務委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) それでは最後に、委員長から二つ検事総長にお伺いしたいと思います。公務御多端の折御出席下されましたことは、委員会としてきわめて感謝するところでありますが、実は当委員会開会に当りまして私から一言申上げましたのは、要するに当法務委員会としましては、現在疑惑を投げておりまするこの一連の被疑事件の打切ということを通じまして、これを審査の過程において解明することが国会と共に検察権の権威の確保、それの維持を図るゆえんである、…

自由党1954/09/18

19参議院 法務委員会 閉会後第6号

○委員長(高橋進太郎君) これで委員会を閉じたいと思います。本日はこれをもつて散会いたします。 午後一時十六分散会

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) ただいまより委員会を開きます。 昨日に引続き、被疑事件の処理に関する件を議題に供します。犬養参考人がお見えになつておりまするので、犬養参考人に対する質問をお願いすることにいたします。

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) 委員長からお答えいたしますが、ただいまの岡田委員の発議につきましては、昼の時間にても理事会にかけまして、その取扱等につきましては懇談しておきめしたいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) それでは午前の犬養参考人に対する質疑はこれをもつて打ち切ることといたしまして、午後二時から法務大臣に対する昨日の質問を継続いたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) これより委員会を開会いたします。亀田委員。

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) それでは委員長から法務大臣に一言お尋ねをいたしたいと思います。実は総理大臣の出席を要求しておつたのですが、総理は出て来られないようになりましたので、法務大臣から一つお答えを願いたいと思うのですが、それは本委員場合を開きまする冒頭にも申し上げました通り、われわれはこの委員会で連日審議を重ねました。委員の方には、やはり今回の事件、特にこの造船疑獄等の打切ということが、何かこう国民に納得できないものを残した、こういう…

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) 第二点に……、法務大臣の答弁は、私の質問に対して十分とは考えておりませんが、一応次の問題に移つてみたいと思います。第二点にお伺いしたいのは、先ほど法務大臣のお話の中に、この十四条の指導権は、日常茶飯事のしばしば、ある問題であるということをお話になり、これに対して各委員からの質疑等がございましたが、しかしこれは先般犬養法相が指揮権発動せられた場合と、これは非常に違うのじやないかと思うのであります。と申しますのは、…

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) 如何でしよう、この程度で……。ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1954/09/17

19参議院 法務委員会 閉会後第5号

○委員長(高橋進太郎君) 速記始めて。それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後五時二十七分散会

自由党1954/09/16

19参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) これより委員会を開会いたします。 検察並びに裁判の運営等に関する調査のうち、被疑事件の処理に関する件を議題にいたします。なお、先ほどの理事会の申合せによりまして、まず法務大臣に対する質問の順序につきましては、緑風会、社会党左派、社会党右派、その他とこういう順序で質疑に入りたいと存じます。なお、緑風会の持ち時間二十分、社会党左派六十分、社会党右派三十分、その他三十分ということを一応の目安にいたしまして、質問の都合…

自由党1954/09/16

19参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) まあまあ……、どうぞ関連して……。

自由党1954/09/16

19参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 法務大臣何か……。

自由党1954/09/16

19参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) それでは暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後一時四十六分開会

自由党1954/09/16

19参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 午前に引続きまして開会いたします。

自由党1954/09/16

19参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 速記をちよつととめて。 〔速記中止〕

自由党1954/09/16

19参議院 法務委員会 閉会後第4号

○委員長(高橋進太郎君) 速記を始めて。