高橋進
会議録に記録された「高橋進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,815 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社日本総合研究所理事長
- 直近の発言日
- 1954/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会25 件・25%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 憲法調査会12 件・12%
- 内閣委員会11 件・11%
- 法務委員会10 件・10%
※ 全 2,815 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第10号
○委員長(高橋進太郎君) 浪速少年院長何か……。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第10号
○委員長(高橋進太郎君) 再度山学院長何か……。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第10号
○委員長(高橋進太郎君) これより委員会を再開いたします。多摩少年院長。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第10号
○委員長(高橋進太郎君) 宮城委員、何かこれについてございますか。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第10号
○委員長(高橋進太郎君) それでは私からごあいさつ申し上げます。今日大へん皆さんお忙しい中を各少年院長さん熱心にいろいろな実情を御説明下さいましたことを委員会を代表して深く御礼を申し上げます。 それでは少年院の関係はこれで終りまして、なお次に予算関係を審議しますが、これは委員会の形式でなく協議会の形式にしたいと思いますので、委員会はこれで閉じたいと思います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時十三分散会
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(高橋進太郎君) これより法務委員会場を開会いたします。 本日は検察及び裁判の運営等に関する調査中各種団体の最近の動向に関する件を議題といたします。高橋公安調査庁次長より状況の御説明を願います。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(高橋進太郎君) 亀田委員にお聞きしますが、右翼の関係も一括してお聞きしますか。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第9号
○委員長(高橋進太郎君) これより法務委員会を開きます。 政府のほうから委員会で要請した法務大臣及び副総理、官房長官出席しませんからこれをもつて散会したいと思います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時二十三分散会
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) これより法務委員会を開会いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査中、朝霞キヤンプ事件に対する裁判管轄権に関する件を議題にいたします。まず刑事局長より本件に関する大体の経過の御説明を願います。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) それでは午前に引き続き、法務委員会を開会いたします。洞爺丸及び内郷丸事件の刑事責任に関する件を議題といたします。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) じやよろしうございますか……。 それでは洞爺丸及び内郷丸事件の刑事責任に関する件を議題にいたします。 私から本件に関しまして、まず刑事局長にお伺いいたしたいのでありますが、現在特に洞爺丸は御承知のようなまあ世界にも例のないような不祥事件であり、従つてその被害者等も広範囲にわたつておるのであり、かつまたその被害者なり、あるいはその御遺族から見まするならば、何かこう割り切れないようなこの事件につきましては、非常にこ…
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) それに関連して何か中川刑事部長から警察側としての……。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) それではもう一点私から刑事局長にお聞きしようと思う。本件は非常な広範囲の被害者が出て遺族の数も多数なので、従つて国民ひとしくああいつたような気象条件の悪い状態においてどうして運航がせられたのか、そのせられたということについては船長だけの判断でなく、おそらく共同責任者、あるいは指示者というものもあつたのじやないかというような幾多の疑問を残しておるのであります。従つてこれの徹底的な糾明では、今のお話を聞いても、現地…
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) もう一点お聞きします。法務省は今のお話聞きますと、現地の次席検事におまかせして何か捜査を進めておられるようなんですが、これはやはりなまなましいうちに現場の実情を本省自体あるいは最高検自体把握しなければならんと思うのですが、そういう関係では法務省なり最高検として現地にどういうふうな人を派遣し、現地のそういうなまなましい実情を把握せられたか、その点も……。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) いや、私のお聞きしたいのは、それは法的関係から法務省が直接指揮するとか、そういうことじやないのですが、少くとも最高検がこれだけの大きな事件につきましては、最高的な判断をする必要があるわけですから、そのなまなましい事件の事情なり、そういうものをたとえば現地に行つて、検事総長が行けなければ次席が行くとか、そういうような工合にして、どうしてそういうことをせられなかつたかどうかという、こういうことです。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) どうも私はこういう事件を非常に調査して、あるいは一つの事件として考えるという考え方はあるのでしようけれども、被害者なりあるいはその遺族の身になつて見ますと、やはりこうした問題を国家的な規模というか、あるいは全体的な規模で本当にああした問題について責任があつたのかどうか、責任があるとするならば、何か十分徹底してやつてもらいたいと思うのであります。遺族がああした事件によつて被害を受け、なまなましい変りはてた被害者の…
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) 今亀田委員から刑事局長に要請がありましたが、私からも一つ要請を申し上げたいのです。結局今度のような未曾有の事件で被害者が本当に浮かばれるという途は、こうした事件が再びないということで初めて浮かばれ、またその死がむだでなくなるわけです。そのためにはやはりこうした問題の刑事責任というものを深く掘り下げて、そうして責任のあるところをどこまでも究明するということも大きなこれは一つの課題であると思うのです。先ほど来から刑…
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) ええ、お見えになつておりますよ。政務次官がおみえになつております。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) ちよつと亀田さん、岡田政務次官は用事があるのですが、政務次官には御質問ないでしようか。
第19回 参議院 法務委員会 閉会後第8号
○委員長(高橋進太郎君) 私ちよつと政務次官におそれ入りますが、先ほり羽仁さんもおつしやつたのですが、今回のような事件が起きると、国有鉄者の機構上の欠陥と申しますか、あるいにどう申しますか、要するに一方が何か責任の帰趨がはつきりしない公社関係であり、片方は運輸省だというような……、しかも公社関係が純然たる民間会社でもない、国家機関でもない、何かわけのわからないというような機構上の欠陥がこういうことをもたらしたということにはお考えにならな…