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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1949/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) それではただいまより参議院議員選挙法改正の件を議題として審議を進めたいと思います。お手元にさしあげてある案について一應法制局の方より御説明を願います。

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) それではこれで速記を中止して懇談的に会議を進めたいと思います。速記をやめて……。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) 速記をとつて——、それでは参議院議員選挙法側正の件は、來週火曜日までに衆議院側の委員において檢討して、なるべく参議院側の意向に合致するように結論を見出したいということですから、そういう意味において次会に持ち越したいと思います。 それから先ほどの伊藤氏の御出席を願うことも來週の火曜日にいたしたいと思います。速記をやめて……。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) 速記をとつて、なお本日議題となつたうちの議院における証人の、宣誓及び証言等に関する法律改正の件も、次会にまわすことにいたします。 —————————————

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) そのほか何か御意見はありませんか。

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) 藤井君に御質問いたしますが、特に両院法規委員から派遣されることについての合理的な何か根拠がありますか。

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) これは私も意見があるんですが、大体あちらからの指令によつてこしらえた委員会であるし、その委員会の内容、使命から行くと、たいへん重要であるにもかかわらず、実際の活動はこれに伴つていない。ところが、これは結局日本ではまだ習熟していないという関係で、そういうことになつているのだろうと思う。今、藤井君が言われたように、本場へ行つてよく研究してから、せつかく向うの勧告に基いてでき上つた重要な委員会ですから、その活動を十二分に…

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) それならこの実現方法は、具体的にどういうふうにしましようか、御意見がありましたらどうぞ。

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) 角田君の今の御意見は、両委員長に一任ということでありますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) それではさように決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/04/07

5両院 両院法規委員会 第2号

○會長(高橋英吉君) それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時十一分散会

民主自由党1949/04/01

5両院 両院法規委員会 第1号

○衆議院両院法規委員長(高橋英吉君) 高橋です。よろしく。

民主自由党1949/04/01

5両院 両院法規委員会 第1号

○衆議院両院法規委員長(高橋英吉君) 今両君ともちよつと離席しております。

民主自由党1949/04/01

5両院 両院法規委員会 第1号

○衆議院両院法規委員長(高橋英吉君) 私最初から法規委員になつておつて、私も中断しておつたんですが、最初のころは今の説と正反対の両院法規委員会の性質を十二分に実現せしめるためには、法制局みたいなものを包含した補助機関というか、そういうものを充実しなければならないというふうな話まであつたように記憶しております、法制局というものはこの法規委員会から独立して置くべきものか、この法規委員会の中にそれを包含すべきものであるか、という議論まで起つた…

民主自由党1949/03/29

5衆議院 両院法規委員委員長互選会 第1号

○委員長(高橋英吉君) 私がただいま互選によつて委員長に当選いたしました。微力、不徳でありまするが、どうぞひとつ皆さんの御援助によつて大過なく任務を果したいと思いますから、よろしくお願いいたします。(拍手) 本日は委員長の互選ということが議題でありますが、今後の運営を円滑ならしむるために引続いて理事の互選を行いたいと存じます。これにつきまして何か御意見がございましたらどうぞ。

民主自由党1949/03/29

5衆議院 両院法規委員委員長互選会 第1号

○委員長(高橋英吉君) ただいまの佐瀬君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/29

5衆議院 両院法規委員委員長互選会 第1号

○委員長(高橋英吉君) 御異議がないようでありますから、私より理事二名を指名いたします。 角田 幸吉君 松澤 兼人君 を理事に指名いたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会

民主自由党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○高橋(英)委員 別段異議を唱えるわけではないのですが、われわれ本國会に出てから、懲罰委員会は國管の際にあつただけです。あの際われわれはだれがどういう位置にいて、どういう行動をしたか、実地檢証をしたらどうかということを提議したら、ここは裁判所ではないからということで、それはしりぞけられた。今度は委員長がかわつたので新しい方法でやられるのかどうか。私はあえて反対いたしませんが、その点を明確にしていただきたいと思います。

民主自由党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○高橋(英)委員 私も土井君の御説に賛成いたします。荊木君から他の参考人の調査ということに対し反対もありましたけれども、これは私は反対されるのが少しどうかと思う。土井君の言つたように、今泉山君が出席せられまして、泉山君の陳述したところと今までの陳述とが一致いたしますならば、ほかの人を調べる必要はないと思いますけれども、泉山君の話したことがもし食い違いが今までの方との間にあるといたしますならば、この事件は結局暴力によつて廊下に連れ出された…

民主自由党1948/12/14

4衆議院 懲罰委員会 第2号

○高橋(英)委員 ちよつと山下さんにお伺いいたしますが、今の事件が起つてから後、大体どういうふうに山下さんは行動をとられましたでしようか。演壇に立つて、この事件の眞相について陳述せられるまで——概略でいいです。