高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 この問題が起りましたのは、本会議場で政務次官が答弁しようとしてからあなたの問題も起つて來たのですね。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 とにかく山下さんの問題がこういうふうな問題になり出したのは、いつごろでしようか。公式に取上げられるようになつたのは……。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 議場でこの醜態、泉山さんの非行が問題になるようになつて、あなたが壇上に立たれるというふうなことになつた後……。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 時間のことじやありません。泉山君のこの問題について糺断するというふうなことについての、あなたの積極的な要求はいつごろから起つたのですかというのです。時間はともかくですが、今の……。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 直後だつたのですか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 塚田政務次官が答弁しようとして休憩した後じやないですか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 その塚田君が答弁するために登壇して——趣旨弁明するために登壇したときに、大藏大臣が出席しないというので、議場が荒れたというふうなことになつてから後に、この問題が起つたわけじやないですか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 その前から問題が起つておつたのですか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 その点そうでないと、はつきりすればいいのです。 それからちよつとお尋ねしたいのですが、泉山さんが三ばいほどコップ酒を飲んだというのは御存じないですか。あなたの目の前で……。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 小さいコップですか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 あなたがおさしになつたのではないのですか、立て続けに……。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 この泉山さんと山下さんは、非常にお心やすいじやないかと聞いたのですが、先ほどの話ではそうじやなかつたのですか。泉山さんに対するあなたの呼びかけは「三六さん」というようにお言いにならなかつたですか。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 今の政務次官が趣旨弁明をしようとして、そこに問題が起つたから、泉山さんの非行が現われたのか、その前からこれが問題になつておつたかということを知りたいのです。
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 私は政務次官の趣旨弁明の問題が起らなかつたら、この問題は起らずに済んだのではないかというふうに……。 〔私語する者あり〕
第4回 衆議院 懲罰委員会 第2号
○高橋(英)委員 そこをちよつと聞きたかつたのです。たとえば泉山がしやんとしておつて、趣旨弁明のときに演壇に立つて、いつも不得要領ですけれども大体朗読して済んでいた。本人が出ないということに対する彈劾の問題が起らなかつたら、この問題はやみからやみに葬られておつた。ある意味において酒席の一エピソード、惡いエピソードで済ませた事件ではないかと思つて、そういう点について疑問が起つたからお聞きしたのです。最初から問題にする氣で、小川さんが言つた…
第4回 衆議院 本会議 第11号
○高橋英吉君 ただいま議題となりました裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する等の法律案及び檢察官の俸給等に関する法律の一部を改正する等の法律案について、その要旨及び委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 裁判官及び檢察官の給與について現在適用されている法律は、昭和二十三年六月以降の判事等の報酬等に関する法律と、同年同月の檢事等の俸給等に関する法律とであります。そしてこれらの法律は、ともに三千七百九十一円ベース…
第4回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律案の一部を改正する等の法律案及び檢察官の俸給等に関する法律の一部を改正する等の法律案、この両案を一括議題とし審査を進めます。 この際委員長より御報告いたします。政府が右両案について議案を修正するために國会法第五十九條によつて院の承諾を求めた結果、昨日本会議において右修正が承諾せられました。まずこの修正について政府より御説明をお願いします。
第4回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 以上のごとく修正せられました政府原案について審査を進めます。両案について御質疑はございませんか。
第4回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 それでは質疑もないようでございますから、質疑はこの程度で終局し、討論に移りたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第4回 衆議院 法務委員会 第5号
○高橋委員長 御異議なしと認め、質疑はこれにて終局いたしまして、討論に移ります。討論は通告順にこれを行います。