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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 本案に対して御質疑はありませんか。 それでは質疑もありませんようですから質疑はこれにて打ち切り、続いて討論に移りたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。 それでは討論に移ります。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 討論は終局いたしました。これより採決いたします。 本案は原案のごとく決するに賛成の諸君はお起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 起立総員、よつて本案は全会一致をもつて原案通り可決せられました。なお本案に関する委員会報告書の作成については委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 御異議なしと認めてさようにとりはからいます。 —————————————

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 続いて刑事訴訟法施行法案を議題とし審査を進めます。 本案について御質疑はありませんか。御質疑はないようであります。それでは御質疑も盡きたようでございますから、質疑はこの程度で打ち切り、討論に移りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 異議なしと認めます。 それでは討論に移ります。この際委員長の手元に安田幹太君提出の修正案が提出されております。これを朗読いたします。 刑事訴訟法施行法案修正案 刑事訴訟法施行法案の一部を次のように修正する。 第二條中「公訴の提起があつた」を「第一審における第一回の公判期日が開かれた」に改める。 第四條中「公訴が提起されていない」を「第一審における第一回の公判期日が開かれていない」に改める。 第八條を第十四條とし以下第十七條…

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 それでは暫時休憩いたします。酒井さんももう一ぺん研究していただいて再開のときにお願いいたします。 午後一時三十七分休憩 ————◇————— 午後四時四十二分開議

民主自由党1948/12/12

4衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 休憩前に引続きまして再開いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時三十二分散会

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 まず、鍛冶良作君理事辞任につきその補欠選挙を行いたいと存じます。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 中村君の動議に御異議ありませんか。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なしと認め佐藤通吉君を理事に指名いたします。 —————————————

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 次に刑事補償法を改正する法律案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する等の法律案、檢察官の俸給等に関する法律の一部を改正する等の法律案、三案を一括して議題といたします。政府より提案理由の説明を願います。 —————————————

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 暫時休憩いたします。 午後二時四十分休憩 ————◇————— 午後三時二十九分開議

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 それでは休憩前に引続きまして会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する等の法律案、檢察官の俸給等に関する法律の一部を改正する等の法律案を議題とし、審査を進めます。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 それではこの案の審査はこの程度にしまして、刑事訴訟法施行法案を議題として審査を進めたいと思います。

民主自由党1948/12/10

4衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 それではこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

民主自由党1948/12/09

4衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 ただいまより会議を開きます。 刑事訴訟法施行法案、裁判所法の一部を改正する等の法律案を一括して議題といたします。すでに両案とも説明済みでありますから、簡單に提案理由の説明をお願いいたします。 —————————————

民主自由党1948/12/09

4衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 右両案について御質疑はありませんか。

民主自由党1948/12/09

4衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 それでは午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十七分休憩