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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。佐竹晴記委員を理事に指名いたします。 —————————————

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 次に訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案、罹災都市借地借家臨時処理法第二十五條の二の規定を適用する地区を定める法律案、両案を一括して議題とし、審査を進めます。何か御質疑はありませんか。——御質疑がないようであります。それでは質疑もおおむね盡きたようでございますから、この程度で質疑を終局し、次に討論に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 御異議なしと認め、質疑を終局し、討論に移ります。松木君。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 中村君。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 佐竹君。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 討論は終局いたしました。これより両案を一括して表決に付します。 右両案を原案通り決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 起立総員、よつて両案はいずれも全会一致、原案通り可決されました。 なお本日確定の原案については、報告書の作成方は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 —————————————

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 次に本委員会に予備審査として付託されております副檢事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出第三号)を議題として審査を進めます。御質疑があれば願います。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 この案に関する審査は本日はこれにて打切ります。 —————————————

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 次に同じく予備審査として付託されております戸籍手数料の額を定める法律の一部を改正する法律案について審査を進めます。御質疑はありませんか。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 本日はこの程度にて審査を終り、日を改めて審査を続けていただくことといたします。 これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会

民主自由党1948/11/11

3衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 これより開会いたします。 この際おはかりいたします。すなわち弁護士法を改正する法律案を起草するため、国税調査の承認を議長に要求したいと存じます。要求書の案文を朗読いたします。 国税調査承認要求書 一、調査する事項 弁護士法に関する事項。 二、調査の目的 弁護士法を改正する 法律起草のため。 三、調査の方法 関係方面よりの意見聴取、資料要求等。 四、調査の期間 本会期中。 右により国政にかんする調査をしたいから、衆議院規則第…

民主自由党1948/11/11

3衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よつてそのようにとりはからいます。

民主自由党1948/11/11

3衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出第五号)を議題とし、審査を進めます。何かご意見がありますか。

民主自由党1948/11/11

3衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

民主自由党1948/11/11

3衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 速記をお願いします。 法案についてはさらにあらためて審査を進めることとし、本日はこの程度にて散会いたします。明日は午前十時より開会いたします。 午後三時十八分散会

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 田中政務次官より発言を求められております。これを許します。田中政務次官。

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより副檢事の任命資格の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。政府より提案理由の説明を願います。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 本日はこの提案理由の説明を聽取するにとどめ、次の議題に移ります。 —————————————