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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 戸籍手数料の額を定める法律の一部を改正する法律案、これを議題といたします。政府より提案理由の説明を願います。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 この法律案も本日は提案理由の説明を聽取するにとどめ、次の議題に移ります。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府委員より提案理由の説明を願います。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これも本日は提案理由の説明を聽取することにとどめ、次の議題に移ります。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 罹災都市借地借家臨時処理法第二十五條の二の災害及び同條の規定を適用する地区を定める法律案を議題といたします。政府より提案理由の説明を願います。佐藤藤佐君。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 この法律案も本日は提案理由の説明を聽取するにとどめ、次の議題に移ります。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 下級裁判所の設立並び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。政府より提案理由の説明を願います。佐藤藤佐君。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 本案も本日は提案理由の説明を聽取するにとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会

民主自由党1948/11/09

3衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 委員長としてごあいさつ申し上げます。今回私皆さまの御推輓によりまして、きわめて停い期間であろうと思いますが、法務委員長の重責を汚すことになりました。もとより浅学菲才、よくその任にたえ得るか、危惧の念にたえないものがありますが、幸いに委員諸君の御支持と御鞭撻とをいただきますならば、大過なくその重責を果し得るのではないかと思つておる次第であります。何とぞよろしくお願いいたします。 ——————————…

民主自由党1948/11/09

3衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 それではこれから本日は理事の互選を行いたいと思いますが、いかがいたしますか。

民主自由党1948/11/09

3衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 ただいまの池谷君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/09

3衆議院 法務委員会 第1号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。それでは 鍛冶 良作君 猪俣 浩三君 八並 達雄君 この三君に理事をお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

民主自由党1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○高橋(英)委員 表決権がないだけでほかは同じです。

民主自由党1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○高橋(英)委員 議会政治は多数政治だから、多数の者が認めればいいのだ。

民主自由党1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○高橋(英)委員 でも共産党は友党じやない。

民主自由党1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○高橋(英)委員 石田君のようにすれば一番はつきりすることはする。

民主自由党1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○高橋(英)委員 そうすると、委員長の問題もわれわれの方へもう一人入れていただけば、われわれも大いに考慮します。

民主自由党1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○高橋(英)委員 民主自由党の態度は、單に友好的な立場から讓つたというのではないのであつて、原則として各派から一人ずつ出すべきだというような前提があつたから、それならばお互いに各派から讓り合うが、とりあえずわが党は七名あるから、第一党として農民党に讓ろう。その中に友党関係も含んでいるというふうなことなんです。單に友好的な立場からのみ讓つたのではないのです。石田君の今の議論は、ほかの会派がやはり共産党に讓るということを予期して、われわれは…

民主自由党1948/10/22

3衆議院 議院運営委員会 第7号

○高橋(英)委員 この先はわが党の態度を了承してもらいたい。不当財産取引調査特別委員会の委員長の問題でも、われわれは加藤勘十氏、武藤運十郎氏を委員長とする場合にも、今の純然たる互選説で、互選的な原則に基いてやつたものではない。要するに與党からとるべきであるという建前から、個々の状況を考慮せずに同調した。從つて今度もやはり與党から出すべきものだというふうな頭に立つたけれども、いろいろな情勢でこれが押えられたということを了承してもらいたい。…

民主自由党1948/10/21

3衆議院 議院運営委員会 第6号

○高橋(英)委員 われわれの方は党議として、特殊な事情だ、特例だというので、かたつぱしから破られていくのでは、原則というものの價値がなくなるということに決定しました。