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国民民主党衆議院
総発言数
211
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会98 件・98%
  • 本会議1 件・1%
  • 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

211 20 を表示
民主党(第九控室)1949/11/24

6衆議院 通商産業委員会 第12号

○高橋(清)委員 ただいま大臣からの御答弁中に、石炭と金属は趣を異にしておるというお話がありましたけれども、たまたま石炭の鉱害問題ができましたことについて、鉱山行政上から、金属山もこの際よく考えていただきたいということの注意を促す意味において申し上げたのであります。しこうして実際問題といたしまして、いわゆる被害を与えないところの炭山、たとえて言うならば常磐、北海道方面と、加害炭山であるところの九州地方及び山口地方の炭山とでは、先ほども門…

民主党(第九控室)1949/11/24

6衆議院 通商産業委員会 第12号

○高橋(清)委員 大体政府の意向もわかりましたから、委員長において、本委員会としてどういうように、この法案を審議するかお諮り願いたいと思います。

民主党(第九控室)1949/11/16

6参議院 決算委員会第二分科会 第1号

○説明員(高橋清君) 御説明を申上げます。この御質問の部分はお手許にございます資料の、百三十三頁の三百八十二に、書いてございます。先程会計検査院からも御説明がありましたように、第一番の問題は会計検査を受けました当時に、丁度酒々井という代位配給所の職員に不正事件がございまして、それに絡みましてこの問題が生じたのでございますが、この問題が生ずると共に、政府は直ちに閉鎖機関処理委員会に対しまして、誤つて拂込みましたものの返還の請求をいたしまし…

民主党(第九控室)1949/11/12

6衆議院 通商産業委員会 第6号

○高橋(清)委員 皆さんが大体お聞きになつたようですから、私はごく簡單に三問だけお尋ねしたいと思います。一括して三件をお伺いいたします。 第一、銅鉱業のうち、電気銅の補給金廃止後における探鉱奨励金として、補正予算に六千万円を計上しておるということを承つておりますが、この六千万円だけで現在の銅鉱業の温存が可能とお考えになつておるのかどうか。 なお、今後予算をどのぐらい計上するお考えであるか。その点と、もう一つは、今後の日本の金鉱業に対する…

民主党(第九控室)1949/11/12

6衆議院 通商産業委員会 第6号

○高橋(清)委員 これはこの前わが党の村瀬議員が、石炭国家管理法の第四十條の損失補償の問題についてお伺いしたときの答弁では、ひもつきであるというようなお言葉があつたのですが、恐れ入りますが、繰返してはつきり承りたいと思います。

民主党(第九控室)1949/11/12

6衆議院 通商産業委員会 第6号

○高橋(清)委員 打切ります。

民主党(第九控室)1949/10/28

6衆議院 通商産業委員会 第1号

○高橋(清)委員 理事はその数を十名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 お伺い申します。硫化鉱を輸入したときの理由、当局の方針、それから今後どれだけまだ輸入の見込みであるか。それとも打切る見込みであるか。それについてのいきさつを承りたいと思います。

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 日本の硫化鉱の大体の生産計画は百二十五万トンになつておるようであります。需要が百三十五万トン。そこに十万トンの差がある。けれどもその價格において非常な相違があつて、横浜の價格が七千九百円。こういうように入るときには約九千円で入つておりまして、そうして補給金を四億五千万円出すというようなことで、それを内地の鉱山に出せば優に十万トン以上のものは増産できるというのが大体鉱業界、業者側の意見でもあり、また一致しておるところなの…

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 ただいま大体しようゆ、みその実情を承りましたが、私は特にしようゆに関してお伺いをいたしたいと思うのであります。承るところによりますと、しようゆの生産及び配給は、生産は戰前と終戰後におきまして、非常にそこにバランスのとれない点があるようであります。たとえば例をとつて申しまするならば、宮城縣のごときは戰前九九%の生産をやつて、大体自給ができておつたのであります。ところが今日は宮城縣の例をとつてみますると、これがおもに移入の…

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 それからお伺い申したいことは、公團の発足直前におきまして東北六縣の大体五万石というものが、切捨てになつておるのであります。これはどういう理由でございますか、承りたいと思います。

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 それから普通のしようゆにつきましては、各縣とも移出入をやつておるわけでありますが、アミノ酸しようゆについて過般私が参りましたとき、当局のそのとき会つた方は、これからアミノ酸のしようゆをますますやる方針である。ことに食品局長さんはアミノ酸しようゆを礼讃するがごとき言を申されましたが、その配給についても、アミノ酸を必ずこれだけ使えという強制的な配給をしているようですが、これはどういうわけですか。ちよつと伺いたい。

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 今の配給機構はどういうふうになつておりますか。配給の割当とかいうものはどこできめて、どういうふうな形になつておりますか。

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 私の今の質問はそういう意味ではなく、公團の役員はどういうふうな選任方法をとつておりますか。ちよつと承りたいと思います。

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 そうではなく、何か業者代表というようなものがあるわけではないですか。

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 それが原料の配給にも非常に影響があるかどうかは知りませんが、その役員の出ているところは案外生産配給がよく行つておるという傾向があるように思われるのであります。どうかこの点をもう一度再考していただきたい。 それからもう一つ最後に申し上げたいのは、アミノ酸のしようゆをつくるについて、繰り言ながら今まであるところの業者の工場を利用して、指導奬励して行くというのを特に私はお願いしたいと思います。それからできるならば各縣の需要す…

民主党(第九控室)1949/09/13

5衆議院 経済安定委員会 第22号

○高橋(清)委員 大体時間がありませんから、私はこのくらいで切上げますが、今申しましたことを当局の方々で特によく再檢討して、現在の配給、移出、移入の点をよく調整していただきたいと希望いたす次第であります。

民主党(第九控室)1949/08/19

5衆議院 経済安定委員会 第21号

○高橋(清)委員 ちよつとお尋ねいたします。この見返り資金の利子の問題ですが、これは大分高いといううわさがある。これは何とかもつと安くさせるような方法はないものでしようか。その間の消息をちよつとお聞かせ願います。

民主党(第九控室)1949/08/10

5衆議院 経済安定委員会 第19号

○高橋(清)委員 大体永井委員から詳細に御報告があつたようでありますが、調査中において最もわれわれ痛感いたしましたことは、各地方とも金詰まりで弱つておるから、何とか金融の道を開いてもらいたいという声、要望が非常に盛んであつたのであります。それからもう一つは、日発の七ブロツクの分割ではどうしても困るから、これをもつと緩和されて、あるいは三ブロツクくらいにしてもらいたいという各事業家、業者の要望が非常に強かつたのであります。 次にはただいま…

民主党(第九控室)1949/07/04

5衆議院 観光事業振興方策樹立特別委員会 第3号

○高橋(清)委員 建設省の方にお伺いいたしますが、ホテルを建設するについての百坪以上とか、あの許可の方に幾らか緩和されますでしようか。そういうものに対する許可の方針はどういうお考えであるかひとつ伺つておきます。