高橋清治郎
会議録に記録された「高橋清治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 211 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 通商産業委員会建設委員会経済安定委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 211 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 災害地対策特別委員会 第6号
○高橋委員長代理 これより会議を開きます。 委員長不在でありますので、私が委員長代理を勤めさせていただきます。 この際お諮りいたします。大藏当局より、今次追加予算の災害復旧費についての説明は、祕密会の形式で議事を進めてもらいたい旨の申出がありましたが、いかがでございましようか。
第3回 衆議院 災害地対策特別委員会 第6号
○高橋委員長代理 それではこれから祕密会に入ることにいたします。 ━━━━◇◇━━━━━
第3回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○高橋(清)委員 これは木炭の生産地である宮城縣の方の実情でございますが、來月の半ばころまではトラックがききまして、山出しが停車場まで運ぶことができるのであります。ところがこれに対するガソリンがないために、運搬することができずして、去年も現に玉造郡の鬼首村には木炭が山の奥にただ積まれておつて、翌年にはその炭がざくざくになつてどうにもならぬというような状態になつているのですが、今年もまたそれを繰返さないように、かようなところにガソリンの特…
第3回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○高橋(清)委員 今局長さんの申される通り、タイヤ、チユーブ、ガソリンは配給される手続になつておるようであります。けれども、実際ああいう方面には行かずに、会社から会社に配給するために、別な方面にそのタイヤが配給されたり、ガソリンが配給されて、実際には、それが円満に配給されない実情にあるようですから、よくお調べを願いたいと思います。
第3回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○高橋(清)委員 お伺いいたしますが、私鉄の災害に対しましては、この前の災害のときには政府では半分補助金を出したようでありますが、今回もやはり補助金を出すお考えでありますかどうか、ちよつと伺いたいと思います。
第3回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○高橋(清)委員 ただいま山崎委員からお尋ねがありましたことは、東北の鉱業会が連署いたしまして全面的に陳情する段取りに今なつておるのであります。それは鉱産物の輸送問題につきまして山形と秋田縣だけはぜひ仙台鉄道局内に繰入れてもらいたい。新潟と仙台とに局がわかれているために非常なる輸送の支障を來しておる。現に山形縣と宮城縣の境の堺田というところを分岐点といたしまして局の管轄が区別されておるのですが、そのために奥羽線と東北線との連絡は時間の待…
第3回 衆議院 本会議 第13号
○高橋清治郎君 私は、ただいま議題となつておりますこの決議案に、民主党を代表して賛意を表するものであります。その前に、わが國会において党派的感情にとらわれてお互いに爭つておるとき、いかに災害地の農民が悩んでおるかということを、一言皆さんに、その実情を訴えたいと思うのであります。 わが東北地方におけるところの災害地の農民は、打続くところの災害のために、再び立つあたわざるような状態にあるのであります。そのために、父祖傳來の農業を廃業いたしま…
第3回 衆議院 経済安定委員会 第2号
○高橋(清)委員 いろいろ四原則の御説明を承りましたが、現在期間を延長することによりまして、実際その再編成を指定されたところの会社の生産能力というものは、その間逡巡しておるような点はないでありましようが、現に私の知つておる会社などは、そのために非常に逡巡しておるような会社があるようですが、その点はいかがでございますか。
第3回 衆議院 経済安定委員会 第2号
○高橋(清)委員 御説明よくわかりましたが、実はこういう実際問題が私の知つておる指定会社の中にあるのです。幾つかの会社に分割することにすでに決定して、その分割された会社の重役陣も顏ぶれも大体内定しておる。ところがこれが緩和されることによつて、前の経営者がカム・バツクするために、大体内定しておつたところの重役陣はこれに反対しておる。そういう対立的な傾向で発言しておるような場合があるのでありまして、こういうことは実はどうかということをちよつ…
第3回 衆議院 経済安定委員会 第1号
○高橋(清)委員 理事はその数を三名とし、委員長において御指名あらんことを望みます。
第2回 衆議院 国土計画委員会 第21号
○高橋清治郎君 宮城縣は岩手縣と同様甚大な被害を受けているのであります。人畜の被害はあまりなかつたのでありますが、田畑は岩手縣と同様の被害を受けているのであります。これに対する継ぎ資金を一刻も早く渡してやりたいという大臣の御氣持がわかつて、非常に喜んでいるような次第であります。よろしくお願いいたします。