高橋清一郎
会議録に記録された「高橋清一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 運輸委員会 第3号
○高橋(清)委員 個人営業の割合あるいは既存業者に対してはどの程度の配分をするか、残りのものは新免であるというような格好になるような先ほどの御答弁でございます。結局この三者どの程度の割合になるかということにつきましても、目下検討中ということでございましょうな。
第32回 衆議院 運輸委員会 第3号
○高橋(清)委員 あとは先ほど關谷委員が冒頭にお話しになりました取締りということに関連することなのでありますが、最近千葉と埼玉の県境の辺で埼玉、千葉県の車が侵入して不当の料金を徴収して都民を困らせておるということを聞かされております。その辺のことをお聞きになっておりませんかどうか。
第32回 衆議院 運輸委員会 第3号
○高橋(清)委員 この問題につきましては先ほど来關谷委員のいろいろな御質疑、それに対するいろいろな御答弁、相当うがったものがございますので、この辺で私も打ち切らせていただきましょう。
第31回 衆議院 運輸委員会 第25号
○高橋(清)委員 時間の関係もございますので、ごく簡単に今のに関連して申し上げたいと思います。私どもは、率直に言わさせていただいて自民党の代議士でございますから、ストライキとなりますとあまり介入したくない、闘争の場には臨みたくないという気持があるのでございますが、本件の場合につきましては信越自動車事務所でも非常な意気込みすさまじいものがあるのであります。現状維持という線がくずされる場合においては、すなわち十和田が東北に参るというような場…
第31回 衆議院 運輸委員会 第24号
○高橋(清)委員 過般新潟に支社ができて、皆様方の御好意に対しまして感謝申し上げて参ったのでありますが、支社ができたとなりますと、今後その系統部門の拡充強化、向上進歩が来たされるだろうという期待を持つことは言うまでもなかろうと思うのであります。ところがこれと逆行いたしまして、信越地方自動車事務所と申しますか、これが今後の動向いかんによっては改廃の運命をたどらなければならぬのではなかろうかというような危惧の念を持たざるを得ない場面であるこ…
第31回 衆議院 運輸委員会 第24号
○高橋(清)委員 もう御存じと思うのでありますが、この十和田南の営業所は、大体信越自動車事務所としましての経営実績と申しますか、業績と申しますか、これが勘どころの黒字の約四五%という非常な収益を上げて、事務所自体にとりましてもいわゆるドル箱だというようなことで、どんなことでも事務所のある限りは手放すわけに相ならぬというのが職員同士の一致した考え方であると聞いておるのであります。さきに、この前の委員会でございますが、長野県の下諏訪と伊那で…
第31回 衆議院 運輸委員会 第24号
○高橋(清)委員 下諏訪と伊那を新潟に持ってこようという方針はくつがえされ、十和田南は東北へやるとなりますならば、当然信越自動車事務所は改廃の運命をたどらなければならぬと思うのであります。一応原案と目されておりますものは、十和田は東北へやる、そのかわりに長野県の下諏訪と伊那は新潟へ持ってくるから、こういうようなことで線を進められたやに聞いておるのでございます。これが初志と違いましてこの二つはやはり元通りだ、十和田は東北だとなりますならば…
第31回 衆議院 運輸委員会 第24号
○高橋(清)委員 十和田の件につきまして、いわゆる輸送の一貫、あるいはサービスの向上という点から考えて、これはやはり既定方針通りやったがいいのだというようなおぼしめしのように理解されるのでありますが、私が聞いていることは、冬季の場合、なるほど業務集中あるいは集中修繕と申しましょうか、そういうようなことからも関連しまして、原案通り進んだ方がいいというようなおぼしめしのように承わるのでございますけれども、ともかくあの辺は一帯に降雪期をどうす…
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 まず一番初めに五十嵐助役にお聞きいたしたいのであります。新潟の地盤沈下はほかの地区と比較いたしまして非常な速度で沈下しつつある、たとえて申しますと、沈下の率でありますが、尼崎の三倍程度でなかろうか、そのためにますます地元民の不安が助長せられ、何とかしてもらわなければならぬということになったのでありますが、この応急対策であります。先ほど午前中にお話がございました応急対策と恒久対策がございますが、応急対策について昨年度にお…
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 ついででございますので、お聞きしたいのですが、県と市との地元負担の割合でございます。どの程度であるか、お聞かせ願いたい。
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 あなたへの御質問、これを最後にしますが、先ほど帝石の社長さんがお話しになったのでありますけれども、一応この辺であろうと思われる分野について、六十本でございますか、ガスをおとめになったということであります。しからばこの反響でございますが、ガスどめいたしました反響は、何か徴候があるかどうかということであります。相当の年月がたたなければわからぬものか、あるいは二、三カ月でもすぐ見出せるものであるかということについて、あなたも…
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 次に江口専務にお尋ねしたいのでありますが、新潟市の市民感情としましては、ほとんどの者がその原因はガスであるというふうに考えておるわけでございます。でありますが、午前中にあなたのいろいろ御説明になりました中で、いろいろあろうけれども、私どもの信ずるところは、また別の現象もとらえなければならぬというような意味でのお話がございました。従いましてこの際でございますから、あなたのそれに対する、私はこう思うということがございました…
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 坪井先生にお尋ね申し上げたいと思いますが、先ほど午前中に新潟県知事は、それは事実そうなんでありますが、都市だけでの、いわゆる新潟市だけの地盤沈下現象ではございません、周辺の農家、いわゆる田畑が著しい沈下状況を呈しておるというお話がありました。で、私の考えますことは、しからば日地改良工事ということと地盤沈下というのは、何らかの関連があるかどうかということのお尋ねでございます。
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 それでは知事でんがら一つ……。
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 鉱山局長にお尋ね申し上げますが、原因の発表は、この五月に行われるであろうという新聞記事が過般出ておったわけであります。この原因の発表というのは、中間発表であるか、あるいは最終結論的なものであるかどうか、それをまずお尋ねしたいと思います。
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 私は鉱山局長に、過般もあなたのもとへ参りまして、いろいろ市民感情としても非常なものであるので、もちろん対策は講じてもらわなければならぬのであるけれども、何か世上とかくの疑惑を持たれるようなお態度におられては困りますというようなことを、率直に申し上げたことがあるのであります。おそらく原因のすべてはガスと発表せられるかもしれぬ、あるいはそうではない、それは一部であるけれどもというような発表になるかもしれぬ。これは私ともしろ…
第31回 衆議院 商工委員会 第30号
○高橋(清)委員 ほかの方々の御質疑もございますと思いますので、最後に希望意見を付しまして、ぜひ関係の皆様方の御努力をお願いしなければならぬと思うのでありますが、冒頭お尋ねしたのでありますけれども、県市の地元負担の軽減の問題については、実を申し上げますと、異常な関心をお持ちであるわけであります。また、先ほど県知事もお話のように、ともかく財政破綻になるかもしれぬというようなことでやっているわけなんであります。この問題につきましては、社会党…
第31回 衆議院 運輸委員会 第9号
○高橋(清)委員 久保氏のただいまの御質疑と関連することが相当あるのですが、今回の改正の大きなねらいとしますところは、だいぶ御質疑もございましたが、国鉄経営改善のための支社制度をうんと強化しまして、支社長に相当の権限を与えて、事業の能率的な運営を確保するということと、特定の事業に投資することができるようにする点にあると思うのでありますが、その通り、そのままに解釈してよろしいかということをまずお伺いしたいと思います。
第31回 衆議院 運輸委員会 第9号
○高橋(清)委員 もう少し具体的に、しからば支社長にいかなる範囲の権限を持たせるお考えであるかということでありますが、私ただいまの久保氏に対する御答弁の中でまだいろいろはっきりしませんことがあるのです。一つの例を申し上げますと、関東支社長の東京駅長に対する任免権と申しますか、これはどうなるものであるか。私は新潟でございますから関連させていただきますが、新潟の駅長に対する任免権は支社長でできるかどうかというようなことであります。このライン…
第31回 衆議院 運輸委員会 第9号
○高橋(清)委員 新潟駅長は新潟支社長で……。