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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
339
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1974/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

339 20 を表示
自由民主党法務政務次官1974/03/22

72参議院 議院運営委員会 第9号

○政府委員(高橋文五郎君) 中央更生保護審査会委員三田庸子君は、三月三十一日任期満了となりますが、三田君の後任として川嶋眞一君を任命いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、中央更生保護審査会委員として適任であると存じます。 何とぞ慎重御審議の上、すみやかに同意されるようお願いいたします。

自由民主党法務政務次官1974/03/14

72参議院 法務委員会 第8号

○政府委員(高橋文五郎君) お答えいたします。 まだいわゆる本ぎまりになっておりませんので、本ぎまりになったあとで意見を述べるのが当然だろうと思いますが、しかしながら、いまお話しのように、世論をよく聞いていろいろと取捨選択をすると、こういうことには注意を払ってまいりたいと思います。

自由民主党法務政務次官1974/03/14

72参議院 法務委員会 第8号

○政府委員(高橋文五郎君) 世論というものがどれをさすかという問題にも関係いたしますので、いまお話しのようなことに対して、相当に重要な御意見として考えのうちに入れるということは当然だろうと思いますので、それのみでこの問題を考えるわけにいかないと思いますので、今後慎重に検討を加えてまいりたいと思います。

自由民主党法務政務次官1974/03/14

72参議院 法務委員会 第8号

○政府委員(高橋文五郎君) 法制審議会におきましても、各方面の御意見というものをしんしゃくしながら御討議を願っておることと思いますけれども、さっき申し上げましたように、審議会の結論がまだはっきり出ておりませんので、それらの結論を得た上で、なお将来においても、先ほど申し上げましたような各界、各層の御意見をさらに検討いたしまして最善を尽くしたいと思います。

自由民主党法務政務次官1974/03/14

72参議院 法務委員会 第8号

○政府委員(高橋文五郎君) いろいろと御高見を拝聴いたしました。そういう点なども踏まえて、先ほど申し上げましたように慎重に取り組んでまいりたいと思います。(「答弁にならぬよ、そりゃ」と呼ぶ者あり)

自由民主党法務政務次官1974/03/14

72参議院 法務委員会 第8号

○政府委員(高橋文五郎君) 手続がよくわからないものですから、私も答弁がはっきりいたしませんが、法制審議会の御決定がありますればそれを公表いたすのだそうであります。したがって、そこにいろんな各方面の御批判なり御意見なりが出ると思いますので、そういうものを慎重に取り入れて考慮いたしてまいりたいと思います。

自由民主党法務政務次官1974/03/14

72参議院 法務委員会 第8号

○政府委員(高橋文五郎君) 明確な答弁でないかもしれませんが、御趣旨のことはよく拝聴いたしましたので十分に尊重する意味で検討いたします。

自由民主党法務政務次官1974/03/14

72参議院 法務委員会 第8号

○政府委員(高橋文五郎君) ただいま佐々木委員のお話しのような向きもありますけれども、さらにまた複雑な事情もあると思うのであります。したがいまして、御趣旨の点は十分に承りましたので、それを尊重してまいりたいと思います。

自由民主党法務政務次官1974/02/12

72衆議院 法務委員会 第3号

○高橋(文)政府委員 一言ごあいさつを申し上げます。 先般法務政務次官を拝命いたしました高橋文五郎でございます。一身上の都合でごあいさつがおくれ、恐縮に存じております。 私は法務行政につきましては全く未経験でございますが、中村法務大臣のもと、全力を尽くして国民の期待する法務行政の推進に努力してまいりたいと存じます。どうかよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。

自由民主党法務政務次官1974/02/12

72参議院 法務委員会 第3号

○政府委員(高橋文五郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。先般、法務政務次官を拝命いたしました高橋文五郎でございます。一身上の都合でごあいさつがおくれ、恐縮に存じております。 私は法務行政につきましては全く未経験でございますが、中村法務大臣のもと、全力を尽くして国民の期待する法務行政の推進に努力してまいりたいと存じます。どうかよろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1973/02/22

71参議院 社会労働委員会 第2号

○高橋文五郎君 先般、本委員会の決定に基づきまして、矢山委員長、石本委員、須原委員、柏原委員、中沢委員、それに私高橋と、現地参加の川野辺委員、藤原委員で、一月十七日、十八日の二日間、静岡県における心身障害児者の福祉に関する実情を調査してまいりました。 県から心身障害児者の実態及びその援護施策について説明を聴取した後、県立身体障害者更生指導所、県立点字図書館、社会福祉法人天竜厚生会を視察いたしました。 以下、簡単に調査の概要を御報告申し上…

自由民主党1972/12/22

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が、委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1972/12/22

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/12/22

71参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に小林国司君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔小林国司君委員長席に着く〕

自由民主党1972/07/06

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が、委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1972/07/06

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/06

69参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に熊谷太三郎君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔熊谷太三郎君委員長席に着く〕

自由民主党1972/02/07

68参議院 災害対策特別委員会 第2号

○高橋文五郎君 時間も相当迫っておりますので、ことに増田委員が列車事故で午後にお見えになっていろいろと詳しい御質問もあるだろうと思いますが、若干要点だけを御質問申し上げます。 この一月の各地に対する被害は、非常に広範囲にわたっているわけでございますけれども、岩手、宮城、この両県がかなり集中的に被害を受けておりますことは申し上げるまでもございません。ことに四十三年、四十五年、今度四十七年というふうに連続して被害を受けておりますので、私は先…

自由民主党1971/12/29

68参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1971/12/29

68参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号

○高橋文五郎君 ただいまの松本君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕