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自由民主党法務政務次官参議院衆議院
総発言数
339
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1971/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会70 件・70%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 社会労働委員会1 件・1%

※ 全 339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

339 20 を表示
自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案(閣法第二七号)(衆議院送付)を議題といたします。 本法律案につきましては、前回質疑を終結いたしておりますが、本日、安永英雄君から、委員長の手もとに修正案が提出されております。修正案の内容は、お手もとに配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題といたします。 安永君から修正案の趣旨説明を願います。安永君。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) それでは、ただいまの修正案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、これより原案並びに修正案について討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案(閣法第二七号)(衆議院送付)について採決に入ります。 まず、安永英雄君提出の修正案を問題に供します。安永英雄君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 全会一致と認めます。よって、安永英雄君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は全会一致をもって可決されました。 以上の結果、本法律案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。安永英雄君。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ただいま安永英雄君から提出されました附帯決議案を議題といたして採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 全会一致と認めます。よって、安永英雄君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、秋田国務大臣から発言を求められております。秋田国務大臣。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。 これより質疑に入ります。本日は、本法案につきまして、四名の参考人の方々から御意見を伺います。 この際、委員会を代表いたしまして、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の皆さま方には、御多忙のところ御出席をいただいて、まことにありがとうございました。本日は、目下当委員会におきまして審査を進めつつあ…

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ありがとうございました。 次に、槇枝参考人にお願いいたします。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ありがとうございました。 次に、井上参考人にお願いいたします。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ありがとうございました。 次に、中口参考人お願いいたします。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ありがとうございました。 以上をもって参考人の皆さまからの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。質疑のある方は順次発言を願います。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) これにて参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆さま方に一言御礼を申し上げます。 本日は、御多忙のところ、長時間にわたりまして本委員会の審査に御協力をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしましてあつくお礼を申し上げます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 速記をつけて。 引き続きまして、本法案に対する質疑を行ないます。 本法案に対し、質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ありがとうございました。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 午後七時三十分まで休憩いたします。 午後六時三十八分休憩 —————・————— 午後七時四十一分開会

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案(閣法第六三号)(衆議院送付)を議題といたします。 本法律案に対し、質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1971/05/18

65参議院 文教委員会 第16号

○委員長(高橋文五郎君) 基準局長……。