高橋文五郎
会議録に記録された「高橋文五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 339 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1971/12/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会70 件・70%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会15 件・15%
- 法務委員会9 件・9%
- 本会議3 件・3%
- 議院運営委員会1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋文五郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に熊谷太三郎君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔熊谷太三郎君委員長席に着く〕
第67回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第67回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋文五郎君 ただいまの松本賢一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋文五郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に熊谷太三郎君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔熊谷太三郎君委員長席に着く〕
第66回 参議院 文教委員会 第1号
○高橋文五郎君 在任中はたいへん皆さま方の御指導御鞭撻をことさらちょうだいいたしましてまことに至らざる者が任務を終えましたことをあつく御礼申し上げます。 どうぞ今後ともよろしく御協力賜わりますようお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋文五郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋文五郎君 ただいまの秋山長造君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○高橋文五郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に永野鎮雄君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔永野鎮雄君委員長席に着く〕
第65回 参議院 本会議 第15号
○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国公立の義務教育諸学校及び高等学校等の教育職員の職務と勤務態様の特殊性に基づき、これらの教育職員には超過勤務手当制度は適用しないこととし、新たに教職調整額を支給する等、その給与その他の勤務条件に関し特例を定めようとするものであります。 委員会におきましては、まず文部大臣より趣旨説明を聴取し、続いて教職員団体を…
第65回 参議院 本会議 第15号
○高橋文五郎君 ただいま議題となりました法案は、委員会において審査の結果、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、附帯決議が付せられました。 以上御報告申し上げます。(拍手)
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 この際、一言申し上げます。先般の教特法の審議に際しまして生じました混乱につきましては、委員長といたしましてまことに遺憾に存じておるところでございますが、議長あっせんの趣旨に基づきまして審議を続けたいと思います。何とぞ御了承をちょうだいいたしたいと思います。なお、今後の委員会の運営につきましては慎重を期してまいりたいと存じます。
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) 委員の異動について御報告いたします。去る五月二十二日、山崎竜男君、三木與吉郎君、矢野登君、山崎五郎君が委員を辞任され、その補欠として楠正俊君、内藤誉三郎君、宮崎正雄君、中村喜四郎君が選任されました。また、本日、上林繁次郎君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) 昭和四十四年度及び昭和四十五年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案(閣法第六四号)(衆議院送付)を議題といたします。 政府から本法律案の趣旨説明を聴取いたします。秋田国務大臣。
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) これより質疑に入ります。 本法律案に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) ほかに御発言がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見がないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和四十四年度及び昭和四十五年度における私立学校教職員共済組合法の規定による年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案(閣法第六四号)(衆議院送付)を問題に供します。本法律案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) 全会一致と認めます。よって、本法律案は全会一致をもって原案どうり可決すべきものと決定いたしました。 大松君。
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) ただいま大松博文君から提出されました附帯決議案を議題といたし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第65回 参議院 文教委員会 第19号
○委員長(高橋文五郎君) 全会一致と認めます。よって、大松博文君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し秋田国務大臣から発言を求められております。