高橋弘篤
会議録に記録された「高橋弘篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設大臣官房長
- 直近の発言日
- 1974/12/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会第五分科会27 件・27%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(高橋弘篤君) 栗田慶安君が本省の会計課から広島国道事務所副所長に転出しましたのは、四十八年四月一日から四十九年七月三十一日まででございます。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(高橋弘篤君) ただいま先生のお話の件、私ども全く承知いたしておりません。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(高橋弘篤君) 全く先生のおっしゃいましたことにつきましては、私ども確認いたしておりません。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(高橋弘篤君) 知りません。
第74回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(高橋弘篤君) 十年前の平井さんの事件につきましては、これは事実でございました。まことに遺憾でございます。その後は全くそういうものに関与いたしていない次第でございます。
第73回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高橋説明員 御質問の件につきまして、いま、一つ一つ前にすでに国会で論議されました点につきまして指摘されたわけでございますが、私も答弁をその当時、そのつど申し上げておりますので、詳しくはその諸点について申し上げませんが、関東地建それから中部地建のああいう書類は、調査いたしましたが、現在のところまで、まだそういう文書の存在は確認できておりません。 それから神通川とかそれから近畿地建ですか、労働組合の報告書ですか、これにつきましては、神通川…
第73回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高橋説明員 先ほども申し上げましたとおり、不当労働行為に当たるようなものはもうやめさせる。やめさせるといいますか、私どもはいたしてきていないつもりでございます。今後もそういうことはさせないように、厳正に重ねて指導いたします。 それから、さっき申し上げました正常な労使関係をつくり上げるための努力、私は、最善の努力を尽くすべきだと思います。その際に 職員団体の意見も十分聞く、そういうことをぜひいたしたいというわけでございますが、先ほど申し…
第73回 衆議院 内閣委員会 第4号
○高橋説明員 いろいろ東北地建の例等をとりましてお述べになりましたけれども、私どもは、そういうあげられたものにつきましては、いろいろ実態調査をいたしております。個々については申し上げませんが、いろいろな理由でそういう差がついていることと思います。同期に採用されたからといって、全く一律に同じになるというものではないと思います。やはり勤務成績等によって差が出てくるわけでございます。これは不当な取り扱いというものではないと私どもは考えます。 …
第73回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋説明員 お答え申し上げます。 前大臣から、さっき先生の御指摘のような公団につきまして、いわゆる民間企業に移管できないかというような、そういう研究はしてみたらという話がございました。その後省内におきまして、たくさん団体がありますので、いろいろ各局と相談をして検討いたしておる次第でございます。 しかしながら、公団ができましたのにはそれぞれ、そういうできた経緯というものもございます。そしてまた、どうしてそういう公団というのは国の機関でや…
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 昇任、昇格の基準は、御承知のように、国家公務員法及び人事院規則で定められておりまして、相当具体的にこまかく基準がございますので、建設省では独自なそういう基準はつくっておりません。
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 おっしゃるとおりでございます。
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 ただいま人事院からお答え申し上げましたとおりでございますが、人事院規則で、たとえば特別昇給制度につきまして、具体的には職員の勤務成績が特に良好である場合におきましてこれが適用になるということでございます。具体的には、人事院が定める特別昇給定数というのがございまして、大体これは一年ごとに各省庁の定員の一五%の範囲内で定数が定められておるのは御承知のとおりでございます。その成績優秀な者というものは二つございまして、一つは勤務成…
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 特定の組合の構成員だとか、また役員だとか、そういうことだけの理由で勤務成績を左右、影響させるということはございません。
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 お答え申し上げます。 最初に、いま御質問がございました中部地建の問題でございます。これは、同じ問題につきまして、ことしの四月五日に衆議院の社会労働委員会で石母田先生の御質問があったわけでございます。そのときに私どもは、文書そのものは実はいただけなかったのですが、質問がありましたので、いろいろその後調査いたしましたところが、そういう文書の存在は確認できないわけでございます。 それから、代表所長会議ということでお話がございまし…
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 先ほど申し上げましたように、基準については全くないわけでございます。御承知のように、権限は地建局長にすべて委譲されておるわけでございまして、国家公務員法及び人事院規則に基づきまして個別に地建局長が判断しているわけでございます。具体的な基準というものは、先生から何度も御質問ありますけれども、私ども全くそういうものはつくっておりません。
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 何度も申し上げますけれども、そういう基準はほんとにないのでございます。
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 その内容につきましてちょっと私も具体的によく把握できませんが、相当たいへんな作業量のようでございます。したがって、私どもは努力いたしますが、先生と相談しながら作成いたしますことを申し上げます。
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 先ほども申し上げましたけれども、代表所長会議につきましては、実はいろいろ当時の関係者と考えられる者について、事情を聞いたのでございます。 四十四年というのはだいぶ前でございますので、当時の関係者にいろいろ聞きましたが、そういうことを記録したりまた記憶したという者はいなかったのでございます。それから、関係者と考えられる者についての、その年の出張命令簿だとか出勤簿というものについても調査いたしました。これは保存期間の年限を過ぎ…
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 ここに、手元に資料ございませんけれども、おっしゃるような、新聞に出ましたような文書が配付されたり議題になったということはないようでございます。
第73回 衆議院 建設委員会 第4号
○高橋説明員 手元にちょっと資料がございませんから、さっそくあれしますけれども、先生のおっしゃる、また新聞に出たようなそういう議題はなかったということをお答え申し上げるわけでございます。