高橋弘篤
会議録に記録された「高橋弘篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,276 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設大臣官房長
- 直近の発言日
- 1973/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会第五分科会27 件・27%
- 予算委員会10 件・10%
- 決算委員会6 件・6%
※ 全 1,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○高橋(弘)政府委員 そういうことでその価格をきめるにあたって不正行為があったかどうかということは関係なしに、実際の実勢価格で買わなければ買えないわけでございます。それは現在統制価格か何かございまして、その統制価格をやみで買ったということと違うわけでございますので、現在の流通市場におきまして購入しますその際の代金額というもので契約を変更するということにいたした次第でございまして、その価格が不正かどうかということと関係なしに私どもそういう…
第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○高橋(弘)政府委員 先生の御質問の御趣旨がちょっとよくわかりませんが、私どもは、先ほど申し上げましたように、工事請負契約書の内容に基づきまして、それにはこういう物価に著しく変動を来たした場合におきましては両者協議して請負代金額を変更することができるという規定がございますから、それに基づいて発注者と請負者が変更をする。それは両者の問題でございますけれども、さっき申し上げたように、全国的な何か統一的な基準はないだろうかという要望、求めに応…
第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○高橋(弘)政府委員 私どもといたしましては、建設資材の価格が著しく高騰することはまことに残念に思っておる次第でございます。しかしながら、実際問題といたしまして、価格が上昇をいたしますと資材が購入できない、したがって、せっかく契約いたしたものもできない、これからの国民生活上必要ないろいろな施設の整備もできないということになりますので、そこは、設計を発注して、そのときの設計単価というものと著しく変更した流通価格でございますならば、その価格…
第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○高橋(弘)政府委員 独占禁止法違反かどうかという問題は、先ほどの公取委のほうの調査によりましてその処置はとられるものと思います。私どもとしましては、さっき申し上げたような実際に購入できる単価でなければ購入ができないものでございます。住宅も建たないわけでございますので、先ほどから何度も申し上げているとおり、その価格で契約変更できる基準をきめた次第でございます。したがって、独占禁止法の関係は公取委のほうでいろいろ調査を願い、その御処置がと…
第72回 衆議院 商工委員会物価問題等に関する特別委員会地方行政委員会外務委員会大蔵委員会社会労働委員会農林水産委員会運輸委員会建設委員会科学技術振興対策特別委員会石炭対策特別委員会公害対策並びに環境保全特別委員会連合審査会 第1号
○高橋(弘)政府委員 いまの御質問の十二月六日の分につきましては、その資材のシェアが五%以上、それから価格の上昇率が二〇%以上というものについていまのスライド条項を適用するという基準をつくりまして指導いたした次第でございます。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) このたびの建設省の職員につきましての不祥事件についてはまことに申しわけなく、深く反省いたしまして、私ども姿勢を正す意味で全力をあげることにいたしておりますし、すでに実行いたしておるわけでございます。先生のお尋ねは、どうしてそういうことが起こるかと、これはまことにむずかしい——一面非常にむずかしいことでございますけれども、建設省は御承知の事業官庁としての役割りが一面相当多いわけでございます。したがいまして、どうして…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) お尋ねの裏金とか上納金というようなものは、ほかの局では私ども聞いておりません。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) ことばが足りなくてまことに申しわけないんですけれども……。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) いまのそういう御趣旨と全く同じことで私は申し上げたつもりでおります。調べましたけれども、ありませんでしたという意味におきまして申し上げたつもりでございます。 それから、村田先生の御質問もございましたことについて、さらにまたいろいろ私どもも調べてみますけれども、この点につきましては、先ほど河川局長からも答弁いたしましたように、一切こういうことは、河川局も、全部あったものはみんな返しました。そういうことで、一切やらぬ…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) お尋ねのこの百六十五、私どもの所管の、大臣の認可しました法人があるわけでございますが、その中で、仕事をしていない、いろいろ前から御指摘のあるいわゆる休眠法人というふうなものについてのお尋ねではないかと思います。これにつきましては調査をいたしまして、休眠法人は大体九つございます。そういう意味のお尋ねでございましたら、休眠法人は九つでございます。 それから、この法人につきましての業務だとか財産状況というものの報告は、…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) 日本不燃住宅普及協会、都市美協会、建設機械貸与公社、戦災復興本部、復興科学技術相談所、日本ガーデン協会、日本宅地協会、都市経済研究所、中高層建築開発協会、以上でございます。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) いまお尋ねの件でしたら日本宅地協会、開発という字は入っておりません、単なる日本宅地協会です。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) 日本宅地協会というのは、これはこの届け出によりますと、目的を宅地の供給、調査、研究ということで、千代田区丸の内にございますが、理事長は原玉重さんという名前になっております。職員はおりません。日本宅地開発協会は、港区芝西久保にございますが、会長は友納武人さん、宅地開発に関する調査、研究ということになっております。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) たくさんの公益法人が建設大臣認可で存在する理由、沿革、これはそれぞれの時代の要請に応じまして、その法人の公益の目的と公共の利益をはかるという意味の目的から設立されたもので、その意味におきましては認可基準に当時従ったと思います。しかしながら、先生の御指摘のように、その後、だいぶんいろいろ年月もたちますと、それぞれの法人が、あるいは仕事があんまりやってなかったり、また重複するというような仕事もあったりすることはもう御…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) この百六十五の法人の役員の総数は約三千九百余名になっておりますが、三千九百余名のうちで、建設省のいわゆるOBで役員になっているものがおよそ八十名でございます。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) 先ほどからいろいろ御指摘ございました点、私どもも十分注意しなければならない点だと思います。調査委託する相手につきましては、十分その能力とかいうものを調べまして委託するんでございまして、全部百六十五の法人がみなそういう調査ができる、研究ができる、企画ができる、そういうものでは私どもはないと思いますが、その中から選んで委託するわけでございます。また、その経費の決定につきましても十分慎重に検討いたしておりますし、その内…
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) 先生に御報告申し上げたいと思います。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) 非常にこの成果品につきましては分厚かったり、もらっているものが部数が非常に限定されているそうでございまして、たくさん山ほど、こう結局積み上げますとありますので、これを見ていただくということにはいかないだろうかと、私ちょっとお尋ねするのは変でございますけれども、薄いものじゃございませんので、相当の成果品でございますから、調査研究の成果でございますから厚いものでございます。それがたくさんあるわけでございますから。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) 要約ということでやっていただけますならば、私ども要約いたしまして委員会に提出いたしたいと思います。
第71回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(高橋弘篤君) 紙の節約につきましては、そういうふうに取りきめがなされましてから、具体的に内部へ指示いたしまして実行いたしておるわけでございますが、具体的にそれじゃどれくらい節約したかということはまだはっきりつかんでおりません。