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こども家庭庁長官官房審議官衆議院参議院
総発言数
595 件
直近の所属会派
—
直近の役職
こども家庭庁長官官房審議官
直近の発言日
1982/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会24 件・24%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 文教科学委員会8 件・8%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会8 件・8%
  • 総務委員会7 件・7%
  • 文部科学委員会7 件・7%

※ 全 595 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

595 件中 20 件を表示
日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 先ほど午前中の冒頭陳述でも申し上げたとおりでございまして、今回の答申は妥当なものと考えております。

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 冒頭陳述でも申し上げましたように、自動車の使われ方ということが非常に多様でありまして、われわれ、あらゆることを想定してテストをやっておりますが、それを超えた使われ方もいろいろとあるようでございますので、けさほどちょっと列車の例を申し上げましたが、ある決まった状態での走行でしたら、これははっきり何年、何年、どう等と言われるわけでありますが、もう全然不特定の方が不特定な使われ方をされるということでございますので、われわれ整備さ…

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 先生のおっしゃること、理論的にはそのとおりだと存じます。いまわれわれ決めております定期交換部品、先ほど申しました二年とか四年とか、一例としてでございますが、決めておるわけですが、やはりこれは相当シビアな使われ方をした場合を確かに考えてございますので、余り使われないとか、たまに使っても非常におとなしい運転をされるとかという方にはあるいは早いというお感じが確かにあるかとも思います。ただ、これをいまおっしゃいましたように層別して…

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 おっしゃるとおり、私、委員の一人であったわけでございますが、私はあの答申は一歩前進したと思いますし、ワンステップとして評価されるのではないかと考えております。

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 われわれといたしましても、ユーザーの方々に対しましては、従来から自動車の適正な点検、整備のあり方についての情報提供はいろいろな媒体を通じて行ってきておるわけでございますが、おっしゃいますように、これを機会に今後もさらに取扱説明書や整備マニュアル等の活用を、先ほど余り見ていないのじゃないかというお話が参考人の方からもございましたが、その活用のPRを積極的に行うとともに、内容についてもさらに充実させてユーザーの方々に資していき…

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 先ほどもちょっと申し上げましたが、運技審答申に書いてありますとおりでして、定期交換部品は各社ともいま大体二年、四年になっておりますが、物によって違うのですが、さらにこの期間を延ばすようにわれわれも今後とももちろん最善の努力を尽くしていくつもりでございます。ただ、それがゴム類とかオイル類でございますので、構造上もございますが、何といってもポイントは材質そのものの向上でして、われわれとしてもいま一番適しているのを使ってはおるわ…

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 ちょっと……。済みません。

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 それは新車ですか。

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 新車は今度三年にしましたですね。

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 以降も三年にということですか。それは、先ほども言いましたように、これは推定も入っておりますが、統計によりますと、当然いままでのデータの統計上も、古くなると要整備率がふえてきているわけです。それから、統計をとりますと、新車の場合だけ三年にしましてもふぐあい率がふえるというのはごくわずかですが、全部三年にするとその率がふえるという統計がございますので、そういう意味から言って、やはりワンステップとしては新車だけが適当である、そう…

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 整備不良の事故率が少ないというのは現状でして、いまの定期点検、車検制度が大いに寄与しておるわけでございますね。ですから、これを緩めていくとそれがふえるおそれがあるということで、あの資料はわれわれも一緒にデータを集めてやったわけですが、統計上とるとああいうことになっているわけで、われわれメーカーが全然何にもやっていない、ただどこかのを見ただけというのではございません。

日本自動車工業会安全公害委員会委員長1982/04/09

第96回 衆議院 運輸委員会 第12号

○高橋参考人 先ほど申し上げましたように、過料の件だけにつきましてはメーカー代表としては答弁は御容赦願いまして、その他につきましては、先ほど申し上げましたように妥当な線だと考えております。

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/04/02

第96回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(高橋宏君) ただいまお答えいたしましたように、土地の交渉あるいは買収につきましては電力会社自身の企業活動のいわば非常に重要な部分でございまして、それにつきまして私どもが直接介入する権限あるいはそのこと自身適当かどうかにつきましてはお答えしたとおりでございますが、御指摘のように、電気事業は一方では、特に原子力開発につきましては地元の信頼、国民の皆様方の理解が前提でございます。と同時に、できるだけ低廉な合理的な料金をキープすると…

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/04/02

第96回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○政府委員(高橋宏君) 御指摘の点は私、電力会社の原子力に限らず全体の問題ではなかろうかと存ずるところでございます。いろいろな社会活動の中で土地の売買というのは常に行われておるところでございまして、全般に通じる問題ではなかろうかと思います。ただ、私ども公益事業であります電気事業者を指導していく場合に、先ほど申し上げましたように電気料金とかそういうことにも響く問題でございますので、合理的な価格でそういうものが取得できるような努力をまず最初…

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○高橋(宏)政府委員 ただいまの清水の御質問でございます。 私ども、計画はあるやに聞いておりますけれども、果たしてLNGになるものやらあるいは石炭になるものやら、あるいはそのほかのものかということはまだ存じておりませんで、恐らく具体的な計画が固まった段階で許可申請あるいは認可申請というかっこうになってこようかと存じます。そのプロセスに応じまして、私どもは特に安全問題は厳正に審査してまいるつもりでございますが、ただいま一般論としての御質問…

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○高橋(宏)政府委員 先ほどお答えしました指導通達によりまして、約百八十メートルになろうかと思います。

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○高橋(宏)政府委員 これを決めておりますのは、若干技術的な詳細な式によって決めております。お時間があればお答えしてもよろしゅうございますが、主としてタンクの容量、それからガスの種類、温度等によっていろんな係数が変わります。それによって算定されます離隔距離でございます。御質問の、LNGであって、七・五万キロリットルの場合には、百八十メートルになるということでございます。

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○高橋(宏)政府委員 LNGにつきましては、先ほどお話ししたとおりでございまして、これは電気事業法あるいは高圧ガス取締法等いろいろございますが、先ほど申し上げましたように、離隔距離は、ガスの種額及び温度によって決まる値、それからタンクの容量等によりまして一定の式がございます。その式によりまして個別に決めていくわけでございます。御質問の約八万キロリットル相当でございますと、約百八十メートルになるということでございまして、第一種、第二種とい…

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○高橋(宏)政府委員 すでに御存じのように、その地域によって起こり得る最大の地震を前提にして計算するわけでございますが、現在どういう地震を想定して、想定地震として、あるいは設計地震動としてやるかということにつきましては、審査の段階で決まる問題でございまして、現在そういうことについてお答えできる立場にございません。

資源エネルギー庁長官官房審議官1982/02/27

第96回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○高橋(宏)政府委員 一般論でお答えいたしますと、まず一般的な耐震設計についての基準がございます。それと同時に、その地域で過去にどういうような地震があったか、最大地震があったかということを詳細に、歴史地震も含めまして、あるいは直下地震も含めまして、そして、どういう地震動をとろうかということを決めるわけでございます。それにつきましては、浜岡発電所の例で先生は御存じかと存じます。途中で地震動が変わりました。そういうことでございまして、現在決…