高橋国一郎
会議録に記録された「高橋国一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 970 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1970/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会48 件・48%
- 建設委員会46 件・46%
- 交通安全対策特別委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) ただいま手元に持ってまいりませんでしたので、別に資料つくりましてお届けいたします。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 二百二十八号線と申しますのは、北海道の函館から西のほう、半島を回りまして松前町を通りまして江差までまいります、延長百六十一キロメートルの国道でございます。昭和四十四年度末、つまりことしの三月末の現況を申しますと、改良率が三八%、舗装率が二六%になっております。本年度は事業費二十三億八千六百万円でもって工事中でございます。 それで、この二百二十八号線を完了します四十五年度以降の事業費が二百二億になっております。新…
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 四十二年から工事にかかっているかと思いますが、私がいま申しましたのは、四十五年度以降新しい五カ年計画ではこの程度百五十億程度に見込みたい、ということを申し上げているわけでございます。
第63回 参議院 建設委員会 閉会後第1号
○説明員(高橋国一郎君) 二百二十八号線——一般国道につきましては、御承知のように全国的に昭和五十年度を概成目的に進めております。特に困難な個所は五十一年、五十二年にかかっておりますが、大部分の個所は五十年度を目標に進めているわけでございます。この二百二十八号線につきましては当初から五十年度をちょっとこえるつもりで計画しておりますので、先ほどの御意見、ちょっと私よく存じ上げませんが、いま私が申し上げました線で四十九年度百五十億というのが…
第63回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋国一郎君) ただいま御指摘のありました町道、上野線といっておりますが、町道上野線は県道大串鴨部線という線から分岐いたしまして、ただいま御説明のありました上野地区に通ずる道路でございまして、昭和二十一年から開拓農道として施工され、その後、昭和二十八年に町道に認定された道路でございます。この上野線は昭和四十三年度に、農林省のただいまの御説明のように補助が出まして、草地改良事業を行なっているわけでございますので、その草地改良事業…
第63回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋国一郎君) ただいまの御説明の申請書には、そういう書類は正式書類になっておりませんので、なくてもこれには応じられることができます。従来の補助の場合は、市町村道につきましては国の施策に直接関係のあるものしか現在採択しておりません。したがいまして、特殊立法、たとえば山村振興法とか離島振興法とかあるいは企業合理化促進法であるとか、過疎法であるとか、そういうような法律に基づきまして市町村道の整備の必要になったものと、それ以外には、…
第63回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋国一郎君) ただいまの建設省の取り扱いは、適性化法に基づきまして、それぞれ設計書によりまして本省で協議することになっております。したがいまして、その設計書によりまして、たとえば延長が延びたり、あるいは構造を少しよくするような場合に、工費の増ないしは工費の減が起こる場合がございます。それによりまして額の決定を行なっておりますが、したがいまして、ただいまのように、そういう書類を正式には求めておりません。
第63回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋国一郎君) ただいま書類を、どんなものか調べておりますが、正式にはそういうものを求めておりません。ただいま聞いてみますというと、施越し工事、先ほど申し上げました完了するものにつきましては、当年度と同額までは施越し工事を従来認めておりますが、その施越し工事の、書類といたしましては、参考に取り寄せた程度というふうに聞いております。
第63回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋国一郎君) ただいまの件につきましては、先ほども申し上げましたように、市町村道につきましては、国の施策に重大な関係のあるものしか採択しないのが原則になっております。したがいまして、金も非常に少ない額でございますので、各府県にある程度の額を示しまして、その県内における県知事の裁断のもとでもって、わずか、各県二、三カ所程度でございますが、数カ所程度でございますけれども、知事に一応チェックをしていただきまして、こちらに申請するよ…
第63回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○説明員(高橋国一郎君) 先ほどの議会の議決の予算書等の必要は相変わらずないと私は存じます。ただ、私どものほうの現在の書類の添付には、申請書には、補助金の地方負担金、自分たちの負担する分をどこから出すかということは摘要に記載されておりまして、この場合には一般歳入と書いてございますが、から負担することになっております。
第63回 衆議院 建設委員会 第18号
○高橋説明員 おそくなりましてどうも申しわけございません。参議院のほうに回っておりましたもので、どうも恐縮でございます。 〔天野(光)委員長代理退席、委員長着席〕 ただいまの御質問ですが、建設省が道路をつくる場合に、文化財につきましてはあらかじめ十分な調査をいたしまして、重要な文化財はできるだけ避けるようなルートを選定しておるのが原則でございます。ただ、いろいろな客観情勢から、どうしても文化財の一部を通る必要がやむにやまれず生じるような…
第63回 衆議院 建設委員会 第18号
○高橋説明員 ただいま全国でどれくらいの文化財のための調査費を出しておるか、ちょっと私いま詳しく存じておりませんけれども、その文化財の出ましたつど文化庁と相談いたしまして、文化庁の要求する額は全額出しております。たとえばいま第二阪和だけはっきりわかっておりますが、第二阪和につきましては、改定いたしまして二億四千万円の予算を出しております。私のほうで適当に計上するわけではございませんで、文化庁の要求するものについてはすべて出しております。…
第63回 衆議院 建設委員会 第18号
○高橋説明員 御趣旨よくわかりましたので、そのようにいたしたいと思いますが、一言つけ加えさしていただきますと、従来とも、あらかじめルートの選定を行ないます場合に、文化財の所在等は文化庁とも相談いたしまして、大体ここはいけないというルートはできるだけ避けております。これは実情でございます。で、私たちのほうの都合で、いわゆるコントロールポイントというものがございまして、どうしても通過せねばいかぬ地点というものが道路の選定上きまります。たとえ…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○高橋説明員 建設省としましてやっておりますことは、道路を新しくつくる場合には、できるだけそういう御指摘のような公害の少なくなるような構造を考えております。またルートの選定につきましても、公害の少なくなるような個所を選ぶようにつとめております。そういうようなことでやっておるわけでありますが、何せ道路事業をはるかに上回るような自動車の生産とそれから交通の需要がございますので、なかなか思うようにはいっておりませんが、われわれも、つとめてそう…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○高橋説明員 ただいま私のお話し申し上げましたのは、主として新しい道路についてでございましたが、御指摘の都市内における道路が一番お話しの公害、特に排気ガス等による公害が多いのじゃなかろうかと思いますが、これに対する対策といたしましては、交差点付近における渋滞が一番多うございますし、ここにおける排気ガスが多いわけでございますので、この交差点の処理というものは、都市内における交通対策の、われわれの道路管理者側の交通対策としては、最重点に取り…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○高橋説明員 先般の当委員会で問題になりましたので、さっそく国道二号線、阪神国道、それから国道四十三号線の第二阪神国道につきまして相当の調査を行なっております。この調査の結果、先ほど御指摘のように、零時から五時までの間を消灯するように指示したわけでございますけれども、これはその指示の内容にも書いてございますが、横断歩道のある個所であるとか、交差点のある個所であるとか、ないしは危険な個所については、そのまま終夜点灯してもよろしいのですけれ…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第13号
○高橋説明員 ただいま先生の御指摘がありましたのは、おそらく二十四時間の事故だと思います。私どもは、時間ごとにかなり詳しく調べております。つまり明け方の五時までの消灯による事故というのは、どうもはっきりしたデータが出てきておりませんので、これを先ほど申し上げたわけであります。 それから、もう一つのいつからと申しますと、私どもは、五月二日から、真夜中の二時まで点灯を続けます。その二時と申しますのは、先ほど申しましたように、二時過ぎになりま…
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○高橋説明員 ただいまの北頭と竜宮町との間の二・四キロにつきましては、四十五年度から高架橋の下部工事に着手いたしまして、四十七年度までに完了することになっております。新聞の記事を私、存じませんが、おそらく、現在の道路二・四キロの間がまだできておりませんので、直角に曲がって街路を使っておるような形でございますが、そこの交差点の立体交差のことじゃないかと思いますけれども、交差点を除きまして、私の申し上げるのは二・四キロの区間は全部高架橋でつ…
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○高橋説明員 先ほど申し上げましたように、昭和四十五、四十六年度二年間で下部工事を終わらせまして、四十六年度、七年度の二年間で上部の二車線をつくるということになっております。したがいまして、四十七年度には完了するということになっております。
第63回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○高橋説明員 とりあえず二車線でございます。六車線はその後の交通の事情を見ましてやることになっております。