高橋元
会議録に記録された「高橋元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,831 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 公正取引委員会委員長
- 直近の発言日
- 1968/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会36 件・36%
- 予算委員会28 件・28%
- 物価問題等に関する特別委員会20 件・20%
- 大蔵委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) お答えいたします。 今年度予算の、私ども編成の実務をいたしておりました立場からお答えさせていただきたいと思うわけでありますが、本年度予算におきましては、御承知のように、国会は独立機関として独立の地位を持っておられますけれども、一般的に定員の削減という方針で進んでおったわけでございます。その中で、国会図書館の第二期工事が完成されまして、規模にいたしましても、業務量にいたしましても、増が非常に予想されるという御要求でご…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 四十四年度以降は、ただいまも十分でなかったかもしれませんが、申し上げましたのでございますけれども、業務がどのように、たとえば閲覧者の増加、蔵書の増加、一般スペースの利用の増加ということによって、どのように実際ふえてくるかという見込みと考え合わせまして検討をいたしてみたいというふうに考えます。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 先ほどの館長の御説明にございました五十九名と、八十三名の差二十四名ですか、それが具体的にどのような必要な業務に配置されるか、またその業務がいつから開始せられるかということにつきまして、明年度以降、館の御要求に応じて検討をいたすことはもちろんでございますが、いま幾らそれに対して明年度以降増加するかというようなことは申し上げる立場にございません。御了承いただきたいと思います。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) これは理屈めいて恐縮でございますが、冒頭申し上げましたように、国家公務員一般の定員縮減というのは今後三カ年続くということでございます。三カ年続いたあとでやめになるかどうかまだわかりませんですが、そういった環境の中で業務の増加に応じて人間をふやしていく場合には、これは内閣で決定いたしたものでございますから、直接、国会を拘束する云々ということもございませんけれども、私ども編成の責任に当たっておるものの感じといたしまして…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) お答えいたします。 国会事務局ないし法制局の職員の定数というものは、それぞれ院の自主的な御決定によるということを私どもは承知いたしております。しかしながら、先生御案内のように、本年度の予算につきましては、私ども予算編成の任に当たる者といたしましては、閣議決定による予算編成方針というものを受けて、各組織と御折衝をいたしておったのであります。先ほど来両院の総長からお話がございましたように、国会の事務局、それから図書館も…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 大蔵省のほうではと申しますか、私のほうの立場からいたしますと、予算の編成方針に従いまして、定員の増加は極力押えていただきたいということを各組織、各省庁には言っておるわけでございます。そのお話し合いの過程で煮詰まったところが、先ほど来両総長のおっしゃいますように、増員、減員差し引きゼロというところに納まったわけでございます。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 国会の職員定数につきましての特殊性というものは、私ども十分承知をしております。国会のお仕事の重要性ということもよくわかっておるつもりでございます。したがいまして、特別機関の予算でございますから、それぞれ一般の行政官庁とは違った考え方で予算の編成をいたすわけではございますが、私どもの立場からいたしますと、定員の増加という当初の御要求に対しましては、これは予算編成の段階で種々御折衝を重ねるのでございます。その際に、一般…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 両院の総長から御答弁があると思いますけれども、予算事務のほうから申し上げますと、両院とのお話し合いの煮詰まった結果はいまのような形である。したがって御協力をいただいたと申しますか、われわれのほうからお願いしたという面もございますが、落ちついた形がいまの形ということでございます。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) いまの先生の御質問でございますが、議院事務局法、国会図書館法、裁判官弾劾法等々の規程によりまして、それぞれの院の議決、または議院運営委員会の承認を得てそれぞれの定数をおきめになるというようなたてまえになっておる、これは御承知のとおりであります。私ども国会所管の予算と申しますのは、組織として申しますと、衆議院、参議院、それから国立国会図書館、それから裁判官弾効裁判所、訴追委員会、これ全体を含めて国会というふうに承知を…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 昨年十二月十五日に、閣議決定をもちまして、今後三カ年間に定員の五%の削減をいたす方針がきまりましたことは御承知のとおりでございます。その閣議決定の拘束は、御案内のように行政府内に限られておるわけでございまして、立法府に対して拘束力は持たない、これは両院の総長からお答えになったとおりでございます。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 国会図書館と、それから先ほど申し上げました五つの所管につきましての所管予算につきましては、これは行政府と違った取り扱いをしております。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 全部切ったかということになりますのですか。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) ちょといまの説明からずれて恐縮でございますが、一般官庁の話を引き合いに出して恐縮でございますが、いままで例年一万三千人くらいとふえてきておりましたが、ことしは純減を見たという形になっております。それは職務によりもちろん増設したい、増員したいという御要求は各省切実で、決して、水増しというような話ではございますが、そういうことがあろうとは思っておりません。一つ一つ内容につきまして、真に増員が必要であるのか、また内部のふ…
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 特別機関の職務の特殊性、ことに立法府の独立性ということにつきまして、私どもが予算編成にあたりまして種々配意しておりますことは、先ほど申しました。今後国会の事務の円滑化のためにどういう増員要求になるかよく存じませんけれども、今後の予算の御要求の過程で、また各院の事務局とも御相談をして検討さしていただきたいと存ずる次第でございます。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 警防課の新設につきましては、既定の予算の級別定数、それから人員の範囲内でおやりになったというふうに承知しております。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) ただいま御答弁申し上げましたように、課長に相当いたします行政職(一)の二等級における定数、それから所要の人員を定数の範囲内の運用でおやりになったというふうに承知しております。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 私ども実はこう申し上げては、先ほどの参議院の総長の御答弁となにいたしますが、四十二年度の予算につきましては、私は執務を担当いたしておりませんでしたので、当時のことは、事情はあるいは違っておるかもしれませんが、そういう警防課を新設するという話で設置を認めたという経緯はございません。
第58回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○説明員(高橋元君) 警防課の新設という御要求があって、それを認めたという形ではなくて、既定の級別定数の範囲内及びその予算の中で処置になったというふうに承っております。
第58回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○高橋(元)説明員 ただいま手元に資料を持ち合わせませんので、至急取り寄せてお答えをいたします。
第58回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○高橋(元)説明員 お答えいたします。 一局削減の経費につきましては、具体的な積算はなかなかむずかしいかと思いますが、その辺が正確な数字でない場合もあると思いますので、後ほど書類をもちまして提出さしていただきます。