高木義明
会議録に記録された「高木義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,712 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会33 件・33%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 懲罰委員会6 件・6%
※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に桑原豊君を指名いたします。 ————◇—————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中、国の安全保障に関する事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 本件調査のため、本日、政府参考人として防衛庁長官官房長守屋武昌君、防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛庁人事教育局長柳澤協二君、防衛施設庁長官大森敬治君及び外務省北米局長藤崎一郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。下地幹郎君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次に、松浪健四郎君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次に、伊藤英成君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次に、島聡君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次に、田端正広君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次に、藤島正之君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次に、大森猛君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次に、今川正美君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○高木(義)委員 民主党の高木義明でございます。 新しく大臣に御就任されましたこの委員会におきまして、時間の限りがありますから、所信の中から絞って、関空の地盤沈下の問題、また整備新幹線に臨む姿勢についてお尋ねをしてまいりたいと思います。 今まさに我が国の時代的要請の中で、財政の再建あるいは景気の立て直し、こういう命題の中、そして同時に、公共事業について、その評価をしっかりとしていく、より効率化をしていく、また公共事業の信頼性を高めていく…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○高木(義)委員 この不等沈下は、まさに地盤沈下です。そのために、まさに人工島の地表と海面の距離が当然小さくなるわけですから、地下水も比較して相対的に上がってくる。このことによって、空港ビルの地下構造、あるいは貯油タンク、こういったところに新たな応力がかかって、高波が護岸を越えたり、あるいは空港施設に多大な被害を及ぼす、こういうことになるだろうと私は思うのです。 したがって、今言われました実情を踏まえて、これをどのようにとめていこうとし…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○高木(義)委員 今話がありましたように、当初この事業は一兆円と見込まれておったのですが、昭和六十一年の十二月時点で一兆六百七十六億、平成二年十二月の時点で一兆四千三百億、平成六年十二月の時点で一兆四千五百八十二億。そして、今回こういう状況になりますから、当然また増嵩していくわけですね。 これは、一体どこまで果てしなくつながっていくんだろうか。国民は、どんどんどんどん際限なく地盤沈下に対してこういう後追い工事をやっていく、これでは納得で…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○高木(義)委員 着工当時、これは六十二年の一月ですけれども、関空会社が沈下データの解析結果と対応策を発表いたしております。 五十年後の予測沈下量を当初の八メートルから十一・五メートルに修正、埋立土砂量を一億六千六百万立方メートルから一億八千三百万立方メートルにふやすことが必要だと判断をした。最終的には一億七千八百万立方メートルになっておると聞き及んでおります。 これを見ても、確かに、埋め立てという工法を使って、それは物差しではかるよう…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○高木(義)委員 関空については、私は、今経営状況も厳しいというのを承知いたしております。この経営問題については、きょうは会社もおりませんし、これは時間がありませんから、また後日に回したいと思いますが、特にこういう公共事業についての観点から私はお尋ねをしておるわけです。 一期工事に際して、昭和五十五年九月一日、もちろんこれは航空審議会で工法について審議をして答申したんです。当時、関空の空港島の埋め立てについてはかなり大きな懸念があり、問…
第149回 衆議院 運輸委員会 第1号
○高木(義)委員 ぜひ関空の現場も視察をされ、そしてメガフロートも視察をしていただきたい。そして、これは既に二十年、こういう議論の中で今日があるわけでして、まさに研究の段階から、今実用化の段階にあるんです。この実用化というのは、むしろ政策誘導によって実用化をしなければ、研究ばかりしておっても、民間企業がそんな研究ばかりしておったら採算に合いませんから。これは、大変苦しいんですよ。だから、まさに実用化というのは、こういう事例もありますから…