高木義明
会議録に記録された「高木義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,712 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会33 件・33%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 懲罰委員会6 件・6%
※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、山田敏雅君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 午後四時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後四時四十二分開議
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤島正之君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、赤嶺政賢君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、今川正美君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、北村誠吾君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十五分散会
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛庁運用局長北原巖男君、外務省総合外交政策局長竹内行夫君、外務省北米局長藤崎一郎君及び海上保安庁警備救難監久保田勝君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浪健四郎君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 次に、冬柴鐵三君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 次に、田端正広君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 次に、金田英行君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 次に、西川公也君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 次に、吉川貴盛君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○高木委員長 次回は、来る十四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第150回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○高木委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました内閣提出、周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。虎島防衛庁長官。 ————————————— 周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○高木委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、安全保障委員長に就任いたしました高木義明でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感しておる次第であります。 今日においても依然として不透明な国際情勢のもと、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた責務は重大であります。 ここに、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいる所存…
第150回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕