高木義明
会議録に記録された「高木義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,712 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会33 件・33%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 懲罰委員会6 件・6%
※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 次に、塩田晋君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 次に、赤嶺政賢君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 次に、今川正美君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。藤島正之君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 次に、赤嶺政賢君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 次に、今川正美君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 次に、松浪健四郎君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○高木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官田中節夫君、防衛庁防衛局長首藤新悟君、防衛庁運用局長北原巖男君、防衛庁人事教育局長柳澤協二君、防衛庁装備局長中村薫君、国土庁防災局長吉井一弥君、法務大臣官房審議官渡邉一弘君、外務省総合外交政策局長竹内行夫君、外務省条約局長谷内正太郎君、外務省…
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺周君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、首藤信彦君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、大石尚子君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、長妻昭君。
第150回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木委員長 次に、江崎洋一郎君。