高木義明
会議録に記録された「高木義明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,712 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 地方創生6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会33 件・33%
- 文部科学委員会23 件・23%
- 決算行政監視委員会第一分科会15 件・15%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 懲罰委員会6 件・6%
※ 全 3,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時五十七分懇談に入る〕 〔午前十時五十八分懇談を終わる〕
第154回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、国立国会図書館法の一部改正の件、国立国会図書館複写規程制定の件、国立国会図書館組織規程制定の件、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件、国立国会図書館職員倫理規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案をそれぞれ小委員会の案と決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過並びに結果を私から御報告いたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十九分散会
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○高木(義)小委員 法文的に不都合はないんですね、確認しますが。
第154回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○高木(義)小委員 今、懸念は、やはりどれでもかれでもと、ある程度航空会社のいわゆるチェック、その経営とか安全対策とか、そういうのが一番大事です。 私は、流れとしては、今小坂先生が言われたとおりと思うのですよ、もうこういう大変遷の時代ですから。一つ一つこういうのは、やはり読みづらいし、体裁にしてもよくない。だから、その辺の確認ができるものであれば、今度はどうせ変えるんだから、事務的には大変でしょうけれども、僕はもうそれは具体的にしてもら…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○高木(義)議員 私は、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合並びに民主党・無所属クラブを代表して、議員鈴木宗男君の議員辞職勧告決議案について、提案の趣旨を説明いたします。 最初に、決議案の本文を朗読いたします。 なお、あわせて、その理由を申し述べます。 議員鈴木宗男君の議員辞職勧告に関する決議案 本院は、議員鈴木宗男君の議員辞職を勧告する。 右決議する。 以下、その理由を申し述べます。 今、我が国を取り巻く内外情勢は殊のほか厳しく、…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○高木(義)議員 大野理事の質問にお答えを申し上げます。 質問は、まず第一点、議員辞職勧告決議案は法律上根拠規定がなく、その性格をいかに考えればよいか、また、国会議員の身分を保障する憲法の趣旨に反するものとはならないか、こういうお尋ねであったと思います。 国会議員の身分は憲法上手厚く保障されておる、これは言うまでもございません。だからこそ、国会議員は、政治的道義的責任は極めて重いものがございます。したがって、私たちは、鈴木宗男君の一連の…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○高木(義)委員 承認に対して反対の意見を申し上げます。 昨日、二月二十日の時点で、今国会で第二次補正、十四年度本予算、この予算審議の重要な問題点として、外務省にかかわる問題が議論をされ、昨日は集中審議がございました。この集中審議において、なお解明すべき問題が出ておりますし、さらに、昨日は、それを踏まえて野党からも新たな証人喚問要求もしております。 なおまた、経済、金融、雇用あるいは政治倫理等々の課題を抱えておる、そういう時期、一般的に…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○高木(義)委員 甚だ僣越でございますが、委員の皆様方のお許しを得まして、一同を代表して、前委員長並びに新委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 鈴木宗男前委員長は、短い期間ではございましたが、当委員会の運営に当たられ、大変御苦労さまでございました。 今後とも、当委員会に対し格別な御理解と御協力をお願い申し上げる次第でございます。 簡単でございますが、鈴木前委員長に対するごあいさつといたします。(拍手) また、このたび委員長…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○高木(義)委員 私は、今の動議に反対いたします。 いわゆるNTT株売却益活用特別措置法、この法律は、これまでの中でも質、量的に極めて重要な法案だと我々は認識をしております。 例えば、NTT活用の過去の事業の収益性あるいは償還のめど、とりわけ、ちまたではやみ財投とも言われておる、いわゆる特殊法人等の天下りあるいは不透明な運営、こういったものに対して、私どもは今きちっと検証すべきだと思います。 また、財政規律を崩壊させるから、九四年以降、…
第154回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○高木(義)委員 甚だ僣越でございますが、委員の皆様方のお許しをいただきまして、一同を代表して、前委員長並びに新委員長に対しまして、一言ごあいさつを申し上げます。 藤井孝男前委員長は、一昨年七月に御就任以来、その円満なるお人柄と強い信念を持たれまして、当委員会の円滑な運営と国会の権威の向上に御尽力されてこられました。私たち一同、深く敬意を表しますとともに、その御労苦に対しまして深甚なる謝意を表するものでございます。ありがとうございます。…
第153回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○高木(義)委員 国立国会図書館の平成十四年度歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、平成十四年度歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成十四年度国立国会図書館関係の歳出予算要求の総額は、二百六十二億六千七百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、四十一億一千百万円余の減額となっております。 次に、その概要を御説明申し上げます。 第一は、管理運営に必要な…
第153回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、平成十四年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、戸張図書館長の説明を求めます。
第153回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後零時四十七分懇談に入る〕 〔午後零時四十八分懇談を終わる〕
第153回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成十四年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 —————————————
第153回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 次に、「平成十四年の国立国会図書館」について戸張図書館長より発言を求められておりますので、これを許します。戸張図書館長。
第153回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後零時五十一分懇談に入る〕 〔午後零時五十二分懇談を終わる〕
第153回 衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会
第153回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○高木(義)委員 民主党の高木義明でございます。 私は、限られた三十分の時間でありますが、新たな事件といたしまして池島鉱の閉山問題に絞って、大臣初め政府の皆さん方にお伺いしてまいりたいと思います。質問通告をいたしておりますが、若干、質問通告にもないものがございますが、どうぞ率直にそのケースではお答えいただきますようにお願い申し上げます。 私は、この委員会において、過去幾度となく、我が国の国内炭鉱の存続について主張してまいりました。 まさ…