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日本郵政株式会社取締役兼代表執行役副社長参議院衆議院
総発言数
258 件
直近の所属会派
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直近の役職
日本郵政株式会社取締役兼代表執行役副社長
直近の発言日
2002/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会41 件・41%
  • 総務委員会37 件・37%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%

※ 全 258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

258 件中 20 件を表示
金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 まず、みずほにつきましては、大きく分けてATM障害とそれから口座振替の問題が生じたわけでございます。 それで、ATM障害につきましてもそれぞれの原因に応じまして、銀行の対応としてはプログラム修正をするとかあるいは——基本的にATMについてはプログラム修正をしたということでございます。それから、口座振替の関係につきましては、そもそもデータ受け付け管理事務に不手際があったとかいうこともあって大変混乱し…

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 その辺も含めて、今鋭意実態解明に取り組んでいるところでございますので、もう少しお時間をいただきたいと思います。

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 UFJのオリコの口座引き落としの件でございますが、我々が事実を、御指摘もあって調べているわけですけれども、現時点で把握しておりますことは、一月に発生したシステム障害とは無関係な事務処理ミスだというふうに聞いております。そういう事務処理ミスの結果、オリコカードの新規加入者について、初回引き落としが三月二十七日にできなかったというふうに聞いております。

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 UFJの件もございまして、きちっとした十分なテスト等をやって、対応に万全を期すように我々は求めてきたということでございます。

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 三月段階で報告は受けておりません。

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 今具体的に先生の方からお話がございました東京電力の件と東京ガスの件を例に少し挙げたいと思うんですが、まだ完全に実態を掌握しているわけではございませんけれども、現時点で我々がヒアリング等したところによりますと、例えば東京電力の件ですが、ことしの二月十五日に、東京電力から口座振替請求データを持ち込むのでテストしてほしいという要請があったそうでございます。それで、三月一日に、みずほの方は、東京電力と相談…

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 今先生がおっしゃったような具体的な報告は受けておりません、三月時点では。ただ、四月一日からの移行に問題はないということは聞いていたということでございます。(吉井委員「聞いていたんですね」と呼ぶ)ええ、我々はそういうふうに説明を受けていたということでございます。

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 ちょっと私のさっきのお答えが正確でなかったかもわかりませんけれども、そういうトラブルといいますか、そういう問題が生じているということは一切聞いてなくて、四月一日からの移行について問題はないと聞いていたということを申し上げたわけでございます。

金融庁監督局長2002/04/24

第154回 衆議院 財務金融委員会 第14号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 参議院の方で、一部参考人としてそういう答弁があったことは承知しております。我々は、それも含めて実態解明に努めておりますが、現時点では承知しておりません。

金融庁監督局長2002/04/23

第154回 衆議院 財務金融委員会 第13号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 私も、にわかにちょっと思い出せない部分があるのですが、いずれにしても、振りかえいたしましたその通知、それにつきましては、現在、その簡便法といいますか、エクセルでやっておりますから手作業だと思うのですね。それから、持ってきたデータの振り分けについても、やはり依然として一部手作業でやっている部分があるんじゃないかと思います。それから、プログラムについても、さっきのそのエクセルとの関係もあるのですが、少…

金融庁監督局長2002/04/23

第154回 衆議院 財務金融委員会 第13号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 個々の増資をだれが出資したかということは我々把握はしておりません。ただ、石川銀行が十三年春に第三者割り当て増資をする際には、まず、割り当て予定先は石川銀行の場合は公表していないということがございます。それで、その後出された十三年三月期の有価証券報告書、それから十三年九月期の半期報告書、この中に大株主の状況というのがございますが、その中にNOVAの名前はございません。それからまた、そのNOVAの連結…

金融庁監督局長2002/04/23

第154回 衆議院 財務金融委員会 第13号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 まず、先生、そもそも改善計画なるものがあって、その中にNOVAが増資に応ずるという旨があるという話なんですが、我々そういう改善計画というのは、大変恐縮なんですけれども承知いたしておりません。それから、森総理の件で何か圧力があったかというふうなことは、一切ないということでございます。

金融庁監督局長2002/04/23

第154回 衆議院 財務金融委員会 第13号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 ちょっと言葉が、大変失礼いたしました。そういうことをおもんぱかって問題を処理したということは一切ございません。

金融庁監督局長2002/04/16

第154回 参議院 国土交通委員会 第10号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 金融機関がいわゆる住宅融資をするに当たりましては、担保物件の評価といたしまして、建築基準法等の法令の規定に適合しているかどうか、これは大変重要な問題でございます。そういうことで、住宅融資に当たりましては建築確認通知書、あるいは検査済証の提示を求めることによりまして、建築基準法等の法令の規定に適合しているかどうかを確認するのが通例だというふうに承知をいたしております。 私ども金融庁といたし…

金融庁監督局長2002/04/16

第154回 参議院 財政金融委員会 第12号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 具体的な中身はともかくといたしまして、いずれにしても、昨年の十月には検査結果を通知しておりまして、同日で我々は指摘された事項について報告を求めております。検査局と一緒に対応の状況等についてヒアリングも行っております。それから、その後、統合の認可等もやっておりますが、その際にも、併せ、システム対応について万全を期するようにいろいろ注文を付けております。

金融庁監督局長2002/04/16

第154回 参議院 財政金融委員会 第12号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 ちょっとその具体的なことはともかく、UFJの前例もありますから、それを踏まえて的確な対応をするように要請はしております。

金融庁監督局長2002/04/10

第154回 衆議院 法務委員会 第8号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 今、佐藤先生御指摘のように、全国銀行協会が以前はつくっておりました銀行取引約定書ひな形というのがございまして、そこでは債務保証に関する規定が事細かく規定をされておりました。本来、そういった銀行取引の約定というのは、その当事者間で決定すべき問題でもございますので、これは平成十二年四月に廃止をされております。そういうことで、それを受けまして、我々が把握している限りでは、ほとんどの銀行で、そういう保証人…

金融庁監督局長2002/04/10

第154回 衆議院 法務委員会 第8号

○高木政府参考人 お答えします。 十二年四月以前は、調査も何も、多分この約定書で、ひな形で全部やっていたと思うんです。その後の状況については、銀行の数も多いんですが、できる範囲で調べて、先生に御報告したいと思います。

金融庁監督局長2002/04/08

第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 ちょっと先生の御質問とずれると思いますけれども、十三年三月期におきます全国銀行の不良債権額は三十三・六兆円ございます。そのうち中小企業向けが幾らかということでございますが、実は、これは特別に調査しないと把握できないものですから、主要行についてだけ調査した数字を持っておりますので、それでお答えさせていただきたいと思います。 主要行につきましては、不良債権額が十八兆円、そのうち中小企業向けのものが金額…

金融庁監督局長2002/04/08

第154回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○高木政府参考人 大変恐縮でございますが、我々、今把握しておりません。