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日本郵政株式会社取締役兼代表執行役副社長参議院衆議院
総発言数
258 件
直近の所属会派
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直近の役職
日本郵政株式会社取締役兼代表執行役副社長
直近の発言日
2003/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会41 件・41%
  • 総務委員会37 件・37%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 決算行政監視委員会第二分科会11 件・11%

※ 全 258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

258 件中 20 件を表示
金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) 予定利率の問題ですから私がお答えするのがいいかどうか分かりませんけれども、いずれにしても、本制度は、るる大臣あるいは総務企画局長から御説明いたしましたように、直ちにどうこうということではなくても、制度としてそういう選択肢を用意しておくということでございます。

金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 私、東京海上に行ったわけではなくて……

金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) 済みません、揚げ足取るようで恐縮でございますが。

金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) それで、これは当然ですけれども、組織として対応しているわけでございますから、大臣、長官等と御相談の上、対応しているということでございます。

金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 いずれにしても、守秘義務に反することがないように十分注意をして対応はいたしております。 ただ、本件の場合、この一連のことの、何というんですか、マーケットに与える影響について一般論としていろんな議論はしたということでございます。

金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 そういうことはないです。これはあくまでも百三十三条という法律の適用関係についてしっかり議論をしていたと。それで、それとの関係で、様々な影響といいますか、そういうものについても議論したということでございます。

金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) ほかのケース、これもそうなんですが、一字一句記憶しているわけではありません。いずれにしても、我々監督行政として守秘に属するような事実については十分注意をして発言をしているつもりでございます。

金融庁長官2003/07/10

第156回 参議院 財政金融委員会 第19号

○政府参考人(高木祥吉君) 済みません、ちょっと突然の御質問であれなんですが、風説の流布はあくまでも、ここに書いてございますように「相場の変動を図る目的をもつて、」云々ということだと思います。ですから、いずれにしても、当然、何といいますか、風説等に属するようなことを申し上げたつもりもありませんけれども、この法律に該当するようなことは全くないと思います。

金融庁監督局長2002/07/09

第154回 衆議院 財務金融委員会 第23号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 個別の事情にもよりますけれども、貸金業規制法上の、二十一条の取り立て行為の規制に違反する可能性はございます。

金融庁監督局長2002/07/09

第154回 衆議院 財務金融委員会 第23号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 十四年三月期の大手四社の平均約定金利は大体二四から二六%程度となっております。それから、平均調達金利は二%前後ということになっております。

金融庁監督局長2002/07/09

第154回 衆議院 財務金融委員会 第23号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 さっき、私は十四年三月期を申し上げましたけれども、先生、十三年三月期の数字として、そのとおりだということでございます。

金融庁監督局長2002/07/05

第154回 参議院 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会 第3号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 今回のFRC報告の、報告の対象期間中、これ、つまり十三年の八月から十四年の三月でございますが、先生御指摘のように十三信金、三十一信組が破綻をいたしております。その破綻に至りました要因でございますが、いろんな要因がございますし、またそれが重なっているものも多くございます。 そういうことで、厳密に類型化して申し上げることは難しい面がございますが、あえて整理して申し上げますと、破綻に至った信金…

金融庁監督局長2002/06/25

第154回 参議院 財政金融委員会 第22号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 そういうことではなくて、非常に技術的な計算をしているということを申し上げたんだというふうに思います。

金融庁監督局長2002/06/25

第154回 参議院 財政金融委員会 第22号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 確かに十三年度決算から、先生御指摘のように、逆ざやの計算方法を変えたところがございます。 それで、その結果どういうふうに数字が変わったかということをちょっと調べてみましたけれども、大手生保十社のうち、十三年度決算で統一された算出方法に変更した会社は四社ございます。この四社について、十三年度については統一前の方法で計算しておりませんので、公表されております十二年度について比較をしてみますと…

金融庁監督局長2002/06/25

第154回 参議院 財政金融委員会 第22号

○政府参考人(高木祥吉君) ちょっとにわかにあれですが、よく調べてみたいと思いますが、いずれにしても、その引下げが可能であれば、それはそれで、何といいますか、収支にプラスになる、逆ざやの減少要因になるということで、それ自体問題がないというふうに思います。

金融庁監督局長2002/05/22

第154回 衆議院 財務金融委員会 第18号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 最近の債権放棄の事例につきまして、昨日、実は、急遽いろいろ調べさせていただきました。とりあえず、子会社、関連会社を除きます一般事業法人について調べたわけでございますが、平成十二年度について十八件で七千九百億円、それから平成十三年度については十二件で四千七百億円の債権放棄を公表いたしております。これは公表でございますから、実施は後にずれることもございます。 取り急ぎ、そのうち、過去に債権放棄をしたが…

金融庁監督局長2002/05/22

第154回 衆議院 財務金融委員会 第18号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 突然の御質問でございますのであれでございますが、最近よく言われておりますのは、例えば長谷川工務店につきまして、平成十一年に債権放棄が行われております。ことしに入って再建計画が公表されておりますが、その再建計画の中には債権放棄は入っていないというふうに聞いております。

金融庁監督局長2002/05/22

第154回 衆議院 財務金融委員会 第18号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 今大臣からお話し申し上げましたように、再生法改正後、これは一月十一日から施行されておりますが、その後の買い取りは債権の元本ベースで二千二百六十七億円となっております。

金融庁監督局長2002/05/22

第154回 衆議院 財務金融委員会 第18号

○高木政府参考人 お答え申し上げます。 まず、デット・エクイティー・スワップと一言で言いましても、やり方がいろいろございます。細かい点は省略させていただきますが、後で見て、これがデット・エクイティー・スワップであったかどうかという認識が、必ずしも一義的に決まってこない面がございます。そういうことで、古いのを調べるのはなかなか問題ございますので、とりあえず認識がはっきりしております最近の状況についてヒアリングをいたしました。 具体的には、…

金融庁監督局長2002/05/20

第154回 参議院 行政監視委員会 第5号

○政府参考人(高木祥吉君) お答え申し上げます。 いわゆる子供保険につきまして、四月末に私ども一度調査をいたしております。 その調査によりますと、子供保険を取り扱っている民間の生命保険会社は全部で二十七社ございました。一概に子供保険といいましても、商品性が会社によって多少異なるという面もございますので一概に比較できないという面もございますけれども、先生御指摘の先天性疾患の子供について契約を引き受けている生保会社が何社かといいますと、十九…