高木毅
会議録に記録された「高木毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 観光・インバウンド15 件
- 社会保障・年金8 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会100 件・100%
※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 質問の後段の方の、なぜ今この時期というようなところにまだお答えがないと思いますが、よろしくお願いいたします。
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 それでは次に、この事件の再発防止に対する現在の警備態勢と今後の対策についてお尋ねをいたします。 報道等によりますと、現在、十二隻の船が、あるいはまた航空機が監視、警備を行っているということが言われておりますけれども、現在とっている対応について御説明をしていただきたいと思いますし、そうはいうものの、いつまでも将来にわたってこれだけの厳重な警備というわけにもいかないのかというふうに思いますけれども…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 次に、中国に対します日本の抗議というものについてでございますけれども、先ほど外務大臣の発言にもございましたけれども、毅然と厳重に抗議すべき事件であることは、これは言うまでもないわけでございます。 これまでも政府はいろいろな発言をなさっておりますけれども、改めてこの委員会の場で、これまで政府はいかなる抗議をしてきたかということ、あるいはまた、今後さらにどのようにこうした抗議ということについて対応していくのか。不法入国その…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 二度とこういった事案が起きないように、しっかりと引き続き政府として対応していただきますことをお願い申し上げまして、この魚釣島の件につきましては、質問をこの辺にさせていただきます。 次に、テロ対策についてお尋ねをいたします。これは前回の委員会でも出ていたわけでございますけれども、もう少しぜひお尋ねをしたいと思います。 まず、新幹線の警備について、前回もございました。新幹線は、言うまでもなく、まさに日本の象徴というようなも…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 新幹線以外の電車等については次の質問で聞こうと思っていたんでありますけれども、少しお答えもいただきました。 確かに、どの程度でという人員は明らかにできない、それはそれでいいんでありますけれども、私もさっき申し上げたとおり、やはり新幹線というのは、まさに日本の交通機関の象徴ですから、本当にねらうとしたらこれだと、私なら、変な質問ですけれども、私が仮にテロリストだったら新幹線をねらいます。だから、絶対に新幹線はそういう意味…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 もう時間がなくなってきましたけれども、もう一点、テロ対策について、原発、これも前回委員会で出ましたが、要するに、海上保安庁やあるいはまた警察が守っている、しっかりやっていただいている、これはそれでいいんでありますけれども、私は地元に実は十五基の原発がございまして、できましたらやはり自衛隊の方もそれと一体となって警護していただきたいということ、これは深く言いませんけれども、述べておきたいと思います。 きょうは、ちょっと違…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 時間がなくなりましたんですが、外務大臣、ひとつ最後に拉致のことについてお願いをしたいと思います。 実は、六カ国協議あるいはまた二国間の高官協議でやっていただいておりますけれども、なかなか進まないわけでありまして、地村さんは私の地元でもありまして、時間がないと。とにかく、子供がもう大きくなって、卒業だとか就職だとか結婚だとかいうときを控えているというようなことでありまして、ぜひ私は、この場で提案というか、お願いしたいんで…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木(毅)委員 終わります。ありがとうございました。
第159回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高木(毅)委員 自民党の高木毅でございます。 きょうは、本当に貴重な御意見、ありがとうございました。 先ほど、遠藤委員も少しお話しさせていただいたわけでございますけれども、先ほど来、自衛隊に対して非常に高い評価をいただいております。その中で、技術的にもそうだし、あるいはまた、いわゆる東ティモールの方と協調しながらしっかりと活動しているというようなことを非常に高い評価をいただいてございますけれども、さはさりとて、人間あるいはまた組織とい…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 おはようございます。自民党の高木毅でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 今回お示しをいただいております主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律等の一部を改正する法律案、いわゆる食糧法改正法案は、簡単に言えば、一つには、需要に応じた生産を促進すること、それから二つ目には、生産者や生産者団体の自主的、主体的な生産調整へ移行すること、そして三つ目には、計画流通制度の廃止などによって、消費者の多様な要請にこたえられる…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。今の大臣の御答弁の中にも若干ございましたけれども、少し具体的にお聞きしたいというふうに思います。 今回の改革の特徴として、一つには、明瞭でわかりやすい政策、このように今おっしゃっていただきました。効率的でむだのない政策、そして、決定と運用の過程の透明性が確保された政策ということでございます。 ぜひ、それぞれにつきまして、そのポイントというものをお示しいただきたいというふうに思います。ぜひ、一つ一…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 どれも大切なことだと思いますけれども、特に、とにかく明瞭でわかりやすい政策というものが肝要かと思います。ぜひ、農業者の方にこの改革をわかりやすく提示していただきたいというふうに思います。 次に、十六年度から改革を進めていくということになっておりますけれども、もう既に、この十五年度においても、その準備期間として、地域で水田農業のビジョンを策定する取り組みを進めているということでございますが、今現…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。二割が多いか少ないかわかりませんけれども、とにかく今年度じゅうにすべての市町村でそうしたことが進められることを期待いたします。 続きまして、また、今回の対策では、米価下落影響緩和対策の上乗せとして、担い手経営安定対策を導入して、農業で頑張っていこうという農家や法人の方々に対して、稲作収入が減少した場合にはその八割まで補てんするということによって支援していくことになっております。大規模農家や法人経…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 次に、面積配分と数量配分についてお聞きをしたいと思いますけれども、いわゆる面積配分から数量配分に移行するわけでございます。これをすることによって生産者の意識改革が促進されるというふうになっているわけでございますけれども、今までの仕組みのもとで、生産者の中にどのような意識が蔓延してしまったのか、そして今回のこの改革でそれをどのように改革していこうとするのかをお伺いしたいと思います。 さらには、生…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ぜひとも現場が混乱しないような十分な対策をお願いしたいというふうに思います。 次に、少し視点を変えるわけでございますけれども、土地の有効利用についてお伺いをしたいと思います。 現在、全国で百六万ヘクタールもの生産調整に取り組んでいるわけでもあります。これは水田面積の四割にも及んでいるわけでございます。もちろん、食料の安全保障問題や、あるいはまた、水田というものは多面的機能を有しているということは十分に考えなければならな…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 次に、これも先ほど岩崎委員も御指摘でございましたけれども、過剰米対策についてお伺いをしたいというふうに思います。 豊作による過剰米については、主食用と区分して安価に出荷した過剰米に対して、米穀安定供給確保支援機構が無利子で短期融資を行って、一たん市場から隔離する仕組みというのが用意されております。そして、一年の間に販売できなかった場合には、融資の返済を担保となる米の引き渡しで行うことができると…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ただいまの過剰米にも関係してくるわけでございますけれども、米の消費拡大ということについて少し御質問したいというふうに思います。 私は、消費拡大というのは本当に極めて重要な問題であるというふうに実は認識をいたしております。そのためには、もちろんおいしい米をつくるということは大事なわけでございますが、今も話に少し出ましたけれども、最近コンビニエンスストアで米粉パンがサンドイッチとして売り出されるというようなこともあったかと…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。私も米粉パンあるいはまた米粉による冷やし中華などもいただいたことがございますけれども、決して遜色のないおいしいものでございましたので、ぜひこうした取り組み、どんどん進めていっていただきたいというふうに思います。 それでは最後になりますけれども、ひとつ食育についてお伺いをしたいというふうに思います。 言うまでもなく、食べ物、あるいは食事というものは、子供の成長のみならず、大げさに言えば、人間の基本…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○高木(毅)委員 時間でございますので、以上で質問を終わります。どうもありがとうございました。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第11号
○高木(毅)委員 自由民主党の高木毅でございます。 随分長時間にもなりましたし、お昼がもう過ぎてしまいまして、さぞ皆さんもお疲れかというふうに思いますが、私は最後の質問者でございますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 それでは、早速、高速自動車国道法及び沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案に関して質問をさせていただきます。 まず田中参考人にお聞きをいたしますが、本法の改正では、高速自動車国道整備に向け、四公団民営化に関する当面…