高木毅
会議録に記録された「高木毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 観光・インバウンド15 件
- 社会保障・年金8 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会100 件・100%
※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 大臣には、大変力強い決意のほどをお述べいただいたというふうに思いますし、海上保安庁からは、六月中にはという時期まできちっとお示しをいただいて御答弁いただきました。心より感謝を申し上げます。今後とも、引き揚げに対する努力というものを、心よりお願いを申し上げるところでございます。 それでは、本論でございます法案について質問させていただきます。 この法改正には非常に関係が深いといいますか、抹消登録につきまして、これのもとにも…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 ただいま排出者責任ということで御説明いただいたわけでございますけれども、私は、車というのは非常に高いものでもございますし、また、もちろん自動車メーカー、販売者としての責任というものもあるわけでありますから、私は、リサイクル費用の負担はメーカー側が負うのは当然ではないかなというようなことも実は思っております。循環型社会の構築が求められているわけでありますから、そうした中で、企業努力としてこうした義務をメーカー側が負うとい…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 よくわかりました。ぜひ、メーカー側がそうした意味においてしっかりと責任を果たしていくように、努力をするように指導監督をすることが必要かというふうに思いますので、よろしくお願いしたいというふうに思います。 次に、このリサイクル対象品目の中にフロン類というものがあるわけでございますけれども、そのことについて一つお聞きしたいというふうに思います。 私は、フロン類、エアバッグ、シュレッダーダストが今回のリサイクルの対象となって…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 後づけのエアコンの場合はどのようになるわけですか。簡単にひとつ、時間も余りありませんので。
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 先ほども少しお話ししましたけれども、多額の資金が集まる資金管理法人を設置するわけであります。現在七千六百万台の車が走っていると言われておりまして、今は一台二万円程度だというふうに言われておりますから、単純に計算をいたしますと一兆五千億円にもなるわけでございます。 第三者機関として資金管理法人を設置してリサイクル料金を管理するわけでございますけれども、具体的にどのような形を想定しているのか。非常に多くの金が扱われることに…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 大臣にぜひ一言、天下りについてお願いいたします。
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 どうもありがとうございました。失礼いたしました。 では、リコール制度について一つ二つ聞きたいというふうに思います。 今回、リコール制度が新しく罰則強化等がされたわけでありますけれども、諸外国と比較して、今回のこの改正はどういったものかということを一点。それから、後づけ装置として、今回タイヤとチャイルドシートについて新設されるわけでありますけれども、タイヤについては若干その事例などもお聞きしておりますけれども、チャイルド…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 どうもありがとうございました。 この際、私、なかなか質問の時間がいただけませんので、この法案じゃないところでございますけれども、ちょっと一点、もう時間もないのですが、取り急ぎ聞きたいと思います。 実はETC。きょうは大石道路局長さんにも来ていただいておりますけれども、なかなかETCが普及をしていかないので、かえって渋滞を引き起こしているんじゃないかなというような気がしております。専用ゲート、混在ゲートとありますし、それ…
第154回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高木(毅)委員 どうもありがとうございました。 実はもう一つ、警察庁の方に、交通安全協会に対して少し質問をしたかったわけでございますけれども、時間がなくなってしまいましたので、申しわけございませんが、またの機会にさせていただきたいというふうに思います。 以上をもちまして、私の質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○高木(毅)委員 おはようございます。自民党の高木毅でございます。きょうは、BSEについて質問をさせていただきます。 まず、大臣にお伺いをいたしますが、十一月三十日に三頭目の感染牛が発見されたわけでございますが、このことについて大臣はどのようにおとりになっているか、御所見をお伺いしたいというふうに思います。
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○高木(毅)委員 先ほど遠藤副大臣も、そしてまた武部大臣も、冒頭、やはり残念ではあるけれどもということはおっしゃいました。確かに残念ではありますけれども、今の大臣の御発言のとおり、一切とにかく市場には出回らないということでございまして、これからもずっとそういったような形で国民に強く訴えていただきたいというふうに思います。 ただ、まだやはり国民の皆様には誤解があるようでございまして、武部大臣今おっしゃっていただきましたけれども、いわゆる一…
第153回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○高木(毅)委員 いわゆる牛の安全ということに関して、農水省そしてまた厚生労働省、途中で途切れるわけでありますけれども、特にこういったようなことをしていただくことによって一元化というものも期待できるのではないかと思いますが、よろしくお願いをしたいと思います。何といいましても、消費者の信頼をかち取るということが畜産農家の再生と経営安定にきっとつながるということを強く訴えておきたいというふうに思います。 そしてまた、最後に、先ほども申し上げ…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○高木(毅)委員 おはようございます。 参考人の皆様には、大変お忙しいところ、そしてまた早朝より御出席いただきまして、また貴重なお話をお聞かせいただきまして本当にありがとうございました。心よりお礼を申し上げます。 時間も限りがございますので、早速質問に移らせていただきます。 まず、飯塚さんにお尋ねをしたいというふうに思います。 森林組合自身の体質強化の取り組みということについてお尋ねしたいと思いますが、先日、私も地元の森林組合の役員の方…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○高木(毅)委員 どうもありがとうございました。 それでは、続きまして合原さんにお尋ねをしたいと思います。 いわゆる不在村化が進んでいるという中にありまして、地域の森林整備への林業経営者としての取り組みといったようなことでお尋ねをしたいというふうに思いますけれども、最近、地方では森林所有者の不在村化が進みまして、森林の所有界すらわからないというような状況になっている、いわゆる森林が荒れているという話を聞きます。日田地方は日本でも有数の林…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○高木(毅)委員 どうもありがとうございました。 続いて、木平先生にお伺いしたいというふうに思いますが、先生は林政審議会委員としても今回の林政改正の一端を担っていただいておりまして、そういった観点から、今回の改正の基本的考え方、木材生産主体から森林の多面的機能重視に転換されたということについてのいろいろな時代的な意義づけあるいは意味というものについてお話をお聞かせいただいたというふうに思っております。 また一方では、先生は市民参加による…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○高木(毅)委員 どうもありがとうございました。 それでは、次に宮崎町長にお尋ねをいたします。 小国町では、今もお話をお聞きしたとおり、悠木の里づくりというようなことで、全国に先駆けて、例えば公共施設を中心に木造化を進めたりということでございますけれども、森林の多面的機能の持続的発揮、そして、それを支える林業の健全な発展のためには、もちろん林産物の利用の促進が図られなければならないわけであります。 質問として、こうした木の特性を大いに生…
第151回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○高木(毅)委員 余り時間もないのですが、簡単にもう一点、宮崎町長にお伺いしたいのです。 上下流連携による森林整備というのも随分進めていらっしゃるとお聞きしていますけれども、簡単で結構でございますので、時間もございませんが、その辺を少しお聞かせいただきたいと思います。
第151回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○高木(毅)委員 貴重な御意見、本当にどうもありがとうございました。 以上で終わります。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○高木(毅)分科員 私は、自由民主党の高木毅でございます。 本日は、こうして質問の時間をいただきまして、まことにありがとうございます。感謝をいたしております。 特に、大臣には、連日の予算委員会、そしてまた毎日の多忙な御公務、あるいはまた、きょうの分科会も私でもう質問者は十四人目だということでございまして、大変お疲れかというふうに思いますが、しかし、先ほど来、大臣を拝見いたしておりますと、そのお疲れにもめげずに非常に真摯に積極的にお答えで…
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○高木(毅)分科員 ただいまも大臣の方から、七件十人というものが日本政府で確認できているということでございまして、私もそのように認識をいたしているところでございます。しかし、確認されていないといいますか、人物の特定がされていない人がさらに十人ほどいるという話もございますし、また、一説には五十人近くにも上るというようなことも言われております。 いろいろな話があるわけでございますが、ただいま日本政府として、この七件十人以外にもあると言われて…