高木毅
会議録に記録された「高木毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 観光・インバウンド15 件
- 社会保障・年金8 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会100 件・100%
※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高木(毅)委員 よく事情はわかるわけでございますけれども、本当にそういった事案が起きてから二十年、三十年、あるいはそれ以上たっているわけでございまして、もうこれ以上捜査をしても、もちろん捜査をしていただいている方に失礼な話かもしれませんが、どれだけやっても、時間的な問題もありますし、新たな証拠や情報というのはさほど得ることはできないのではないかなと実は私は思っているところでございます。 そこで、拉致容疑事案と判断する警察のいわゆる三要…
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高木(毅)委員 もちろん、認定という作業、そういったようなものなんだろう、そういう性格のものだろうというふうには認識をいたしておりますが、しかし、先ほど申し上げたとおり、先般、小浜で視察をいたしました山下春夫さんの場合、こういうところは、もちろん拉致された証拠というものは確かにないかもしれませんけれども、状況から考えたら、これはどう考えたってというふうに思わざるを得ないわけでございまして、ほかにもそういった事案はたくさんあろうかという…
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高木(毅)委員 私なりに、また引き続き、準認定というようなことについても勉強、研究をさせていただきたいというふうに思います。 実は、もう時間がなくなっているのでお聞きできませんけれども、副大臣、今週末フィリピンでASEANプラス3が行われるわけでございますけれども、ぜひその場でもこの拉致問題というものを十分アピールしていただきたいということをお願いだけさせていただきます。 それから、北朝鮮人権法というのがさきの国会で成立をしたわけでご…
第165回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 ただ、国民はほとんど知らないと思います。ぜひよろしくお願いをいたします。 質問を終わります。ありがとうございました。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○高木(毅)委員 自由民主党の高木毅でございます。 参考人の先生方には、大変お忙しい中お越しをいただきまして、そしてまた、先ほどは非常に貴重な有意義な御意見を賜りまして、まことにありがとうございました。 私は、ほんの二カ月ほど前まで、安倍政権発足まで防衛庁の長官政務官をしていたわけでございます。約十一カ月でございますけれども、その間、いわゆる施設庁の談合事件だとか、あるいはまた情報流出事案等も発生したわけでございますが、しっかりと私なり…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○高木(毅)委員 ただいまは、なぜこれまで庁のままだったのかというお話、そして、先ほどの意見陳述では、それが九〇年代にどう変わってきたかというお話をしていただきました。そして、ようやくここに来て庁から省へということになってきたわけでございますけれども、やはり、庁から省にする上においてどうしても必要なものは、国民の理解だというふうに私は思っております。昨今の自衛隊のいろいろな活動等を見ていただいて、あるいはまた取り巻く環境、国際環境を見て…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○高木(毅)委員 ただいま増田参考人からは、いわゆる歴史的背景、そしてまた国民の理解の必要性というものを訴えていただいたというふうに思います。 もう一つやはり懸念されるのは対外的な影響でございまして、続けて増田参考人にお聞きいたしますけれども、この省移行という問題を国際社会はどう受けとめていると考えていらっしゃるか、特にまた、近隣諸国になろうかというふうに思いますけれども、そういったところがどのようにとらえるであろうかということ、そして…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 次に、富井参考人に一つお伺いしたいと思いますが、レジュメにおきましても、先ほどの御発言の中におきましても、自衛隊の士気という話にお触れになられております。戦闘集団として自衛官の士気を高めることは必要だというふうにおっしゃりながらも、それは省でも庁でも同じではないかというような御発言だったかというふうに思いますが、しかもそれは検証のしようがないんだというお話でございました。 私は、先ほど申し上げ…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○高木(毅)委員 もう時間がなくなってまいりましたけれども、前田参考人に一つだけ、沖縄大学の客員教授だということで、お聞きをしたいわけでございますけれども、省移行後、仮に、庁のままかもしれませんけれども、今後の政策課題として、やはり大きなテーマとして、沖縄の基地問題だとか、あるいはまた米軍再編の問題があるわけでございます。 実は、さきの県知事選挙におきましては、言うならば、比較的基地容認の候補が当選をしたというふうに思います。しかも、名…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○高木(毅)委員 終わります。ありがとうございました。
第164回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木長官政務官 ただいま委員御指摘のとおり、私を長といたしまして、本事案が発生直後、抜本的対策の検討会を開設いたしまして、以後、十分に議論をしてきたところでございます。 そして、四月十二日に、多くの対応策を講じるということを発表させていただいたわけでございますが、もちろん、委員御指摘のとおり、大事なことは早く着実に実施することというふうに認識をいたしておりまして、そういう観点からも、このたび新しく、いわゆる実施を監視する、そういったよ…
第164回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木長官政務官 ただいま委員にも御指摘いただきましたけれども、まさに国防を担うという非常に大事な、国家にとって重要な組織である防衛庁からこうした事案が発生したということは、全く申しわけないというふうに思っているところでございます。 先ほどの寺田委員にも答弁させていただきましたけれども、この「あさゆき」事案を受けて即座に、私を長といたしましていわゆる抜本的対策を検討する会議を立ち上げまして、以後、十分な議論を尽くしてきたというふうに思っ…
第164回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○高木長官政務官 パソコンの緊急調達についてのお話でございますが、今般、五万六千台のパソコンを緊急調達いたしました。私有パソコンを一掃することが必要であるというふうに考えたわけでございます。 なぜ国産ではないのかということでございますが、いわゆる一般競争入札で契約をさせていただいたところでございます。もちろん、ウィニー等ファイル共有ソフトが起動しないように設定をする、あるいはまたウィニーを検知する機能等も有しておりまして、こういった情報…
第164回 衆議院 外務委員会 第10号
○高木長官政務官 先ほど来話も出ておりますし、今、武正委員の方からも御指摘いただいたところでございますけれども、四月七日に、防衛庁長官と名護市長、そして宜野座村長との間で、いわゆる普天間飛行場代替施設の建設に係る基本合意書を交わしたところでございます。 その内容につきましては、いわゆる昨年十月の2プラス2の基本案、これをベースにいたしまして、一つには、住民の安全を図るために、あるいはまた環境の保全、そしてまた実行可能性に留意をするという…
第164回 衆議院 外務委員会 第10号
○高木長官政務官 今も麻生大臣からお話もあったかと思いますが、今御指摘の見積もりにつきましては、今後具体的な計画を練っていくということでございますので、現時点でどれぐらいということは申し上げられる状態ではないというふうに考えております。
第164回 衆議院 外務委員会 第10号
○高木長官政務官 これから練っていくということでございまして、現段階では申し上げることはできないということでございます。
第164回 衆議院 外務委員会 第10号
○高木長官政務官 これはまさに四月七日に合意したばかりのものでもございますので、詳細にはそれは現時点ではわからないというふうに認識をいたしております。
第164回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○長官政務官(高木毅君) 防衛庁長官政務官の高木毅でございます。 木村副長官、愛知政務官とともに額賀長官を補佐し、政務官としての職責を全うしていきたいと存じております。 舛添委員長を始め委員の先生方の御指導、御鞭撻を心よりお願い申し上げます。
第164回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○高木長官政務官 防衛庁長官政務官の高木毅でございます。 防衛行政には取り組むべき課題が山積しておりますが、長官政務官として、防衛庁の諸施策の企画立案に積極的にかかわり、我が国の防衛政策の推進に全力を挙げて取り組んでまいる所存でございます。 浜田委員長を初め委員の皆様には、御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。お世話になりますが、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○高木長官政務官 お答えを申し上げます。 今回本当に大変な雪でございまして、私も福井でございますので、大変よく気持ちは拝察をいたしておるところでございます。 ただいま自衛隊の、いわゆる自衛官が日ごろこういった除雪ということに対して訓練をやっているのかという質問かと思いますけれども、実は私、先般も私の地元でございます鯖江にございます陸自の施設中隊へ行きましたけれども、そのときもちょうどその訓練を拝見いたしました。しっかりと重機、ダンプある…