高木毅
会議録に記録された「高木毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 観光・インバウンド15 件
- 社会保障・年金8 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会100 件・100%
※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 本会議 第15号
○高木毅君 自由民主党の高木毅です。 私は、自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となりましたテロ対策海上阻止活動に対する補給支援活動の実施に関する特別措置法の一部を改正する法律案を憲法第五十九条第二項の規定に基づき再議決すべしとの案につき、断固賛成の立場から討論を行います。(拍手) なお、討論に先立ち、先ごろインド・ムンバイで発生した悲惨なテロ事件によって、津田尚志さんを初め多くの方々が犠牲となったことに対し、その御冥福をお祈り…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 おはようございます。自由民主党の高木毅でございます。 質問に入る前に、一言、イランで誘拐をされて約九カ月間拘束をされておりました中村聡志さん、解放されたわけでございまして、大変喜ばしいことだと思っておりますが、改めてこの場で、この誘拐というまさに卑劣な犯罪行為、心から非難をしたいと思いますし、あわせて、イラン政府そして日本政府、解放に向けて御努力いただいたわけでございまして、改めて敬意を表したいと思います。また、小野寺…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 そこで、北朝鮮側はそういうふうにこれまでの立場を変更した、それを受けて北朝鮮側はいわゆる再調査をするという話をした、そしてそれを受けて、我が方はいわゆる制裁の一部解除をするということを表明したというふうになっております。 もちろん、その制裁の一部解除、非常に重要な、中身についても重要でありますけれども、私は、今国民が最も知りたいことは、その制裁の解除というものを一体いつするのか、そのタイミング…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 私は、具体的な進展が見えない限りという表現をいたしましたが、官房長官は、さすがに、具体的な結果を見てからというわけにはいかないというふうなお答えだったかと思います。思いはむしろ私の思いよりも強いという表現になるんでしょうか、さらに、私が思っているよりも具体的に進んでいかないとというふうに私は解釈させていただきました。もちろん、今この時点で、どの時期ということははっきり言えないというのはわかりますけれども、相当の進展が見…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 共同調査が適正かどうかというお言葉でございましたので、この時点で共同調査を全く排除するものではないということかと思いますので、それでよろしいですか。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 次に、北朝鮮側の対応として、よど号犯人の帰国ということを、帰国に協力するということを言っているわけでございますけれども、よど号犯人の帰国の意義というものに少し言及をしたいというふうに思っています。 まず一つ目には、さきの委員会でも、官房長官、ほかの委員が確認をしておりましたけれども、よど号犯の帰国は拉致の進展とは関係がないとする従来からの政府の認識、今でも変わっておりませんか。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 そこで、いわゆる米国のテロ支援国家指定の問題でありますけれども、このよど号犯をかくまっているということも米国はテロ支援国家指定の要件の一つだというふうに、私は認識はいたしております。ですから、要するに、よど号犯が帰ってくるということは、そういった意味においてはテロ支援国家指定解除に少なからず影響があるのかなと思ったりもするわけでありますけれども、そもそも米国は、拉致はテロであると言い続けており、しかも、もちろん今も継続…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。 ちょっと時間が足らなくなるかなと思いますので、通告を一つ飛ばさせていただきたいと思いますが、また時間があれば後ほどやります。 一つ、特定失踪者について、あるいはまた特定失踪者と今回の北朝鮮の再調査についてお尋ねをするわけでございます。 今、特定失踪者、民間であります特定失踪者調査会がいろいろと活動をしていただいておるわけでございます。改めて敬意を表するところでございますが、今、また政府の方では…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 話はよくわかるのでありますが、私はかねがね申し上げております、間違った認定をする、これは、まさに北朝鮮に間違ったメッセージを送ることになりますから大きな責任はあるわけでございますが、拉致被害者なのに認定をしない責任というのも非常に大きいと私は思います。このことだけ申し上げておきます。いずれにしても、御家族の方々に対していろいろな配慮をしていただきたい、それはお願いいたします。 それから、特定失踪者について、それと今回の…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 ぜひしっかりとお願いをしたいと思います。 まだ時間が一分、二分ありますので、ちょっと戻らせていただきまして、日本側からの制裁一部解除の内容について少し触れさせていただきたいと思います。 幾つも聞きたいことはありますけれども、人道支援物資以外の貨物の積み込みは認めないということ、これは報告で聞いておりますが、心配なのは、厳しくチェックするとありますけれども、これは本当に確実に行えるのかなという思いがございます。 それから…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 それについて一言。 万景峰号というのがあります。制裁の解除の時期、先ほどお聞かせいただきましたけれども、新潟では何やら誤解があって、もうあしたにでも入ってくるようなことを言われているようでありますが、私は、万景峰号というのはまさに象徴でありますので、ぜひ入れていただきたくないというふうに思っております。これ一点だけお願いします。 それから、時間が来てしまいましたが、最後にもう一つだけ聞かせてください。 万が一、捜査の進…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○高木(毅)委員 ありがとうございました。終わります。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○高木(毅)委員長代理 次に、内山晃君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○高木(毅)委員長代理 次に、渡辺周君。
第169回 両院 在日米軍駐留経費負担特別協定両院協議会 第1号
○高木毅君 参議院側の御意見につきましては十分承ったところでございます。 しかしながら、先ほど衆議院側協議委員が明快に申し述べたように、本特別協定は、在日米軍の効果的な活動の確保に資するものであり、在日米軍駐留経費負担について一定の削減が図られるなど、厳しい経済情勢にも目配りした内容となっておりますので、衆議院側といたしましては、到底参議院側の御要請をお受けするわけにはまいりません。 また、平成十八年に締結された在日米軍駐留経費負担特別…
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高木(毅)委員長代理 次に、園田康博君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高木(毅)委員長代理 次に、山本ともひろ君。
第169回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○高木(毅)委員長代理 次に、高山智司君。
第169回 衆議院 外務委員会 第6号
○高木(毅)委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げます。 原案では「平成二十年四月一日から施行する。」といたしておりますが、既にその日が経過いたしておりますので、これを公布の日から施行し、改正後の法律の規定のうち給与に関するものは、本年四月一日から適用することに改めるものであります。 以上であります。 よろしく…
第169回 衆議院 外務委員会 第3号
○高木(毅)委員 おはようございます。自民党の高木毅でございます。 私、去年の十月だったかと思いますが、初めて当委員会に所属をさせていただくことができて、きょう初めて質問をさせていただくわけでございますけれども、大臣、副大臣もそうでございますが、よく国会の健康センターで一緒にトレーニングをさせていただいておりました。ところが、大臣になられてから、大臣はほとんどお見えになっていないかなと思うのでありまして、あるとき大臣に、運動不足は大丈夫…