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郵政省貯金局長参議院衆議院
総発言数
713 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政省貯金局長
直近の発言日
1975/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会99 件・99%
  • 内閣委員会、逓信委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 713 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

713 件中 20 件を表示
郵政大臣官房長1975/02/19

第75回 衆議院 逓信委員会 第3号

○高仲政府委員 お答え申し上げます。 垂水の郵便局において予定されていた研修が中止になったということは事実でございますが、これは垂水の郵便局の職員の一部に反対があって、そのような状態では効果的な研修が期待できないという理由のもとに中止になったものと理解いたしております。

郵政大臣官房長1975/02/19

第75回 衆議院 逓信委員会 第3号

○高仲政府委員 お答え申し上げます。 土橋議員から垂水の郵便局の研修会についてお尋ねのあったことは事実でございます。その際、私はたまたまその研修が行われる予定になっておるという事実を知りませんでしたので、現地に問い合わせた上で御返事申し上げるということにいたしてございました。現地に問い合わせました結果、この研修会は先ほど申し上げました理由で中止することとなったという報告を受けまして、その結果を土橋議員に電話いたした次第でございます。

郵政大臣官房長1975/02/19

第75回 衆議院 逓信委員会 第3号

○高仲政府委員 お答え申し上げます。 垂水の件につきましては、先ほど御答弁申し上げましたように、私は中止になったという事実を土橋議員に電話でお伝えしたにとどまるわけでございます。それ以外のことは私は申しておりません。 それから同和研修の問題についての基本的考え方について御質問があったと存じますが、同和問題についての理解と認識を深めることはきわめて重要な問題でございます。そのためには同和問題についての活発活動がきわめて重要でございます。こ…

郵政大臣官房長1975/02/19

第75回 衆議院 逓信委員会 第3号

○高仲政府委員 お答え申し上げます。 いささか私の説明が足りなかった点があろうかと存じますが、私が申し上げたのは、土橋議員からお話のありましたとき、私はその事実を知らないから現地に問い合わせるというそのことだけを申し上げ、別に中止せしめるとか中止させるべく努力するとか、このようなことは申し上げた記憶はございません。ただ、その約束に従って現地に問い合わせました結果、中止になったということを聞きましたので、その事実を、中止になったという報告…

郵政大臣官房長1975/02/19

第75回 衆議院 逓信委員会 第3号

○高仲政府委員 お答え申し上げます。 私が好ましいとか好ましくないとかいうことを申し上げた記憶はございません。単に事実をお伝えいたした次第でございます。 なお、その記事につきまして、先ほど先生がお読み上げくださいましたけれども、私読んだところでは、中止の事実の方が先でございまして、私が指示したと称するのは時間的にも後になっておるようでございまして、私といたしましては、そのような指示をいたしたという記憶はございません。事実を伝えたというこ…

郵政大臣官房長1975/02/19

第75回 衆議院 逓信委員会 第3号

○高仲政府委員 お答え申し上げます。 最初に申し上げましたとおり、郵政省といたしましては同和対策審議会答申、同和対策特別措置法の精神に従って、今後とも同和問題の解決に力を注いでいく所存でございます。

郵政大臣官房長1975/02/19

第75回 衆議院 逓信委員会 第3号

○高仲政府委員 窓口施設の分布、ポストの分布、それから取り集め度数、配達度数等についての調査の件は、実施いたしました上、結果まとまり次第先生のところに報告いたしたいと考えております。

郵政大臣官房長1974/12/24

第74回 参議院 逓信委員会 第1号

○政府委員(高仲優君) お答え申し上げます。 ただいまイギリス、アメリカ、西ドイツ、フランスの料金の決定のしかた及び赤字の取り扱い方について御質問がございましたが……

郵政大臣官房長1974/12/24

第74回 参議院 逓信委員会 第1号

○政府委員(高仲優君) 各国とも、原則としては、収支相償をたてまえといたしております。また料金につきましても、政府限り、あるいは事業体限りでこれを決定できるようになっておると理解しております。 特に西ドイツ、フランスにつきましては、赤字が生じました場合、一般会計等からこれを補てんするという規定は私承知いたしておりません。しかしながらイギリス及びアメリカにつきましては、経過的に一般会計から補てんをしておるという事実がございます。しかしなが…

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 御説明申し上げます。 最初に被害状況でございますが、被害をこうむった郵便物は、記録扱いのもので、通常郵便物二百五十通、小包が九十七個。無記録扱いのものは、通常郵便物約三万二千九百、小包が、四百三十個積載してございましたが、被害を免かれて受け取り人あてに送付いたしましたものが、記録扱いのもの、通常郵便物五百六十四通、小包、三十五個。無記録扱いのものでは、通常郵便物約六千三百、小包、六百三十個でございます。したがいまし…

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 積載してありました郵袋は、合計五百二十五個でございます。内訳は、定形郵便物を入れてあったものが二十九、それから大型郵便物につきまして百四十二袋。速達小包が百八袋。小包郵袋が二百四十六袋、合わせて五百二十五袋でございます。 数量につきまして、当初非常に大きい数が出たのは、小包その他の郵袋を、すべて定形の郵便物の郵袋というふうに換算した、数字が出たのではないかと考えております。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 私どもといたしましては、この積載状況の上から調べた結果、五百二十五袋の内訳が、先ほど御説明申し上げました数字になっておるのでございまして、その間、差が出た原因については報告を受けておりませんが、たぶん現地では焼けて、焼け残りを見て、推測をしたという程度のところではないかと思います。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 岡山鉄道管理局は、独自の判断で発表いたしたものと考えております。私どもに連絡はございません。 なお、当初たいへん不確かな数字でございましたけれども、私どもが得ておりました数字は、大略は、先ほど申し上げた数字と、あまり隔たらない数字でございます。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 積載数量を正確に把握しておるのは郵政でございます。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 当方に問い合わせる以外は、概数、郵袋の数の概況の目見当だけしかわからないものと考えております。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 内容についてはわからないものと考えております。 ただ、積載しておる状況、焼け残りの状況から、何袋くらいという見当がついたかどうかという点は、つまびらかにいたしませんが、先ほど申し上げましたように、郵袋の種類によって、在中郵便物数が著しく異なる点で、その概数の発表が非常に実体と離れたのではないかと推測いたしております。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 総数五百二十五個のうち、先ほど申し上げましたように、定形郵便物を入れたもの二十九袋、大型通常を入れたもの百四十二袋、速達小包百八袋、小包郵袋二百四十六袋でございます。したがいまして、定形及び非定形郵便物を入れたものが百七十一袋と相なる次第でございます。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 通常定形郵便物は、約四百通ぐらいずつ締めてあるのが、大体の実情ではないかと考えております。——ちょっとことばが足りませんでした。はがき、手紙を、込みにいたしまして、一袋約四百通くらいが、定形郵便物の納入状況でございます。大型通常郵便物については、約百五十通程度が一袋に納入されておると考えております。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 失礼いたしました。何通ぐらい入る——可能であるかという意味で、はがきでございますと、詰め込める分は、約三千枚程度に相なろうかと思いますが、その場合に、目方が超過いたしてしまうので、実際は、そのようには納入いたしておりません。

郵政省郵務局次長1972/04/18

第68回 参議院 逓信委員会 第10号

○説明員(高仲優君) 郵務局次長といたしまして、郵務局長を補佐する仕事をいたしております。