高仲優
会議録に記録された「高仲優」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 713 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省貯金局長
- 直近の発言日
- 1975/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会99 件・99%
- 内閣委員会、逓信委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 713 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(高仲優君) お答え申し上げます。 先生御指摘のとおりでございます。
第75回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(高仲優君) (2)項を読み上げさせていただきます。「9月18日 普通郵便課の同和問題研修会の席上、職員からの「普通課には差別はないか。」との質問に、同課課長が「当課には差別はありません。」と、発言した。」以上が記載事項でございます。
第75回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(高仲優君) 項目(4)を読み上げます。「10月18日 確認会の開催についての打合せの際、庶務課長が「徹夜の確認会は困る。」という意味の発言をした。」。
第75回 参議院 予算委員会 第4号
○政府委員(高仲優君) 「3 具体策について」というところの(1)に「研修会の開催」という項目がございます。「(ア)管理者研修(副課長以上)年4回その他随意に開く (イ)役職者研修(課長代理.主事・主任)年5回 (ウ)副窓口担当者研修年12回 (エ)職員研修年4回(内、部外講師によるもの2回) (オ)新規採用者研修採用の都度 (カ)転入職員研修転入の都度」以上であります。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 大阪府内の郵便局における解放研の数についてのお尋ねでございますが、二十三という報告を受けております。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 大阪以外にも兵庫県下に若干、京都府下に若干ございます。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 部落解放研究会は郵政の職員が集まって結成いたしました任意の団体でございまして、同和問題を学習、研究し、その理解と認識を深めることを目的としているものと理解いたしております。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 私、先ほど郵便局における解放研について申し上げましたが、先ほど申し上げましたとおり、郵便局の職員によってつくられた任意の団体であると思考いたしております。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 正確には私存じませんが、先生がただいまおっしゃいましたとおり、任意の団体としては、各種同好団体等、それぞれ多数あるものと思います。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 同和問題の解決には、同和問題に関する理解と認識とを深めることが非常に重要であると考えております。部落解放研究会につきましても、目的とするところは同和問題の解決ということであると考えておる次第でございまして、そうした点から、業務運行に支障のないということで、その大阪中央郵便局において庁舎の一部を使用させておるものと考えております。 なお、クーラーの点につきましては、私実は初めてここでお伺いいたした次第でございます。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 郵政省といたしましては、同和対策を推進するに当たりましては、同和対策審議会答申、同和対策特別措置法それから同和対策長期計画の趣旨にのっとってこれを行っておる次第でございます。同和対策審議会答申の前文にございますように、その早急な解決こそ国の責務であるということがうたわれておりますし、また長期計画におきましても、同和問題の速やかな解決を図ることは国及び地方公共団体の責務であるということがうたわれております。この趣旨にのっと…
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 先生の言われました大阪中央郵便局において差別的な落書きを書くという事実があったということは承知いたしております。また、そうした事態に対して局の管理者が非常に神経質になっておったということも私聞いております。 そこでまず、そうした差別的な落書きを書くということが一体いいことか悪いことかとなりますと、私はこれは当然悪いことだと考えております。これは同対審答申の「第一部 同和問題の認識」にもございますけれども、部落差別というも…
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 先ほど申し上げましたように、差別的な言辞を吐くとか、あるいは差別的な落書きがあるということは、これは同和審議会答申の趣旨にかんがみましても絶対あってはならないことであると考えております。 また、同対審答申にございますように、同和問題の早急な解決は国の責務であるということがうたわれておりますし、この同対審答申を受けて同和対策長期計画におきましては、同和対策の早急な解決を図ることが国の責務であり国民的課題であるということが言…
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 前段の福原委員長の出勤簿の件でございますが、まことに申しわけない次第でございますが、私、御指摘の点についてはただいま承知いたしておりません。早速調べたいと考えております。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 そうした点があったといたしますれば、近畿郵政局関係当事者にその事情等をよく調べてみてしかるべきだと考えております。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 調べた結果によりまして、しかるべき処置をすべきものであろうと考えております。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 職務につくべきものであれば当然職務に従事させるべきものと考えております。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 ただいま御指摘の点にしましても、申しわけございませんが、私ただいま承知いたしておりません。
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 まず、第二の点でございますが、福原氏ほかが大阪府内の他の郵便局に回って講師としての謝礼を受け取っておるというお話でございますが、私、その点は全く聞いたことがございません。 また、勤務のあり方というものは先ほど人事局長から申し上げたとおりでございますが、勤務につかないという場合を想定いたしますと、解放研というものが同和問題の解決のために役立つということにおいて、そういう必要があるときにやっておるものと考えております。 規程…
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 まず、天王寺の局につきまして、集配業務が終わらなくてもよいから帰ってこいということを指示したというお話でございますが、私その御指摘の点については承知いたしておりません。郵便局といたしましては、当然集配業務は集配業務として正当に執行すべきものと考えております。 東山局の件につきまして、政党を誹謗する発言があったという御指摘でございますが、この点につきましても、私、政党に誹謗を加えたという事実は承知いたしておりません。 また…