高仲優
会議録に記録された「高仲優」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 713 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省貯金局長
- 直近の発言日
- 1975/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会99 件・99%
- 内閣委員会、逓信委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 713 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 予算委員会第五分科会 第5号
○高仲政府委員 もともと差別的な発言等、差別事象が起こるということは、当答申の線から考えまして不都合なことでございます。そうした事態があると思われる場合において、その事実の有無を検証するということは、私は同対審答申、同対法の精神に沿っておるものと考えております。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答えいたします。 簡易保険郵便年金福祉事業団法という法律に基づいて設立された特殊法人でございます。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 ただいま簡易保険局の関係者が参っておりませんので、便宜私からお答え申し上げます。 保険を募集するに当たりまして、こうした約款の内容を十分説明することなしに契約をした結果、こうした事態が起こったのではなかろうかと考えておる次第でございまして、契約のときには十分説明に意を尽くして、こうした問題が起こらないようにすることが必要であろうと考えておる次第でございます。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 先ほど申し上げましたように、募集に当たってかかる行き違い、錯誤が起こらないように、十分意を尽くすよう簡易保険局に伝える所存でございます。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答えを申し上げます。 郵官秘第一〇六四号、昭和四十七年八月三十八日付通達、事務次官の通達でございます。間違いございません。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 事例を挙げろということでございますが、局舎内に差別的言辞と見られる落書きがあったとか、あるいは一部職員に差別的言辞ととられる発言があったという事実がございます。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、差別的と見られる落書きとかあるいは発言があったということを、これは局員が発見して、それを管理者に申し出ておるということであると私は理解しております。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 大変申しわけございませんが、私、そのような協定書があるということは承知いたしておりません。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 同和研修についてのお尋ねでございますが、同和問題は、憲法によって保障された基本的人権にかかわる課題でございまして、その早急な解決のためには、公務員はもとより国民の理解と認識を深めることが重要な問題でございます。このためには、同和問題についての啓発活動がきわめて重要でございまして、このことにつきましては同和対策審議会答申、同和対策長期計画にも明らかにされております。郵政省におきましても、この見地から職…
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 講師の選定についての御質問でございますが、同和問題を正しく理解し認識するためには、同和問題についての学識経験者から広く話を聞くことが効果的であると考えられます。研修会の講師の選定につきましては、こうした見地から地方公共団体同和対策室あるいは教育委員会等に推薦を依頼して研修を実施いたしておる次第でございます。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 まず垂水郵便局の件でお尋ねでございますが、垂水郵便局におきましては、職員の一部から反対があり、このような状態では研修がうまく行われないという理由で中止いたした次第でございます。 大阪西の件についてお尋ねでございますが、これは先ほどお答え申し上げましたとおり、同和問題を正しく理解し認識するためには、広く同和問題についての学識経験者から意見を聞くことが効果的であるという判断のもとに実施いたした次第でござ…
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 水口幸一という方です。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 その役職は、大阪府同和事業促進協議会理事という肩書きであると承っております。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 水口講師につきましては、当初大阪府の同対室からの推薦で講師になっていただいた、その関係からその後も講師としてお話をいただいておる、このように聞いております。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、水口講師は当初大阪府同対室から御推薦をいただいた講師でございます。また大阪府同対事業促進協議会についてのお尋ねでございますが、私が承知いたしておりますのは、大阪府が認可いたしました財団法人であって、大阪府が監督機関になっておるものであると承知いたしております。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 ただいま勤務免除について知っておるかという御質問でございますが、私、具体的には承知いたしておりません。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 郵政省といたしましては、同和対策審議会答申、同和対策事業特別措置法、同和対策長期計画等の精神にのっとりまして同和対策を推進いたす考えでございます。当然のことながら、この中に組まれております事務次官通達は有効なものでございます。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 先生のおっしゃいましたとおり、局舎内に差別に起因すると見られる落書きとか、職員の一部における言動等が散見されたということを申しておる次第であります。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 現象といたしまして一部職員の言動あるいは落書き等と申し上げましたけれども、よって来るゆえんは、職員の一部の者の軽率さ、あるいは旧来の考えに惑わされている者等があったのではなかろうか。そうした原因があって、先ほど申し上げましたような現象が出ておったというふうに考えております。
第75回 衆議院 逓信委員会 第3号
○高仲政府委員 お答え申し上げます。 同和対策審議会答申、同和対策事業特別措置法等の精神にのっとりまして、部内といたしましては研修等を実施いたしております。その結果、こうした差別事象があらわれなくなってきている、このように理解いたしております。