高仲優
会議録に記録された「高仲優」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 713 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政省貯金局長
- 直近の発言日
- 1972/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会99 件・99%
- 内閣委員会、逓信委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 713 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 郵袋の規格そのものは、当然これは、きまっておるのでございますが、私当初、ことばが足らないで申しわけございませんでしたが、申し上げたのは、実際の運用にあたって、これは締め切り先等の問題、それに伴う物の多寡等がございまして、平均的にどのくらい実効上入っておるかという点を御説明申し上げた次第でございます。 なお、後段で御説明申し上げましたのは、容積として三千通くらい入るであろう、入るものと考えてそのように申し上げたのでご…
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 郵袋の規格等につきまして、さっそく、私不勉強で知らないということもあるかと存じますので、さっそく調べまして御報告申し上げたいと存じます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 郵袋を締めます場合、最大限約十五キロにとどめるようにいたしております。もちろん、あて先駅によって非常に少ないものもございますが、最大限を十五キロ程度に押さえるということにいたしております。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 定形郵便物につきまして、手紙、はがきをまぜて約四百通程度で、平均の在中郵便物数、それから非定形郵便物数については、平均いたしますと約百五十通程度が納入されておるものと考えております。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 御説明が足りなかった点を申しわけないと存じますが、小包郵袋につきましては、一袋平均四個の納入率ということに大体なっております。これは、実績等から見ますと、一袋に四個でございます。五百二十五個郵袋を積載いたしておりましたが、先ほど御説明申し上げましたように、速達小包及び小包郵袋で三百五十四袋でございます。これについては平均四個の納入されておったものと考えております。それから定形郵便物、これは約一袋四百通と申し上げまし…
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 三万二千九百と申しましたのは、先ほど御説明申し上げましたように、定形郵袋二十九個について約四百通と見て、一万一千六百通、それから大型通常郵袋百四十二袋につきまして、百五十通平均と見て、二万一千三百通、合わせて三万二千九百通、このように考えた次第でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 私、百八袋と申し上げましたのは、これは速達小包のみを納入しておる郵袋の数を申し上げたのでございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 小包につきましては、一袋平均四個を納入しておる次第でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) ことばが足りなくて申しわけございませんでした。あらためて申し上げますが、百八袋は、速達小包の郵袋数を申し上げたのでございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 五百二十五個の郵袋の内訳について申し上げます。定形通常郵便物を納入いたしました郵袋が、二十九袋、大型通常郵便物を納入いたしました郵袋が、百四十二袋、速達小包を納入いたしました郵袋が、百八袋、小包郵袋——これは速達にあらざる普通扱いの小包を納入いたしました郵袋が、二百四十六袋、合わせて五百二十五袋でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) ただいま申し上げました五百二十五袋が、災害発生時に積載しておりましたすべての数でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 通常郵便物の速達扱いのものにつきましては、最初申し上げました定形郵便物については、定形の郵袋二十九個の中、大型通常郵便物については、大型郵便物を納入いたしました郵袋百四十二の中にそれぞれ入っております。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) ことばが足りなくて申しわけございませんでした。五百二十五個の郵袋を区分けいたしますと、小包関係の郵袋が三百五十四袋、通常郵便物関係の郵袋が百七十一袋あわせて五百二十五袋になります。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 速達のみの通数を抜き出した数字は、ただいま私申しわけございませんが、持っておりません。記録扱いのものと、しからざるものという区分で調査をいたさせた関係でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 書留扱いのものにつきましては、それぞれ通数の記録が残っておりますが、普通速達、速達のみのものにつきましては、記録を残すようにいたしておりません。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 小包につきましても同様でございまして、速達のみのものにつきましては、記録を残してはおらない次第でございます。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 普通小包につきましては、数は入れてないものと、数の記載は省略しておるものと考えております。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 郵袋の個数につきましては、これは当然記録を残して当たっておりますが、先ほど申し上げましたのは、その郵袋の中の、小包の数につきましては、記録を残すようにいたしておりません。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 記録扱いのものにつきましては、記録を残しておりますが、通常の扱いのものについては、記録は残しておらないわけであります。
第68回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(高仲優君) 私が入ったころも、同じように扱っておったと記憶いたしております。