高井康行
会議録に記録された「高井康行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 304 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働省雇用均等・児童家庭局長
- 直近の発言日
- 2008/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会66 件・66%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 法務委員会9 件・9%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
- 東日本大震災復興特別委員会1 件・1%
※ 全 304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(高井康行君) 手元にちょっと十四年度からありますので、申し訳ありませんが、十四年度でいきますと、入札参加者は四社、十一回のうち五回について三社が入札しているというようなことです。それから、十五年度につきますと、十三回実施したうち二回が三社入札してきておって、そのうち一回、この資料の十五年度の欄でございますけれども、日経リサーチというところが取っているというような状況でございます。それから、十九年度、昨年度でございますけれど…
第169回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(高井康行君) 十八年度は十二回行いまして、いずれも二社でございます。
第169回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(高井康行君) お答え申し上げます。 十五年から十九年までを配付されていただいておりますけれども、その中でも、例えば十九年度を御覧いただきますと、この十九年度は上から下にかけて時系列に並べていただいておりますけれども、だんだん三千サンプルについて九百九十万円から九百五十万円まで下がりつつあると、こういうことで、競争入札価格の入札のそういう、まあ成果というんでしょうか、そういうのが現れているんではないかなというふうに思っており…
第169回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(高井康行君) お答え申し上げます。 先ほどから申し上げていますように、一般競争入札で行っておりまして、この参加資格を有する者であれば排除されずに採用される、応札できると、こういうシステムでございますので、私どもは幅広く応札していただきたいというふうに思っているところでございます。
第169回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(高井康行君) 先ほどから申し上げていますように、一般競争入札で行っておりますので、私どもとしてはどうして一緒になったのか、ちょっとこれは結果としか言いようがないと思っております。
第169回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(高井康行君) 戸別訪問面接聴取法でございますけれども、従来から世論調査の精度を担保するために、例えば郵送でありますとか留め置きとかあるいはインターネット等、いろんな方法も行われております中で精度の高いこの手法を取っていると、こういうことでございます。
第169回 参議院 決算委員会 第9号
○政府参考人(高井康行君) 済みません、ちょっと手元にございません。
第169回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○高井政府参考人 お答え申し上げます。 内閣府が実施しております社会意識に関する世論調査でございます。悪い方向に向かっている分野という設問に対しまして、前回、平成十九年一月の結果と、今回、ことしの二月でございますが、比較をいたしますと、景気を挙げた者の割合は二一・一%から四三・四%、物価につきましては一四・六%から四二・三%、食糧は一三・〇%から四〇・九%と、それぞれ上昇しているところでございます。
第169回 衆議院 内閣委員会 第10号
○高井政府参考人 お答え申し上げます。 ジェネリック医薬品でございますけれども、平成十八年、厚生労働省から広報の希望がございまして、政府広報で取り上げております。 具体的には、テレビ定時番組の放送と政府広報オンラインへの動画掲載を行っているということでございます。以上でございます。
第169回 衆議院 内閣委員会 第10号
○高井政府参考人 テレビの方でございますが、具体的には、平成十八年一月に一回放送しております。それから、政府広報オンラインの方は、平成十八年六月からスタートいたしまして、現在もホームページの方に載って、インターネットとして流しております。
第169回 参議院 決算委員会 第2号
○政府参考人(高井康行君) お答え申し上げます。 今先生御指摘の国民対話推進会議でございますけれども、この会議の中では、開催テーマの決定のほか、開催結果を受けてのフォローアップを行っております。 これまで八回推進会議を実施いたしておりまして、昨年の五月から今年の三月まで八回開いているところでございますけれども、御指摘のタウンミーティングの反省を踏まえて、やらせや動員についてはチェックをしていくと、あるいは経費が高過ぎないかという観点から…
第169回 参議院 決算委員会 第2号
○政府参考人(高井康行君) まず一点目の、入札の結果、二社に結果的になっていると、こういう御指摘でございます。 一般競争入札を実施してきたわけでございますけれども、結果的にこの二社になっておりますけれども、手続には特段問題はなく、会計法令にのっとってやっていると、こういうことでございます。 その仕様書の方でございますけれども、先生御指摘のように専門的な部分がございます。これは、政府インターネットテレビに動画を乗せるというようなことからそ…
第169回 参議院 決算委員会 第2号
○政府参考人(高井康行君) お答え申し上げます。 先生、お尋ね、以前にいただきまして、この趣旨や仕様、予算につきましてどうかということでございました。世論調査の枠組みの御指摘かと思いまして従来どおり変更がないと申し上げたのでございますけれども、今御指摘の基本方針においては、テーマの選定あるいは設問については国民対話の結果を参考にしていくと、こういうふうに決められておりまして、実際それは、世論調査を各省庁からテーマでありますとか設問を要望…
第169回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高井政府参考人 Cabiネットでございますけれども、当初、毎月一冊以上発行していく予定でございましたけれども、総理の交代に伴いまして編集方針を再度確認し、見直したわけでございます。その上で、より政策中心にCabiネットを編集していこうということでございまして、それまで温めておりました食品の安全、住宅の問題、サミットの問題ということを三月に三回出したということでございます。
第169回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高井政府参考人 十九年度、このCabiネットの製作は一般競争入札、総合評価方式で業者を選定いたしまして、社団法人日本広報協会が落札したということで、年間この製作を請け負っていただいているということでございます。
第169回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高井政府参考人 ちょっと正確には覚えておりませんが、たしか年間二十回の発行を予定しておったと思います。 ただ、先ほど申し上げましたように、総理の交代に伴いまして編集方針を見直して、政策中心にするということで、少し間があいたわけでございますけれども、その上で、見直した上で発行をしたということでございます。
第169回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高井政府参考人 Cabiネットにつきましては、十九年度から形態を変えまして、それまでは買い取って値段をつけておったのでございますけれども、この時代でございますので、フリーペーパー化しようということで、十九年度、形態を改めました。そして、部数を一回当たり十万弱から十六万八千五百部にふやして積んでおるわけでございますけれども、先生も御指摘のとおり、十九年度から形態を改めておりますので、まだ今その取り上げられ方を十分調査しておりますので、こ…
第169回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高井政府参考人 内閣府の政府広報室でございますけれども、政府の重要施策につきまして国民に周知を図るということで、三月にこのような新聞折り込みをしたところでございます。 先生の今の御指摘の点でいきますと、この後期高齢者医療制度につきまして、高齢者の心身の特性に応じた医療を提供し、医療費を国民全体で支える仕組みをつくるということをお伝えする、そのほか細かい点をお伝えしようということでつくっております。 それから、先ほど先生言われました長寿…
第169回 衆議院 内閣委員会 第7号
○高井政府参考人 お答え申し上げます。 内閣府の政府広報室の立場といたしましては、先生の御指摘のように、制度を正確に国民にお伝えするということがやはり一番ではないかというふうに思っております。そういうことで、今、政府部内で調整をした上でその法律の名称、あるいは親しみやすい名称ということも出てきておりますので、そういうのを踏まえて広報していく必要があるかなというふうに思っております。
第168回 参議院 決算委員会 第2号
○政府参考人(高井康行君) 決裁文書でございますけれども、有印文書でございます。