馬淵澄夫
会議録に記録された「馬淵澄夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,633 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド7 件
- 社会保障・年金6 件
- 地方創生5 件
- 住宅・不動産5 件
- デジタル行政4 件
- 防衛3 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会37 件・37%
- 国土交通委員会33 件・33%
- 予算委員会22 件・22%
- 政治改革に関する特別委員会8 件・8%
※ 全 3,633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○馬淵副大臣 現在検討中でございますが、具体的にどのような対策を考えているかということで、現状を申し上げさせていただきます。 まず、一点目に関しましては、引火性溶剤の保管方法でございますが、これにつきましては、低温で管理、そして、保管容器にアースを設置、屋外に設置または換気装置をつける等の対策、このような対策を設けることによって一つの尺度とさせていただきたい。 二点目は、乾燥機等の爆発防止策でございます。これにつきましては、静電気モニタ…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○馬淵副大臣 方針転換というよりも、むしろ、この四十八条ただし書きを現状に即した形でしっかりと、そのあいまいさを残さないような形で対応させていただくということでございます。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○馬淵副大臣 中島委員にお答えをいたします。 質問は二点あったというふうに認識させていただきますが、まず、高速道路の無料化社会実験としまして平成二十二年度に予定しております一千億円規模の無料化社会実験が、公共交通機関に及ぼす影響ということでの認識と対策という質問だというふうに理解をさせていただきます。 常々申し上げておりますように、私どもとしましては、今回、社会実験ということで、全国高速道路網の中で、まずは地域経済への効果、さらには渋滞…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○馬淵副大臣 国土交通省関係の平成二十二年度予算について、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計予算につきましては、所要の国土交通省関係予算を計上し、その歳出予算額は五兆五千八百四十七億円です。 また、社会資本整備事業特別会計、自動車安全特別会計及び財政投融資特別会計に所要の予算を計上しております。 なお、北海道、離島及び奄美に係る公共事業予算については、他省関係予算を含めて、国土交通省予算に所要額の一括計上を行っております。 …
第174回 衆議院 予算委員会 第13号
○馬淵副大臣 お答えをさせていただきます。 政務三役で決定をし、そして、今回のこの仮配分の説明をさせていただいたと承知しております。
第174回 衆議院 予算委員会 第13号
○馬淵副大臣 お答えをさせていただきます。 BバイCの権化かどうかわかりませんが、事業評価の重要性ということは、私はかねてより申し上げておりました。 かつて自公政権、少なくともこの長きにわたって、事業評価というものは予算が成立の三月三十一日に公表されていた。それ以前に事業評価というものが示されるべきであるという主張を、私は予算委員会でもしておりました。そして、今回、政権交代後、この事業評価というものを、予算審議に資するようにということで…
第174回 衆議院 予算委員会 第13号
○馬淵副大臣 覚えております。
第174回 衆議院 予算委員会 第13号
○馬淵副大臣 議事録記載のとおりでございます。
第174回 衆議院 予算委員会 第11号
○馬淵副大臣 福井委員にお答えさせていただきます。 事実経過ということでございます。この仮配分と称するもの、これの途中経過を御説明するということで、党の要望をいただいた中で、適宜見繕って御提出するということに関しましては、私ども国交省として判断をしたものでございます。
第174回 衆議院 予算委員会 第11号
○馬淵副大臣 お答えさせていただきます。 国交省政務三役として判断をさせていただきました。これにつきましては、今御指摘の部分、いつ、どこで、だれにということにつきましては、詳細は担当の者がお答えをさせていただきます。
第174回 衆議院 予算委員会 第11号
○馬淵副大臣 穀田委員にお答えをさせていただきます。 いわゆる箇所づけと今お話をされましたが、御案内のように、私も昨年まで予算委員会の委員として、透明性を高めること、これは常に私も主張してまいりました。とりわけ、昨年の予算委員会におきましては、個別箇所の事業評価、この結果が新年度の予算に反映されるようにすべきである、このことは強く主張してまいったつもりであります。 そのため、新政権になりまして、国会審議、予算審議に特別に資するようにとい…
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○馬淵副大臣 河野委員にお答えをさせていただきます。 これは、財団法人道路保全技術センターが平成二十年度に実施した路面下の空洞調査につきまして、技術がない、ずさんなものだったということの御指摘である、このように承りますが、これにつきましては、東京国道事務所発注業務の検証を行いました。そして、その報告書で、私どもとしては、これは粗雑である、過失による粗雑業務であると判断をいたしました。 以上でございます。
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○馬淵副大臣 具体的に河野委員にお答えをさせていただきます。 これは、粗雑であったというこの中身に関しましては、委員がよく御存じだと思いますが、報告すべき空洞、これらの異常信号、これは未報告であります。また、空洞の可能性がある箇所で調査を未実施、実施していなかった。また、空洞ではない箇所を空洞と判定していた。さらには、業務報告書で誤記等の多数の誤りがあった。現地調査の結果、見逃された空洞を、これも新たに確認したということであります。 こ…
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○馬淵副大臣 河野委員にお答えをいたします。 損害賠償ということでございます。 まず、損害賠償につきましては、道路保全技術センター、ここに対しまして、当然ながら、今日までこの調査についてさまざまな問題が起きております。これを改めて再調査を行う等、余分な費用もかかっております。こうしたものに関しましては整理を行って、当然ながらに損害賠償等の準備を進めているということでございます。 そして、その責任者の理事長にということでありますが、この理…
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○馬淵副大臣 河野委員の御指摘のように、大変危険な状況を見過ごしたその責任ということで、これは十分に私どもも理解をしておりますが、一方で、この道路保全技術センターの行った業務、これに対する指名停止等の措置を行う場合に、私どもとしては、一定程度これを規定する要領を定めております。指名停止措置に関しましては、指名停止措置要領というものが定められておりまして、そこに、過失による粗雑業務と先ほど私申し上げましたが、これが認定をした日から一カ月以…
第174回 衆議院 予算委員会 第8号
○馬淵副大臣 河野委員にお答えをいたします。 まず、局長の、一つ二つという発言でございますが、これは事業仕分けの現場で局長が発言したものであります。 これについては、局長の発言、一つか二つあってちょっと問題だったかなというところもございますという発言でありますが、これについては、専門家委員会の検証の結果の中で述べたものでありまして、これは事実、委員会での立証、その検証を行った中で、その時点において確認されたものというものが空洞二カ所とい…
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○馬淵副大臣 お答えさせていただきます。 今、金子委員から御指摘のございました、持ち出したあるいは漏えいとおっしゃるその資料につきましては、私どもとしては、地域の要望の取りまとめを行ってきた党側からの、その検討状況についての要請、教えてほしいということの要請に対しまして、関係資料を適宜見繕ったものを中間的な状況説明としてお出ししたものでございます。 これにつきましては、御提出を私どもの方でさせていただいたものでございます。
第174回 衆議院 予算委員会 第6号
○馬淵副大臣 お答えをさせていただきます。 まず、委員が御指摘の報道につきまして、これは朝日新聞奈良版ということでございます。私の発言がここで取り上げられておりますが、箇所づけ並びに仮配分について述べたものではなく、あくまで、これまで予算審議終了後、三月末に公表されてきた事業箇所ごとの事業評価、この結果を一月末をめどに前倒しして公表したこと。これは、予算審議に資するようにということでこれを述べたものでございます。 このように、金子委員が…
第174回 衆議院 予算委員会 第5号
○馬淵副大臣 ただいま官房長官から御指摘ありました一部報道等につきましては、誤解を招きましたこと、深くここにおわびを申し上げます。
第173回 参議院 環境委員会 第2号
○副大臣(馬淵澄夫君) 御質問いただきまして、ありがとうございます。荒井委員の大変たぐいまれなるアイデアとまた御見識をお聞きしまして感心しておりまして、私には質問がないかと思っておりました。ありがとうございます。 無料化におけるCO2の削減量ということでございます。排出量について、これは増加するのかあるいは削減されるのかということでございますが、現時点におきまして、国土交通省では、国土技術政策総合研究所、通称国総研が一定の条件の下で試算…