馬場富
会議録に記録された「馬場富」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,377 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会58 件・58%
- 土地問題等に関する特別委員会36 件・36%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会6 件・6%
※ 全 3,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 予算委員会 第2号
○馬場富君 警察にお尋ねしますが、このような問題が実例があるとしたら捜査の対象になりますか、どうですか。
第102回 参議院 予算委員会 第2号
○馬場富君 法によって、日本の蚕糸業者やあるいは日本の国民生活を守るために法がありますが、このような抜け穴があったのでは行革も底抜けになってしまうわけです。そういう点で農林大臣はこういう問題に対してどのように対処されるか。特に危機に瀕しておる事業団、あわせましてこれによって影響を受ける日本の養蚕家たちをどのようにお守りになるお気持ちか、再度お尋ねいたします。
第102回 参議院 予算委員会 第2号
○馬場富君 農林大臣、先ほどのような実は不法な問題等が横行しておる事実があって、そういうものをやっぱりしっかりやることが私は行革の上から大切だと思うんです。それは今一般会計から繰り入れして赤字を補てんすればいいというそれだけの問題では済まされぬと思うが、どうですか。
第102回 参議院 予算委員会 第2号
○馬場富君 最後に総理にお尋ねいたします。 先ほど総理もお聞きのように、四十年代には十万トンも生産されておりました日本の繭です。諸問題があって今や四万トン台まで減産して追い込まれてきております。このような蚕糸業者を守る立場から、この問題をどのように今お考えになりますか。今のような、結局インチキな問題やそういうものをあわせまして、五十六年の行革国会のときに、私はここで当時行管長官であった総理に、蚕糸と糖価の統合は蚕糸の莫大な在庫と借金によ…
第102回 参議院 予算委員会 第2号
○馬場富君 再度質問しますが、総理、先ほどくず繭と称してよき繭が日本に流れている。 〔理事梶木又三君退席、委員長着席〕 そのために繭や糸の相場を乱す。そして結局これが在庫にもつながってくるということがあるとしたら大変な問題ですが、総理、その点についてはどのようにお考えですか。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 最初に、第九次五カ年計画の三年度目に当たります六十年度の基本方針と重点政策あるいは予算規模の概要についてお伺いいたします。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 ここで、特に法案の関係もございます道路の特定財源につきまして、なかんずく揮発油税あるいは石油ガス税等については現行の暫定税率の三年延長法案が今出ておりますが、この点に関しまして財政当局とどのような話し合いがなされておるか、これは特に大臣にお願いしたい。揮発油税については五十四年六月より六十二年度末までの暫定税率としてキロ当たり四万五千六百円でありますが、道路整備あるいは利用者負担等々の側面から暫定としても私はやむを得ない事情…
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 その点、大臣、この延長と合わせまして、財政当局と建設省との間にこの問題についてはどのような話し合いがなされておるかどうか、お尋ねいたします。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 次に、電電公社に対する電柱の占用については、建設省はどのようにお考えですか。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 継続にならないものという意味が、四月一日からやはり民営に移行するわけです。従来は公共性があるということからこれは免除されておったわけです。電力等の電柱についてもこれは占用料が取られておるわけですから、そこらあたり不公平な問題が必ず出てくる。だから、そこらの点は大臣どのようにお考えか、はっきりしてもらいたい。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 次に、道路予算の実施面から何点かお尋ねいたします。 国道三百二号線につきまして当建設委員会も視察していただきましたし、また前水野大臣も現地を視察されまして早期実現ということを実は答弁もされておりますが、私もかねてから当委員会において、この路線については全国でもまれに見るいわゆる交通事故等の問題の非常に大きい原因であるということです。それは名古屋へ国道とかあるいは高速道路の集中化、市街の通過という問題から、愛知県が交通事故死一…
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 それで、今中央と名港の東大橋、これの説明はよくわかりましたが、地元の地方自治体等もまた関係者等も、これはやはり中央と東大橋ともに、今調査費は中央と言われましたが、両者を対象として、これは時期的には多少の前後はあると思いますけれども、そういう考え方で調査費の計上をぜひしてほしいという声が強いんですね。この点、ひとつ御答弁願いたいと思うんです。 それからもう一つ。今の近畿自動車道路につきましては、東名と東名阪をつなぐ非常に重要高…
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 大臣ももう立たれる時間ですが、最後に、今の御説明のこの三百二号線の推進、これは前水野建設大臣も視察していただきまして、非常にこれは交通災害の対策としては最重要課題だというふうに答弁もされておりますが、今、局長から詳細については御答弁いただきましたが、建設大臣もこの点の推進について強力な対策をひとつ考えていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 大臣、結構です。 あと、局長に質問いたします。 次に、もう一つの関係として、名古屋空港を結ぶ四十一号線がございます。これが今非常に道路が狭いために、名古屋空港の飛行機に名古屋駅から行く人たちがおくれてしまうという問題が実は起こっておるわけです。そういうために非常に四十一号線の拡幅というのが推進されておりますが、いわゆる片道四車線、両道八車線の推進ですが、これが名神の小牧インターまでの予定でありますけれども、まだこれが中途で終…
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 それから、ここで先般、愛知県、岐阜県、三重県あるいは名古屋市の三県一市より、建設あるいは国土庁長官もあわせて、局長も立ち会われたと思いますが、陳情がなされました。それは、三県一市の強い要望として東海環状構想というのが打ち出されております。そして、これに伴う道路の推進について陳情がなされたと聞いておりますが、この点につきまして建設省のお考えをお聞きしたいと思います。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 これはそういう意味では、大臣ももちろん、局長もそうですけれども、やはり前向きでがっちりと取り組んで対処をしていくという御決意ですか。そこら辺どうでしょうか。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 この点については、国土開発の関係からも非常に関係のある構想であると思うんです。長官も出席されたと聞いておりますが、国土庁の見解をお尋ねいたします。
第102回 参議院 建設委員会 第3号
○馬場富君 終わります。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本特別委員会の委員長に選任されました。微力ではございますが、皆様方の御指導、御協力を賜り、円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。(拍手) 高木前委員長から発言を求められております。高木健太郎君。
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(馬場富君) ただいまから欠員中の理事一名の選任を行います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕