馬場富
会議録に記録された「馬場富」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,377 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会58 件・58%
- 土地問題等に関する特別委員会36 件・36%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会6 件・6%
※ 全 3,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 海洋開発基本法案及び海洋開発委員会設置法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、両案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) この際、理事の辞任についてお諮りいたします。 林寛子君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいま林君が理事を辞任されたため理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行 いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 科学技術特別委員会 第8号
○委員長(馬場富君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に志村哲良君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第102回 参議院 建設委員会 第13号
○馬場富君 都市の緑化の推進について、若干お伺いいたします。 最近、国民の所得が向上するにつれて、国民の要望も物の充足から次第に心の豊かさに向かいつつあります。このような中で、人間の生活の場である都市環境を快適なものにするということは建設行政の中でも重要性を増していると思うわけであります。建設省も都市景観懇談会を設置して検討が行われているようだが、そのねらいとするところは何か、その点を明らかにされたいと思います。
第102回 参議院 建設委員会 第13号
○馬場富君 良好な都市景観の確保の観点から都市の緑は非常に重要でありますが、また密集した都市における防災等のためのオープンスペースという意味からも緑地、公園等の確保は不可欠な問題であると考えられるわけでございます。こういう認識から、中曽根内閣も緑化の推進を重点施策の一つに掲げているようでございます。 そこで、都市部における緑化の推進に大きな役割を担う建設省及び国土庁はどのような対策を進めているのか、明らかにされたいと思います。
第102回 参議院 建設委員会 第13号
○馬場富君 先般、建設大臣は昭和六十五年に花と緑の国際博覧会を開く構想を明らかにされましたが、その構想を当委員会でも明らかにしていただきたいと思います。
第102回 参議院 建設委員会 第13号
○馬場富君 その構想の一つとしては、やはり日本が世界に先駆けて国際博覧会を開く以上は、緑の点についてしっかりとどこの国よりも前進的にやっていきたい、こういう考えからでございますか。その点どうでしょうか。
第102回 参議院 建設委員会 第13号
○馬場富君 やっぱり緑の造成も必要でございますが、最近新たな開発の進行や土地利用の高度化に伴って貴重な緑が次々と失われている状況もございます。建設省あるいは国土庁は、都市部における緑がどのように推移しているか実情を把握しているか、その点説明願いたいと思います。
第102回 参議院 建設委員会 第13号
○馬場富君 私は、先般フランスのパリに行ったときに、建築物と同じようにやはり樹木に対しても非常に制限を持って都市が管理しておるという点を実は聞きました。これは非常にすばらしいことだと思いますが、都市部における緑はどの程度存在すれば景観上あるいは防災上などから見て妥当な水準であると考えられるか、お尋ねいたします。
第102回 参議院 建設委員会 第13号
○馬場富君 都市に緑を確保するためには、現存する緑の保全と、公園など新たな緑の創造を並行して進めていく必要があると思うわけでございます。都市緑化を進めるため現在緑のマスタープランの制度がありますが、その策定状況はどうか、また制度は策定されただけでは意味を持たないが、実際はどのように運用されているのか、説明されたいと思います。