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公明党・国民会議参議院
総発言数
3,377
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会58 件・58%
  • 土地問題等に関する特別委員会36 件・36%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会6 件・6%

※ 全 3,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,377 20 を表示
公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) ただいまから科学技術特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 ただいま高桑栄松君が委員を辞任され、その補欠として伏見康治君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) 研究交流促進法案を議題といたします。 これより本案について参考人から意見を聴取いたします。 本日、参考人として新技術開発事業団理事長久良知章悟君、立教大学教授服部学君、スタンレー電気株式会社社長手島透君、名古屋大学理学部助教授澤田昭二君に御出席をいただいております。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多忙のところ貴重な時間をお割きくださいまして、まことにありがとうございます。 議事の進め方…

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) ありがとうございました。 次に、服部参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) ありがとうございました。 次に、手島参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) ありがとうございました。 次に、澤田参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) まことに恐れ入りますが、全体の審議時間が限られておりますので、答弁はひとつ簡潔にお願いしたいと思います。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) これをもって参考人の意見聴取を終了いたします。 この際、参考人の方々に御礼を申し上げます。 限られた時間ではございましたが、皆様の貴重な御意見、忌憚のない御発言によりまして濃密な論議ができましたことを、委員一同を代表して感謝申し上げます。本日はまことにありがとうございました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) 速記を起こしてください。 それでは、本案に対する質疑を続行いたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) 速記を中止してください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) 速記を起こして。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) 速記を起こして。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 次回は来る十二日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十五分散会 ―――――・―――――

公明党・国民会議1986/05/07

104参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(馬場富君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 研究交流促進法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1986/05/07

104参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(馬場富君) 午後三時まで休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 —————・————— 午後三時三分開会

公明党・国民会議1986/05/07

104参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(馬場富君) ただいまから科学技術特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、研究交流促進法案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1986/05/07

104参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(馬場富君) 一応お聞きしましたけれども、問題点につきましては、また後で理事会でお諮りして委員に御返事申し上げます。

公明党・国民会議1986/05/07

104参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(馬場富君) 本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/07

104参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(馬場富君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 研究交流促進法案の審査のため、来る九日の委員会に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕