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公明党・国民会議参議院
総発言数
3,377
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1986/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会58 件・58%
  • 土地問題等に関する特別委員会36 件・36%
  • 産業・資源エネルギーに関する調査会6 件・6%

※ 全 3,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,377 20 を表示
公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 研究交流促進法案を議題といたします。 この際、河野科学技術庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。河野科学技術庁長官。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) それでは、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 佐藤君、時間が来ておりますので簡潔に。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 佐藤君、時間です。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 時間ですから。(発言する者あり)それじゃ最後の質問にしてください。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 答弁、簡潔にお願いいたします。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 研究交流促進法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、岡部君から発言を求められておりますので、これを許します。岡部君。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) ただいま岡部君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 多数と認めます。よって、岡部君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、河野科学技術庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河野科学技術庁長官。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案、及び原子力基本法及び核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を一括して議題とし、政府並びに発議者から順次趣旨説明を聴取いたします。河野科学技術庁長官。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 発議者稲村稔夫君。

公明党・国民会議1986/05/12

104参議院 科学技術特別委員会 第8号

○委員長(馬場富君) 以上で両案の趣旨説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会 —————・—————

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 本会議 第15号

○馬場富君 ただいま議題となりました自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合各会派共同提案に係るソ連邦チェルノブイル原子力発電所の事故に関する決議案につきまして、発議者を代表して提案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 ソ連邦チェルノブイル原子力発電所の事故に関する決議案 去る四月下旬、ソ連邦チェルノブイル原子力発電所で発生した事故は、我が国を含め、世界各国に強い衝撃を与え…

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 初めに、委員の異動について御報告いたします。 昨日、伏見康治君が委員を辞任され、その補欠として高桑栄松君が選任されました。 また、本日、亀井久興君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君が選任されました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) それでは、研究交流促進法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党・国民会議1986/05/09

104参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(馬場富君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後一時三分開会