首藤堯
会議録に記録された「首藤堯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,387 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 自治省財政局長
- 直近の発言日
- 1961/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 2,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 地方行政委員会 第6号
○説明員(首藤堯君) 市町村に関します限りは、そのような事態がございました場合には、財政の状況をもちろん勘案をいたしますが、よしとした場合がしばしばでございます。 それから行政局との打ち合わせ問題でございますが、もちろん十分に連絡をとっておりまして、個々の団体の給与の格づけの運用の問題等につきましては、もちろん方針は一致しているものと、このように信じております。
第38回 衆議院 地方行政委員会 第8号
○首藤説明員 私どもが扱っておりますのは再建団体が多いわけでございますが、ただいまの御質問にございました均衡を失しておるというのはどういう場合かという点につきましては、御指摘のように他の団体に比べまして均衡を高く失している場合もありましょうし、低い場合も場合としてはあり得ると思います。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(首藤堯君) 二十四年度の決算見込額におきます地方公共団体の收入は、総計四千六百五十三億九千八百万円でございます、税收入は一千百十億円でございます。二十五年度は税收入が千九百八億四千九百万円でございまして、歳入の総計は四千八百八十五億八千九百万円と推計されております。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(首藤堯君) 本制度におきます公共土木施設の平均国庫負担額は昨日も御説明がございましたように、大体七六%平均程度になるものと存じております。この平均率を以ちまして来年度、御議決を頂きました国の予算四百億の災害復旧費につきまして、どの程度地方負担がありますかということにつきまして推計いたして見ますと、大体地方負担の総合計は百二十五億円程度であろうというように存じております。この地方負担は全額の法律が失効いたしまして、旧三分の二の平…
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(首藤堯君) 只今の御質問でございまするが、当時の地方財政委員会の勧告のなかには、災害の国庫負担制度が旧三分の二の制度に立返りました場合を予想いたしまして、蔵出の推計が立ててございますのでその増加分、昨年度の二十五年度当初との増加分が平衡交付金の基礎乃至は地方債の増額の基礎に見込まれて推計してあるはずでございます。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(首藤堯君) 只今私申上げましたことにつきまして、申上げ方がまずかつたのかと存ずるのでございますが、地方財政委員会の例の勧告のうちには三分の二に戻りました場合の地方負担が推計に上げてあつたわけでございますので、只今お説のように全額の場合を基礎として推計いたしておりません。それであの勧告の場合よりは若干地方の歳出はむしろ減つて来るということでございます。御説明がまずかつた点をお詫び申上げます。
第10回 参議院 建設委員会 第10号
○説明員(首藤堯君) さようでございます。