飯塚定輔
会議録に記録された「飯塚定輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 931 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1949/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会30 件・30%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会17 件・17%
- 逓信委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 法務委員会9 件・9%
- 大蔵委員会7 件・7%
※ 全 931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 逓信委員会 第6号
○飯塚委員 ただいまの答弁で大体わかりましたが、そうしますとさつきの御説明の中に、今年度は増収の予定が平年度のようにはないけれども、平年度に復すれば、福利施設関係にも、今まで落していた分を復活できるというお話でしたが、そういうようなやり方になるのでございましようか。
第5回 衆議院 逓信委員会 第6号
○飯塚委員 わかりました。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 ちよつと大臣に今の浚渫関係で伺いたい。一昨年來私の郷里は非常な水害のために、工事を当局に対して御協力を願つて、慰謝しておる縣でありますけれども、ただ実際の工事面から見ますると、川底が上つておる。しろうと目から見ましても、これをもう少し掘つてもらえれば、新しく堤防をつくるよりも水の流れが非常に順調になるし、何とかしてそういうふうにやつてもらえないだろうかという地元民の希望もありますけれども、実際の工事を担当する業者が悪いのか、…
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 予防という方面から考えまして、これは建設省ばかりの問題でない、農林省の治山の方面も一致して行かなければ、ほんとうの予防ということはうまく行かないだろうと思いますが、何か農林省と大臣の間に連絡とか、そういうお話合いがあるならば、参考までに伺つておきたいと思います。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 ただいま大臣のお言葉の中に、民自党を中心とした内閣であり、緊密なる御連絡をとつておやりになるということを言われましたが、まことにけつこうなことと思います。ただ今の水源地、山林の問題ですけれども、今の開拓関係のことで、相当に水源地に重要な所であるように考えられる、ことにまた若い植立てして間もないような山林地帯も、開拓という面から見れば相当開拓の予定地になつておるような所も各地方に見受けられますが、こういうことは大臣が閣議の席上…
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員長代理 池田君に御注意いたします。本委員会においては首切りの問題をやつているのではないので、御注意願います。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員長代理 あなたが提案したいと思つても、これはそれとは問題が違うじやありませんか。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員長代理 氣象台長に対する質問であれば許します。但しあなたのはあまりに発展したご質問だと思います。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員長代理 委員長は注意しております。なるたけ簡單に願います。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員長代理 それではただいま建設大臣がお見えになるそうですから、それまでちよつと休憩いたします。 午後三時九分休憩 ————◇————— 午後三時十九分開議
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 さつさのお話の中に災害復旧等のでき過ぎに対しては、司令部においてもそれを認めるようになつたというのは、いつごろからそういうことになりましたのですか。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第5号
○飯塚委員 私は秋田縣の選出でありますが、二十二年度の大水害で、その御当局の非常な御援助を感謝しておりますが、実はでき過ぎの問題であります。御承知のように秋田縣は十一月の末から翌年三月の末ごろまでは、雪が降つて仕事の能率が上らないで、その前に仕事に半分とりかかつて冬中休んで、翌年春にやろうとすれば、雪融水が出てこれはほとんど洪水と同じような増水でありますから、ようやくやりかかつた工事もすぐ流されてしまう。そういうような関係から二十二年度…
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○飯塚委員 ただいま当局から御説明を伺いましたが、なお経済安定本部の方も見えておりますから、全部の御説明を一應伺つてから総合的に質問する方がよいと思いますので、議事進行についてそうお願いいたします。
第5回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○飯塚委員 大体話のねらいはみな同じでありますから、あるいは重複するかもしれませんが、きようの説明を伺いますと、建設省方面についても、本年一月末現在で予定の四十億以上の工事が進捗している。また農耕地関係においても、政府の補助金四十六、七億円に相当する予定以上の仕事が進んでいる。しかしそれに対して政府の支拂うべき金の見通しがつかないということになると、今まで地元民の協力支持によつて土木関係の仕事が進んでいたのが、将來だんだん衰えて行くじや…
第5回 衆議院 逓信委員会 第5号
○飯塚委員 理事は委員長において御指名せられんことを望みます。
第5回 衆議院 逓信委員会 第5号
○飯塚委員 ちよつと政府委員の方にお伺いしたいのであります。これは予算の関係ですが、昨日頂戴した資料と、この前に頂戴した資料とを比べますと、予算の面においてちよつと違つておるところあるのですが、それをただしたいと思います。それは歳出で、この前は四百十四億三千百万円何がしですが、今度の資料では四百九億となつております。だんだん調べて行きますと、おしまいの設備負担金の五億円というものが今度入つてないのですが、これはどういうわけですか。
第5回 衆議院 逓信委員会 第5号
○飯塚委員 最後に一言だけお伺いしますが、四十九億の値上げによる増收に、これは赤字全般に対してにらみ合せたことと存じますが、待遇改善費とか、あるいは共済費とか、あるいは建設費とか、そういう特殊な要求があるでしようが、その点……。
第5回 衆議院 逓信委員会 第5号
○飯塚委員 これは質問でも何でものりませんが、受取りようによつてはお願いとなるか、あるいは御注意となるかもしれませんが、保險年金についての資料を頂戴してその細目の表によりますと、物價指数とか、生計指数とか非常に参考になる基準があります。その基準年度のとり方が、片方は十九年度、片万は十八年度にとつておる、普通私ども統計に関しては戰前と戰後を対照して、かなり注意してほかの資料等も調べておりますが、こういうふうに同じような屋根の下において、資…
第5回 衆議院 逓信委員会 第5号
○飯塚委員 そういうわけではありませんが、一般の物價指数と対照していう場合に――作意という意味で私は質問したのではないのでありますけれども、その最高價格をきめたのはそれは参考の程度に考えて、先ほどの松井さんの質問のときのように、生計費と物價の上り方、そういうことが非常に関係して参りますから、そういう場合に一目でわかるようにしていただきたい。それだけの問題です。
第5回 衆議院 逓信委員会 第5号
○飯塚委員 日程第一ほか九件は同一の趣旨であります。本請願の要旨は、地方財政現下の窮状を打開するただ一つの方策は、政府資金方低利かつ潤沢たる供給にあります。ついては簡易生命保の及び郵便年金の地方融資を再開されたいというのであります。