須藤良太郎
会議録に記録された「須藤良太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 837 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 選挙制度に関する特別委員会38 件・38%
- 予算委員会33 件・33%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会22 件・22%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 837 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 これはおっしゃいますように、そういう客土をしなければいかぬところがあってそういうことがなされたということに対しては、まことに遺憾だというふうに思っております。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 入植者との契約につきましては、今おっしゃいましたように、農家の負担分を二十五年、三年据え置きの形で償還するという形になっております。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 現在、土地改良区があります場合は県が土地改良区から一括して徴収する、国はまた県から徴収、こういう形になっております。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 先生御承知のように、国営干拓事業の地元負担につきましては、高率の国庫負担に加えまして先ほど申しました非常に長期の償還条件を設定しておりまして、農家の負担能力には相当配慮したものとなっておるわけでありますが、御指摘のような点がありましていろいろ問題があるのだと思います。決してこれはいいことだというふうには思っておりませんけれども、やはり全国一律のものとして政令で定めておりまして、個別事情に即した対応としては国としては非常に困…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 おっしゃいますように、昨年九月にうちの計画部長を団長といたしまして調査に行っております。今その調査を整理中でございまして、営農状況なり沈下の状況等を整理しておる段階でございます。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 実は私でなくて計画部長が行っておりますので、申しわけございませんが私はまだ現地を見ておりません。 ただ、先生おっしゃるようなことがあると思いますので、ひとつ馬力をかけて対応をいたしたいと思います。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 既に支出したものにつきまして国がこれから補償する、金を出すということは現実に非常に難しい問題だと思います。我々としましては、県とも十分相談しまして、何かいい方法があるか考えてみたいと思います。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 昭和五十八年七月の島根県西部における梅雨前線豪雨の農地、農業用施設の被害は全体で二百七十五億三千万、件数にいたしまして一万五千六百四十六カ所となっております。そのうち農地が六千九百五十四カ所で八十九億五千八百万、農業用施設が八千六百九十二件の百八十五億七千二百万でございます。 復旧工事につきましては、五十九年度末で百九十三億三千万を実施しておりまして、その進捗率は約七〇%でございます。昭和六十年度におきましては、他事業との…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 災害の発生後速やかに被害全体の状況を把握いたしまして基本的な復旧計画を樹立するわけでございますが、まずこのために、現地より極めて概略の被害額の報告が行われております。その後事業主体が災害復旧の基準等にのっとりまして復旧計画概要書を作成いたします。これに基づきまして所要の額が決定するわけでございます。したがいまして、当初の概略のいわば被害想定額と実施額には差異の生ずるのが通例でありまして、うちの場合ですと、復旧計画概要書の大…
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 おっしゃいますように、災害復旧におきます工事のあり方につきましては、従来より、従前の効用を極力回復するということで指導に努めてきたところでございます。今後とも、事業主体等に対しまして、現地の実情を十分把握して、特に関係機関との調整を図りまして、効用の回復に努めるよう指導してまいりたいと思います。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 他機関が実施する事業に関連します災害復旧事業につきましては、手戻り等の問題もありますので、関係機関との調整を図りつつ事業を実施しているところでございますが、可能な限り早期に農地等の復旧がなされるよう所要の予算の確保に努めるとともに、県等を十分指導してまいりたいと思います。
第102回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○須藤説明員 いろいろの事情を考慮いたしまして、農地、農業施設の小災害、これは一カ所工事費が三十万円以下でございますが、これにつきましては国の補助の対象となっておりません。また、実際にもこれを国の補助対象とすることは非常に難しいと思うわけでございます。しかし、小災害につきましては、市町村が事業主体となって行う復旧事業に対しまして小災害起債制度が設けられておりまして、その内容は、激甚災害にありましては小災害起債並びにそれに係る元利補給措置…
第102回 参議院 農林水産委員会 第9号
○説明員(須藤良太郎君) 先生御指摘の点でございますけれども、日本農業土木総合研究所が自主研究事業として昨年の十一月にこの検討委員会を始めたわけでございます。これはアフリカを取り巻く今お述べになりましたような緊急の情勢にかんがみまして、国内及び海外における農業土木に関する調査研究を実施し、その成果の普及啓発を行うことを目的として始めたものでございます。これは三月末に中間報告を出す予定でございましたけれども、おくれておりまして、まだ正式に…
第96回 衆議院 建設委員会 第11号
○須藤説明員 農林水産省の直轄事業におきまして、いわゆる三井建設が参加資格のあるAランクの発注件数は二月二十二日以降三件でございます。三井建設の指名件数はありません。
第96回 衆議院 建設委員会 第11号
○須藤説明員 現在調査中でありまして、指名につきましては一応従来どおり各地方農政局でやっておりまして、特にこれという配慮は現在しておりません。
第93回 衆議院 建設委員会 第2号
○須藤説明員 お答えいたします。 いま先生おっしゃられるように、農林水産省でやっております事業は、農村総合整備モデル事業、これは昭和四十八年度に創設いたしまして一地区の標準事業費は約十五億円、国の補助率が五〇%、それと農村基盤総合整備事業、これは昭和五十一年度に創設いたしまして規模もずっと小さくなりまして、標準事業費が一地区四億円、補助率が国費五五%、それからこの農村基盤総合整備事業の中に特例地区というものを設けまして、いま申し上げまし…
第93回 衆議院 建設委員会 第2号
○須藤説明員 はっきりはわかりませんけれども、いま申し上げた事業は集落排水施設を含まない事業が大部分でありまして、集落排水施設を含む事業といいますと、いままでの実績から申しますと、モデル事業ですと大体十数地区、それから農村基盤総合整備でもやはり十地区で、特例地区を大体六地区程度考えております。