須藤五郎
会議録に記録された「須藤五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,190 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 8,190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 簡単に願いますよ、時間がないから。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 別の後援会を作つておる問題。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 先ほどの答弁に欠けた点がありますが、別の後援会を作つてやつていないかという点。 それからもう一点。そういう給食を受ける子供と受けない子供とあると教育上面白くないから、学校の先生が全部が給食を受けられないためにこういう運動を起したと、私たちはそう理解するのですが、何十人かの生徒が給食を受けて、そうして又何十人かの生徒が給食を受けられないという状態で学校教育が円滑に行くものであるか、あなたは別の観点に立つているように思うのです…
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 教育長、指導部長に相談したかということですが。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 先ほどから論議を聞いておりますと、中共々々という言葉が使われますが、これがそもそもの間違いのもとだと思う。(笑声)中共という国はどこにもないのです。中華人民共和国、中国は十三の政党が集まつて政治を、やつているところで、共産党が政治を、やつているところではない。井上ざんよく聞いていて下さいよ。中共中共と言うが、ここに非常に間違いのもとがあります。そこで井上さんにお伺いするのでありますが、あなたは、この文部省から提出された資料…
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 ここに文部省は真実と山口日記とを比べておりますが、私たちの同僚に赤木さんというかたがおるのです。この赤木さんの息子に赤木英雄というかたがおるとする。そうすると、赤木えいゆうと読めるのですね。そういうふうに、物事というものはそういう馬鹿げた解釈をすべきではないのです。文部省がどういうことをしておるかということを、山口日記が真実を暴露しておる。(「質問をして下さい」と呼ぶ者あり)京都で白嶋劇団というものがあると、これは共産党の…
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 この中国のことは、あなたは三反五反を知らないのだ。曾つての中国が今新らしく立ち上つておるということは、三反五反運動を通じて民族的な大きな悩みと苦しみを通してやつと中国は立ち上つた。そして今や中国は清潔な、三反五反、いわゆる汚職もありません、贈賄もありません、そういうものは全部三反五反で処断された。そういう立派な、現在の日本と比べて比較にならないほど立派な清潔な中国に生れかわつているのです。だから帰つて来た子供がそれに感激し…
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 今取材した書物のほかに、何かこの日記……、大部分がその中から取られたものですか。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 わかりました。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 もう一点、私確認しておきたいと思うのですが、井上さんはこの日記帳か教育基本法にいうところの政治的偏向を犯しているという観点なのか、ただ漠然とあなたが考えた偏向だというのか、どつちですか。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 好ましくない偏向ということは、教育基本法の政治的偏向ではなく、あなたが好ましくない偏向だということに解釈していいですね。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 それじや、政治的偏向なるものを説明して下さい。どこに教育基本法に指定するところの……。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 よその国のいいところを紹介したら政治的偏向だという断定は、あなたの独断に過ぎないですよ。誰もそんなこと考えやしない。そんなものは何も法的な根拠はないです。そんな馬鹿なことは考える必要ない。
第19回 参議院 文部委員会 第19号
○須藤五郎君 三人の証言を聞いておりますと、三宅さんと千葉さんは、松川事件のこの文部省の事例のような事実はないという御証言をしていらつしやる。それから森さんはその立証する何物もないということなので、これはどうもちよつと私たち質問するのに相手がなくなつてしまつたようなことなんですが、笑声)そういうふうに御三人の方に私たちはもうこれは文部省の事例のごとき事実はないのだというふうに理解して差支えないのでしようか、如何なものでしようか。御三人の…
第19回 参議院 文部委員会 第18号
○須藤五郎君 私は今月、昨日の理事会で御相談下さつたことが今朝の委員会で報告され、それが解決されて加賀山さんの顧問に入るというふうに私は予期していました。併し只今伺いますと、それが保留のままで加賀山さんの質問に入ろうというふうな御意見でありますが、これに対しまして私は甚だ理事会の決定に横車を押すようなことで申訳ないと思いますが、私はどうも賛成しがたいのであります。と申しますのは、恐らく今後審議が進むにつれまして、何回も私は繰返して申しま…
第19回 参議院 文部委員会 第18号
○須藤五郎君 私は、それはたくさん質問はあります、お互いに。併しもう一時も過ぎているし、吉田さん、どうですか、この辺でもう休憩になすつたら。
第19回 参議院 文部委員会 第17号
○須藤五郎君 これからは通告をして発言するのですか。
第19回 参議院 文部委員会 第17号
○須藤五郎君 そんなことはいつきめられたのですか。
第19回 参議院 文部委員会 第17号
○須藤五郎君 それはおかしい。
第19回 参議院 文部委員会 第17号
○須藤五郎君 そんな……。