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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/08

第26回 衆議院 決算委員会 第13号

○青野委員長 それでは採決をいたします。日本国有鉄道の固定財産管理運用に関する件につきまして、床次委員提出の動議のごとく、これを本委員会の決議とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

日本社会党1957/03/08

第26回 衆議院 決算委員会 第13号

○青野委員長 起立総員。よって床次委員提出の動議のごとく決しました。 なお、本決議につきましては、運輸大臣及び国鉄総裁に参考のため送付することといたしたいと存じまするので、委員各位の御了承を願います。 この際、運輸大臣並びに国鉄総裁より発言を求められておりますので、これに対し順次これを許します。宮澤運輸大臣。

日本社会党1957/03/08

第26回 衆議院 決算委員会 第13号

○青野委員長 十河国鉄総裁。

日本社会党1957/03/08

第26回 衆議院 決算委員会 第13号

○青野委員長 次会は来週の火曜日、十二日に予定しておりまするが、なお詳しいことは公報をもってお手記にお伝え申し上げます。 本日は長時間御苦労さまでした。 この程度で散会をいたします。 午後二時四十七分散会

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 これより会議を開きます。 政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理に関する件)につきまして調査を進めることといたします。 調査に入りまする前に、お諮りいたすことがあります。すなわち、昨日の理本会及びただいまの理事会におきまして御協議願ったのでありますが、本件につきまして、さらに具体的に調査を進めるため、明八日年前十時より元株式会社東京デパート社長足集利源治君、元来東京鉄道管理局長白木竜男君、その白木局長の後任であった同じく管…

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 それでは本件につきまして前会に引き続き質疑を行いますが、念のため、本日の出席者を申し上げますと、国鉄小倉副総裁、小林常務理事、石井常務理事、吾孫子常務理事、今井施設局長、中路管財部長、会計検査院上村第五局長、以上であります。 それでは順次発言を許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 国鉄当局にお尋ねしますが、資料はきょうじゅうに出ますか。

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 坂本泰良君。

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 小倉副総裁に申し上げます。今の吉田委員並びに坂本委員の資料提出の内容も含めて、重要な点はできる限りきょうじゅうに——個人個人全部ということは時間的に制約がありましょうが、誠意をもって急速に各委員の要求の通りの資料を、決算委員会に御提出を願っておきます。

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 委員長からちょっと簡単な質問をしておきますが、中路管財部長にお尋ねいたします。今坂本委員から御質問になっておりました日本鉄道車両工業会というか、工業協会がどちらか知りませんが、ここの責任者は元衆議院議員の方で、名前は省略いたしますが、その人は事実こういうものを作って——国鉄に車両を製造して納める機関じゃないでしょう。この点お答え願いたい。

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 もう一点委員長から当局に質問いたしますが、火災が起って、そのために国鉄は約百万円程度の損害を受けた。それをいろいろ言を左右にして百万円の損害金を国鉄当局にまだ支払っておらないと私どもは聞いておるのだが、その相手方がやはり大阪鉄道局長であり、今度は不幸にして落ちられたそうですが、私は当選したとき衆議院議員としてものを言ったこともあります。今の当局に対しては非常に圧力を加え得る力を持っておる人だと思いますが、そういう点がもし事…

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 定刻から本日は本会議もあることでございますから、一応本会議が済むまで休憩することにいたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。すなわち、ただいまの理事会におきまして御協議願ったのでありますが、政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理に関する件)につきまして、午前中に決定いたしました足集利源治君、白木竜男君及び潮江尚正君以上三名の参考人に加えまして、同時に鉄道弘済会会長代理滝清彦君、日本交通公社会長新井堯爾君、日本交通公社理事津田弘孝君、以上三名の諸君を参考人として出頭を求め、実情を聴取いたし…

日本社会党1957/03/07

第26回 衆議院 決算委員会 第12号

○青野委員長 御異議なしと認めさよう決定いたしました。 明日は午前十時より開会して参考人より実情を聴取する予定であります。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後二時三十二分散会

日本社会党1957/03/05

第26回 衆議院 決算委員会 第11号

○青野委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入りまする前に、お諮りいたすことがあります。すなわち、先ほどの理事会におきまして御協議願ったのでありますが、政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件につきまして、株式会社京浜百貨店取締役社長保前精一君、同じく取締役総務部長大竹孝三君、以上二名の方に参考人として出頭を求め、本日予定いたしておりまする三名の参考人と同時に実情を聴取することにいたしたいと存じます。これに御異議ありま…

日本社会党1957/03/05

第26回 衆議院 決算委員会 第11号

○青野委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————

日本社会党1957/03/05

第26回 衆議院 決算委員会 第11号

○青野委員長 政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件について、前会に引き続き調査を進めます。本日は右件につきまして参考人より実情を聴取することといたしておりますが、便宜上各委員の質問にお答えを願って聴取することといたします。 それでは参考人の方々に一言申し上げます。本日は御多用中を当委員会に御出席下さいまして、ありがとうございました。すでに御通知いたしてありまする通り、当委員会は日本国有鉄道の経理につきまして調査をいたしてお…

日本社会党1957/03/05

第26回 衆議院 決算委員会 第11号

○青野委員長 参考人各位にちょっと御希望申し上げておきますが、決算参員会の運営と秩序を保つために、各委員の質問が終りましたら、一応委員長に発言を求められて、許可を受けて御答弁していただきたいと思います。

日本社会党1957/03/05

第26回 衆議院 決算委員会 第11号

○青野委員長 これは委員長から大石参考人に質問いたしますが、あなた方が株式会社鉄友会を組織したのは昭和二十五年と聞いておりますが、昭和二十六年四月十二日東鉄から正式な許可を受けたそうですが、その許可を受ける前に、新橋駅拱下にどういう国鉄の固定資産、施設がありましたか、御記憶はありませんか。