青野武一
会議録に記録された「青野武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,214 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 法務委員会29 件・29%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○青野委員長 ちょっと恐縮ですが、委員長から一問お尋ねしておきたい。吉田委員からずっと長時間にまたがって御質問がありましたが、昨年三月の大島上空の飛行機の事故、これは幸いにして片肺で戻ってこられることができましたが、専門家の立場から考えて、素材が不良であった、シリンダーの中のピストンが何かに利用されておるピンが不良のために折れて、飛行機が非常に危険な状態に追い込められた、そういうことが今どきあるのだろうかと疑いを持つのです。というのは、…
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○青野委員長 次会かその次でもけっこうです。
第26回 衆議院 決算委員会 第15号
○青野委員長 今吉田委員から資料の要求がありましたが、これは高橋政務次官の責任において、一つ至急正確な資料を出していただきたい。なお具体的なことは、決算委員会調査室並びに委員部とも係の人と十分連絡をとらせて至急お願いいたします。 それでは防衛庁関係についての質疑は、本日のところは一応この程度とし、残余は次会に譲ることといたします。次会は公報をもってお知らせすることといたします。 本日は長時間にわたり当委員会に御協力を得ましたが、これをも…
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 これより会議を開きます。 昭和三十年度決算を議題に供し、これより審査を進めます。 本日は裁判所、北海道開発庁及び防衛庁所管につきまして審査を進める予定であります。それではまず裁判所所管につきまして審査いたします。昭和三十年度決算検査報告二九ページ、報告番号一につきまして、まず会計検査院当局の説明を聴取いたします。保岡第二局長。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 次に裁判所当局よりの発言を許します。最高裁判所岸上経理局長。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 お聞きの通り、会計検査院当局よりの報告及び最高裁判所当局よりの説明を一応終りましたので、質疑を許します。質疑の通告がありますから、これを許します。吉田賢一君。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 他に御発言はありませんか。——他になければ裁判所所管に関する質疑は、本日のところは一応この程度といたします。 —————————————
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 次に北海道開発庁所管につきまして審査を進めます。 それでは、昭和三十年度決算検査報告三〇ページより三六ページに至る報告番号二ないし三につきまして、まず会計検査院当局の説明を聴取いたします。中川第四局長。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 次に、北海道開発庁当局の発言を許します。中山北海道開発庁政務次官。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 それではこれより質疑に入ります。小川豊明君。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 吉田委員の御意見もありまするので、他に御発言もあることと思いますが、北海道開発庁所管に関する質疑は、本日のところは一応この程度といたし、何しろ指摘事項その他膨大なものでありますので、本格的質疑は、都合により次回の委員会に譲ることといたします。 —————————————
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 次に防衛庁所管につきまして審査を進めます。 それでは昭和三十年度決算検査報告三六ページより五六ぺージに至る報告番号三三ないし四八につきまして、まず会計検査院当局より説明を聴取することといたします。保岡第二局長。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 次に、防衛庁長官の発言を許します。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 それではこれより質疑に入ります。発言の通告がありますので、順次これを許します。 なお防衛庁から小瀧長官、高橋政務次官、北島経理局長、小山装備局長、武内調達実施本部長、なお調達庁より眞子総務部長、小宮山調達協力課長、以上七人の当局が出ておられますので、さよう御承知を願っておきます。 吉田賢一君。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 吉田委員、ちょっとお待ち下さい。小瀧長官は参議院の予算委員会の関係でおいでになる心組みであったと思いますが、ただいま決算委員長として向うの発言者の曾祢君と交渉させました結果、大体了承していただきましたように今高橋政務次官からもその書類が来ましたが、大体もうちょっとで休憩するという御返事でした。もうすでに休憩しておると思います。そこで、大体一時ごろまではいいのじゃないかと思いますからどうぞ。なお、なるベく長官に質問を限定して…
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 なお小瀧防衛庁長官ほか当局の方に希望しますが、ただいま吉日委員から資料の提出方を要求になりましたが、係りの方で調査室と十分話し合って正確なものを至急に御提出になるように。
第26回 衆議院 決算委員会 第14号
○青野委員長 なお調達庁当局に申し上げておきます。ただいま吉田委員から資料提出の要求がありましたので、でき得る限り正確に、早く提出をお願いしておきます。それでは防衛庁長官につきましての質疑は次会に譲ることといたしまして、本日のところは一応この程度といたします。 本日は本会議もありますので、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○青野委員長 ただいまから今期第二十六回通常国会における第十三回目の決算委員会を開会いたします。 政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件につきまして調査を進めます。 本日は右の件につきまして参考人より実情を聴取することといたしますが、その前にお諮りすることがあります。昨日御決定いただきました参考人の日本交通公社理事津田弘孝君についてでありますが、諸般の事情によりまして来られませんので、そのかわりとして、同社専務理事三原種雄君…
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○青野委員長 御異議なしと認めてさよう決定いたしました。
第26回 衆議院 決算委員会 第13号
○青野委員長 それではただいまより参考人各位より実情を聴取することといたしますが、その前に参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところを御出席下さいまして、まことにありがとうございました。当委員会におきましては、目下日本国有鉄道の経理について調査を続けておるのでありまして、国鉄資産の管理運用の問題、特に高架下の国鉄用地貸付について究明中でありますが、この国鉄用地の貸付につきましては、公正に運用さるべきものが、調査…