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日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に補欠選任を行わねばなりませんが、これは選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に臼井曲一君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 次に、ただいま理事会で御協議願ったのでありますが、日程に先立ちまして、歳入歳出の実況に関する件、都道府県の会計経理に関する問題につきまして調査を進めます。発言の申し出がありますのでこれを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 福田検査部長に注意しますが、午後一時から本会議がある予定になっておりますし、時間に非常に制約されておりますから、各委員の質問には重点だけお答え願いたい。

日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 この際暫時休憩して、本会議散会後引き続き調査を進めることにいたします。なおその際は田中自治庁長官の出席を求め、最高責任者としての答弁を聞くことにいたします。 では暫時休憩いたします。 午後一時三十八分休憩 ————◇————— 午後四時七分開議

日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 発言の通告がありますので、これを許します。坂本泰良君。

日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 吉田君。

日本社会党1957/03/28

第26回 衆議院 決算委員会 第17号

○青野委員長 ほかに御意見はありませんか。——それでは最後に委員長から御注文しておきますが、吉田委員並びに坂本委員から御注文になりました資料はできるだけすみやかに、しかも正確なものを一つ私の手元まで御提出願いたいと思います。 それから福岡県庁に関する限り、山本副知事と岩佐出納長が一緒に逮捕命令が出て、御承知の通り拘束されておる、こういう状態で、すでに逮捕状の出た人が岩佐、山本、池田、向井、根橋と五名であることは、午前中刑事局長が御説明に…

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 決算委員会 第16号

○青野委員長 これより会議を開きます。 政府関係機関の収支(日本国有鉄道の経理)に関する件につきまして調査を進めます。本件につきましては、去る八日の本委員会におきまして、満場一致をもって日本国有鉄道の固定財産管理運用に関する決議を行なったのでありまして、その際宮澤運輸大臣並びに十河国鉄総裁より、それぞれ所信の表明があったのでありますが、この際その決議に関し、当局のとった処置と、その後の経過につきまして説明を聴取することといたします。 発…

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 決算委員会 第16号

○青野委員長 発言の通告があります。これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 決算委員会 第16号

○青野委員長 国鉄の問題についてはもう御質問ありませんか——ほかの委員の方の御質問は、本日のところございませんようですが、これは緊急な問題ですから、どういう結果になっているか、私から御質問申し上げたいと思いますのは、神田駅下の常磐線の新しくできたガードの下は、上野の方に向けて非常に建築が行われている、これは事実です。この決算委員会の部屋を東から西にまっ二つに割ったぐらいの広さで、五百万、三百万、二百五十万という権利金で又貸ししようとして…

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 決算委員会 第16号

○青野委員長 もう一問お尋ねいたしますが、それは東鉄の幹部とあなたたち最高幹部との間の話し合いで、御承知の通り三月八日になされました決算委員会の決議の精神を尊重して、運輸省あるいは国鉄当局の最高方針をおきめになったと思うのであります。東京に三カ所、新宿、上野、新橋、この三つの区域に分けて管財区というものを設けられて、区長が各一名ずつ、助役が三名ずつ、それに伴う職員が三十名ずつで組織せられて、これらの諸君の手で、あなた方の命令によってそう…

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 決算委員会 第16号

○青野委員長 もうほかにございませんか。 それでは国鉄当局に申し上げますが、本日のところはもう質疑はないそうでございますから、どうぞ自由に御退席願います。 —————————————

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 決算委員会 第16号

○青野委員長 次に昭和三十年度決算を議題といたします。 本日は、総理府所管中防衛庁関係につきまして審査を進めます。それでは昭和三十年度決算検査報告書三六ページより五六ページに至る、報告番号三三ないし四八につきまして、前会に引き続き質疑を行うことにいたします。発言の通告がありますのでこれを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/03/26

第26回 衆議院 決算委員会 第16号

○青野委員長 それでは防衛庁関係の質疑は本日のところ一応この程度といたします。 なお次会は明後二十八日を予定しておりますが、詳細は公報をもって御通知申し上げることにいたします。 なお先ほど吉田委員からお示しがあった資料の点は迅速に正確な資料をお出し願いたい。 それから防衛庁との集会か何かの関係で小滝長官が途中で私に了解を求めてお立ちになりましたが、吉田委員からの注文もありますので、決算委員会としては成規の手続をとりますから、航空幕僚長も…

日本社会党1957/03/15

第26回 衆議院 決算委員会 第15号

○青野委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に、理事の補欠選任につきましてお諮りいたします。すなわち理事でありました吉田賢一君が去る十三日に委員を辞任され、本月再び委員となられましたので、理事が一名欠員になっておりますが、これが補欠選任につきましては、選挙の手続を省略して、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/15

第26回 衆議院 決算委員会 第15号

○青野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に吉田賢一君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1957/03/15

第26回 衆議院 決算委員会 第15号

○青野委員長 昭和三十年度決算を議題に供し、総理府所管中防衛庁関係につきまして審査を進めます。 それでは昭和三十年度決算検査報告三六ページより五六ページに至る報告番号三三ないし四八につきまして、前会に引き続き質疑を行います。発言の通告がありまするので、これを許します。吉田賢一君。 なお吉田委員初め各委員に申し上げますが、高橋政務次官、北島経理局長、小山装備局長、山田建設本部長、武内調達実施本部長並びに会計検査院から保岡第二局長が御出席に…

日本社会党1957/03/15

第26回 衆議院 決算委員会 第15号

○青野委員長 この機会に高橋政務次官まで要望しておきますが、先ほどから吉田委員の質問が続いております中に、英文を邦文に訳されてお読みになったあの文書を、各委員に行き渡るように日本文に訳して印刷して御配付を願いたい、将来の防衛庁の問題の審査の上にこれが必要であると私も認めますので、なるべく早い機会にそれを委員長の手元まで一つ御提出を願いたいということと、この次の日にちは未定でありますが、この次に航空幕僚監部から佐薙幕僚長に、ぜひ出席しても…

日本社会党1957/03/15

第26回 衆議院 決算委員会 第15号

○青野委員長 高橋政務次官、今申しましたのに細田委員から追加してそういった内容の資料の要求があります。これは委員長においても適切であると考えますので、なるべく早い機会に御提出を願いたいと思います。