P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
1,214 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 法務委員会29 件・29%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,214 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,214 件中 20 件を表示
日本社会党1957/04/06

第26回 衆議院 決算委員会 第22号

○青野委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に山田長司君を指名いたします。 次会は公報をもって御通知することといたしまして、本日はこの程度で散会をいたします。 午後零時三十六分散会

日本社会党1957/04/05

第26回 衆議院 決算委員会 第21号

○青野委員長 これより決算委員会を開きます。 お諮りいたします。理事臼井莊一君より理事辞任の申し出がありましたが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/05

第26回 衆議院 決算委員会 第21号

○青野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次にこれが補欠選任を行わねばなりませんが、選挙の手続を省略して委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/04/05

第26回 衆議院 決算委員会 第21号

○青野委員長 御異議なしと認めます。それでは理事に本名武君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/04/05

第26回 衆議院 決算委員会 第21号

○青野委員長 歳入歳出の実況に関する件、都道府県の会計経理に関する問題につきまして調査を進めます。 本件につきまして発言の申し出があります。これを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/04/05

第26回 衆議院 決算委員会 第21号

○青野委員長 委員長からも要望しておきますが、今吉田委員から要求の資料提出はでき得る限り早くお願いをいたします。

日本社会党1957/04/05

第26回 衆議院 決算委員会 第21号

○青野委員長 他に御発言はありませんか。——それでは暫時休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 これより第二十回目の決算委員会を開きます。 歳入歳出の実況に関する件(都道府県の会計経理に関する問題)につきまして、前回に引き続き調査を進めます。 田中自治庁長官より、前回の委員会におきまする御発言に関しまして、特に発言を求められておりますので、この際これを許します。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 ただいま自治庁長官より発育がありましたので、後刻速記録を取り調べの上、委員長において適当な処置をいたします。 それでは調査に入りますが、まず自治庁当局より、その後分明した点につきまして、説明を願うことといたします。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 速記を始めて下さい。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 小林財政部長の一応の報告が終りましたが、調査課長は来ておりますか。——それでは岡田調査課長に委員長から御質問しますが、福岡県庁に派遣せられて調査いたしました山本晴男君は、何か聞きますと、病気だといったような話も聞きますが、どういうことになっておりますか。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 山本晴男君の自宅に連絡はとれないのですか。委員各位の意見として、開会の前に大体の意見を聞いておきましたが、それは小林財政部長のいろいろな報告も必要であるが、数日間にまたがって、わざわざ福岡県まで行って調べてくれた山本調査官じきじきの報告、あるいはこの山本調査官に対して疑義のある点は質問した方がいいのじゃないかという意見の人が多いのです。それで実は委員長はどうしても山本調査官に本日の決算委員会には出席をしていただいて、そうし…

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 坂本委員に申し上げますが、今委員長の質問によって岡田調査課長が、山本調査官に対して自宅との連絡をとりに今参りました。ただいま小林財政部長の諸般の報告がありましたが、発言の通告がありますのでこれを許します。吉田賢一君。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 法務省の方は、井本刑事局長が今文教委員会に出ておりまして、そのかわりに山根検事がお見えになっております。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 先ほど自治庁から、福岡県庁に調査のために派遣せられておりました山本晴男君が、一昨日帰ってきたということを私は聞いておりますが、大体私どもの考えでは、現職の副知事、出納長が、逮捕命令が出て、身柄を拘束せられるというような問題は、おそらく前代未聞の重大問題である、こういう調査のために自治庁から派遣せられた職員がきのう帰ってこられたということなれば、調査のために疲労している場合もあろうし、夜おそくまでいろいろな調査資料を整理した…

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは坂本泰良君より順次質疑を許します。坂本泰良君。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 淡谷悠藏君。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員長 奥本又十郎君。

日本社会党1957/04/04

第26回 衆議院 決算委員会 第20号

○青野委員 そうすると遺憾ながらこの事情は明らかでないが、その点をもう少し突きとめれば、この事件の核心が浮き彫りに出てくると思う。特に銀行局長も御承知の通り去年の八月、九月に事実上あれは取付騒ぎがあって全国的に大問題になりました。そうして福岡県庁の知事初め知らぬはずはないので、その一億円もの金をあわてて取りにこなければならぬのがなぜ取りにこなかったのか、その事情がわからぬ。おそらく検察庁ではある程度わかっておられると思うが、なぜ取りにこ…